ボール蹴ってみ?(たまには違うネタも)

ボール蹴ってみ?(たまには違うネタも)

主にサッカー、たまに違うテーマ

一期一会
Amebaでブログを始めよう!
やりました❗

散々苦渋を味わされた
あのオーストラリアに勝っての しかも
零完封勝利でのW杯出場です❗❗

やったぜ日本代表❗❗

本番のグループリーグの組み合わせが
気になる…


日本×希臘(ギリシャ)

負ける事が許されなかった試合…

だから 勝たなければいけなかった試合…

気温30℃前後は日本でも有り得るシチュエーションですが、それにプラス湿度80%は日本でも有り得ない程の環境です…(^_^;)
そんな環境下でサッカーを90分間プレーするんですから、体力は急激に奪われるのは目に見える程…ですが、これは日本人&ギリシャ人とも感じるモノは同じです。
そう考えると試合中盤以降から足が止まった数的不利なギリシャに対して攻め続ける日本を見た時は、グループリーグ突破という希望の光を見る事が出来ました。

ただ、「前線にヘディング強いヤツが居ないのになんでセンタリング上げんだろ?」という攻撃が繰り返されていたのには大いに疑問でしたけど…

「ターゲットにする選手が居なかったらヨシダが上がればイイんでないの?わざわざ俺が指示出すまでもないだろ?そんなの自分達で考えて判断してくれよ…!!」

ザッケローニはイタリア人目線として現状の日本代表をどう思ってんだろうか?


試合中の選手達に驚かされましたが、試合後の選手達のコメントにも更に驚かされました!!
何故なら今まで敗戦後に聞いてきたコメントの内容と何らたいして変わってなかったからです。

「試合は選手達で動かすモノだ!
監督の指示だけで動かすモノではない!」

ザンビア戦の終了直前に大久保が魅せた、あの様なプレーが本番で見れる事を楽しみにしていた私にとってこれまでの2試合はそうでは無かったですが、最終節のコロンビア戦ではハシャギまくるザッケローニが見たいですね!!

皆さんこんばんは!!

久び~さに更新しましたYO!!ニコニコ

さて、サッカーW杯ブラジル大会
日本×象牙海岸(コートジボワール)の試合です。

私の見解の結論から言わせて頂きますと…

「ワールドカップなんですよ!!
                 ワールドカップなんですよぉ!!」

…という事です。

つまり、あの試合の日本はワールドカップだという事を頭に無かったと…

W杯アジア地区予選でも無く…
コンフェデでも無く…
ましてや親善試合でもありません!!

4年に1度開催されるビッグイベントなんですよ!!
サッカーをする者にとって一番の目標とする舞台なんですよ!!

あの試合私が見た感じですが、親善試合と同じベクトルで試合をしていたな!と…
開始20分程でそう思ったんです…汗


1点リードしていたらディフェンスラインを下げ、そのディフェンスラインの選手と中盤底の選手達でボールを回します。(これは、アンフェアな感じに取られそうですが…ワールドカップだという事を忘れてはいけません)
その転がされてるボールを指をくわえて見てるだけではリードされてるスコアを同じにする事もひっくり返す事も出来ません。ですから相手選手を焦らせて苛立たせて自陣におびき寄せ、それに釣られて出てきた相手選手の後ろに出来たスペースを使えますし、そうした連動する展開を先よみ出来る余裕も生まれます。
その余裕があるからこそ、ボールを奪われてからのカウンターにも備えられるんだと思います。(実際縦パスを奪われカウンター喰らってましたよね…?)

実際コートジボワールが逆転した後、コートジボワールの選手達は前述したボール回しやちょっとしたボディコンタクトで座り込んだりして時間稼ぎとも取れる様な行為をしていたのは明らかです。
特に南米のチームはこうした一連のプレーを日本代表と同じ状況下でやってくれます。
しかもあからさまに…ガーン

そして、あの試合の時は気温、湿度、ピッチコンデション共に最悪だったと思います。
体力が急激に奪われる環境ではアンフェアとも取れる様なプレー(省エネプレー)も大事であると言う事です。

日本×コートジボワールのスコアからしても、1点の重みがどれ程のモノなのかと分かって頂けると思います。

この試合での日本代表は「俺達のサッカーをするんだ!!」という余りにも正直過ぎたサッカーだったと…そう思います。

自身のサッカーを貫くのも良いが、果たしてそうした力を持ち合わせているのだろうか?
持ち合わせている力が有りながら実践出来なかった場合、違うサッカーを実践しうる柔軟性も持ち合わせているのだろうか?

