こんばんは
今日も総会を振り返ってみたいと
思います。
質問、意見書を前もって理事長に
渡していました。
それは総会をスムーズに進めるために
理事会側が答えを用意できると思ったからです。
そして私も質問する側として、
質問が
何を聞いているのかをわかるように
当日のしゃべる原稿を用意していました。
そして理事会側がどう答えてきても
大丈夫なように
こう答えたら私はこう答えるというように
考えて原稿を作りました。
でも昨日書いたように
私の言いたい事が
理事会側、組合員側両方に
伝わらなかったと感じました。
なぜか?
あまり理事会側を規約を盾に追い詰めようとは
しなかった事。
そして私は最終的には
理事会コンサルタントとして、
マンション管理士さん、その中でも
私達に積極的に管理費削減等の
提案をしてくれるマンション管理士さんの
会社を採用するべきということを
問題提起するたびに
話をしました。
その話が他の組合員の方々には
切実な問題として受け入れるほど
今の管理状態に関する知識、思いが
なかった事
この2つのことで、私には
理事会、組合員の両方に伝わらなかったのでは
ないかと考えます。
いや、
自分が未熟だったのが一番大きいんだ、やっぱり。
未熟だ。
自分の力の無さをみせつけられて
認めなくてはいけないって
とてもつらい。
なにもやる気が起きません。
ごめんなさい。