今一度、己と己等のサッカーとワールドカップに対する情熱を見つめ直しては?
皆さんこんにちはビックリマーク
中々更新出来ずにいたペップです。にっこり

欧州各国のリーグも開幕致しましたが、金曜日のグァテマラ戦について…


大迫を90分見たかったなぁ…

    大迫を90分見たかったなぁ…

          大迫を90分見たかったなぁ…

ビックリマークそう言えば本田が柔らかいプレーと言うか、浮かしスルーパス使ったのには正直驚きました!!ムンクの叫び
今まで柔らかいプレーあったと思いますが、イマジネーション溢れるプレーは、そう無かったですよね…はてなマーク

ああいうプレーを増やして下さい!!
ただ、グァテマラだから創造出来たのかも・・・・


この試合を観て率直に思った事は…

フルタイムでグァテマラと見て試合してたよなぁ…と
前半は、そうした意識でお互いの連携を高めたりチャレンジプレーなどを試すモノだと思いますが…
後半は目の前に居るのはグァテマラの選手達ですが、そのグァテマラの選手達をブラジル、イタリアという強豪国の選手達として想定した闘いをしても良いのでははてなマーク
と思いました。

あの本田の柔らかいプレーには、私にはそれが映りました!!  


次のガーナ戦では、ガーナの面子にもよりますが、したいサッカーをさせてくれますかどうか…  



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コンフェデレーションズカップ
~ブラジル2012~

日本日本×ブラジル伯剌西爾(ブラジル)

待ちに待ったブラジルとの一戦。
本田の前めのポジショニングを見て…

今までの位置での“タメ”とブラジル戦での“タメ”を比較すると相手にとってどちらの“タメ”が嫌がられるでしょうかはてなマーク
ダビド・ルイスの執拗なまでの寄せを見た時は日本の得点を匂わせてくれました。
ただそのタメを創ってる本田の周りに寄ってくる選手が少ないと相手に恐怖を与える事は出来ないと思います汗

実際にブラジルにとっての危機は、本田のフリーキック、清武からゴール前に出された決定的な場面(フィニッシュは岡崎)、前田がこぼれ球をシュートした場面の3回のみ…
だったのですが、あれほど圧倒されていたにもかかわらず得点するチャンスが少なくとも3回もあったという事を考えると完敗と言う言葉は相応しくない。

それはサッカーというモノの捉え方がブラジルとは異なるからだとそう思います。

相手の出方をうかがい、先の戦況をよみとって危機の芽を摘み取り、そこから怒濤に攻める速攻か?やらしくじらしての遅攻か?という素早い判断力を感覚としてある者が“セレソン”に選ばれる最低条件。
そんなチームに勝てる日が来るのでしょうかあせる

今はまだアジアレベルの域だと痛感した試合でした。
次のイタリア戦では見慣れたメンバーと布陣で挑むと思われますが、その形からどう応用を利かし幅広いサッカーが出来るか観てみたいと思います。


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久び~さのブログ更新です…汗

三大ニュース 其の壱
UEFAチャンピオンズリーグ決勝!!
三大ニュース 其の弐
ネイマールJr. バルサ入団!!
三大ニュース 其の参
日本代表W杯5大会連続出場!!

先ずはチャンピオンズリーグ(CL)です。
バイエルン・ミュンヘン VS
ボルシア・ドルトムント
というドイツ勢同士の決勝は絶対楽しめる試合となるだろな!と思っていたのですが、「あぁ…お腹一杯…」とはいかなかった試合でした。と言うのも…

序盤は、攻めるドルトムント、守るバイエルン(カウンター)と、お互い攻めのラッシュが見れると私が勝手に期待したが為にでした…ガクリ
国内のバイエルンのサッカーを観た私にとって、決勝のバイエルンの大人なサッカーにはつい舌打ちをムムム
今季のCL決勝は腹満腹では無く、腹五分目でしたね…!!

そんなCL決勝でドルトムントのフンメルスが気に入りました!!
ドルトムントではあのザマーの後継者ですよ!!
ドイツとするならばベッケンバウアーマテウスザマーの後に継ぐ選手ですよ!!だから、ベッケンバウアーマテウスザマーフンメルスでしょうかねはてなマーク

そして、其の弐

サントスのネイマールからバルサのネイマールへとなったわけですが、私の中ではいまだに「サントスのネイマール」が頭から離れません。
サントスでの最後の試合で見せた涙を見るとネイマールにとってサントスは大いなる愛であったとそう思います。
そう考えてしまうと、バルサへの移籍はネイマール自身のスキルアップの場で在ると…
ロマーリオ→ロナウド→リバウド→ロナウジーニョ→ネイマール…と、今までのバルサレジェンド“R”の系譜の掟を見事破るのか?はたまた平凡にバルサを去るのか?
私は前者だとそう信じています。
見ていて下さい来季のネイマールを!!
色んな意味で止められないですから!!


最後の其の参

サッカー日本代表は
2014ブラジルW杯に出場しまぁぁす!!
5大会連続ですよ!!嬉しいです!!

ただ、ザックのこだわりとあの選手の依存には私自身疑問の付く所ですが…
香川、乾、清武のセレッソトリオの前(1トップ)に佐藤寿人と大迫という攻撃ユニットを是非見てみたい!!
そして、長谷部のCB!!

更に横浜Fマリノスの“中町公祐”を是非起用して下さい!!
長谷部をスタメンの座から引きずり下ろせるポテンシャル持ってると思ってます。


番外として
今日のめざましジャンケンはカズでした。
昨日はロビー・バッジョ。
一昨日はビリー・コスタクルタ。
月曜日分かりません(悔しいです!!!)
さて、明日は誰なんだぁ!!

バロテッリかはてなマーク


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『必要としているのは香川だけ』
と言うチャントがあるみたいです。

キャリックでさえ自身のチャントが出来るまで7年を要したみたいですね。

公式HPにそうありました。にひひ

その公式HPにこんな画像が…

香川&ラファエウの2ショット

香川&エヴァンスの2ショット

香川&ギグスの2ショット
私のアイドルの一人であるギグスと
2ショットって羨ましぃ~!!

マンチェスター・ユナイテッド含め
サポーターの皆さんおめでとうございます!!

そして、Shinji Kagawa
優勝おめでとうございます!!

それにしても、ギグスとの2ショット
うらやめしぃ~!!

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先週の土曜日に
ブラジルがメインの試合を3試合観ました。

ブラジル伯剌西爾(ブラジル)×古倫比亜(コロンビア)2012.11[引き分け]

ブラジルブラジル×伊太利(イタリア)2013.3
[引き分け]

ブラジルブラジル×墨西哥(メキシコ)2012.6
[負け]

と、順番バラバラなのが気になりますが、その時の実況でその当時の状況が分かったんで良しとしよう!!

この3試合の中で対コロンビア戦は非常に熱い闘いでした!!

ジワジワと自分達の流れにボールと試合を動かす遊び心満載のブラジル。
そのブラジルの流れに逆らわず、ちょっとした澱み(ミス)から激流の如くブラジル陣内へ攻め立てるコロンビア。

はっきり言って90分間そんな感じでしたビックリマークだって時間経つのが早い早い!!
ブラジルの監督の名前忘れちゃいましたが、この時のブラジルの攻撃を見て若干テレサンターナのブラジルっぽいな、と…観ててそう思いました。キラキラ

それはカカーが居たからだと…
(オスカルもイイ選手で好きなんですが、来年の本番に期待してますビックリマーク)

今はフェリポンが指揮執ってるんで、より濃いブラジルが見れるんではないかな?と思いますね。(ロナウジーニョも招集されたし…)

なので、後の2試合が少し色褪せた試合となりました…(アズーリ戦でさえ色褪せて見えた)

その、対イタリア戦は
押すブラジル、引くイタリアという私には意外な展開の試合でした。
ブラジルに対しての意外ではなく、プランデッリのイタリアにサプライズでした。
魅せるイタリアを少し感じとれましたけど…
ピルロ無くして魅せるイタリアは無い!!
とも感じましたが…汗

時期的にユーベの選手達が早々と退いたせいか、何処か消化不良気味でも有り、ユベントスなイタリアだと見せてしまって大丈夫なのかプランデッリ…
ただ、イタリアの前線に輝きが見えた事で、私の楽しみが一つ増えたのは嬉しい事です!!

そして、最後に対メキシコ戦
この時のブラジルメンバーはロンドン五輪前という事で、ヤングブラジル。
メキシコはフルメンバー(だったと思います…汗)

この時のブラジルで一際輝いていたのが、HULKことフッキでした。
あの体格でスピードに乗ったドリブルされちゃあシュート撃つまでに止める事は不可能です。それにしても凄かった…!!

この試合でのブラジルは(オーバーエイジの選手の絡みもあってか)何処かぎこちなく、そこから生まれたミスからメキシコの逆襲という展開がよく見られました。

メキシコ代表は常々日本代表の善きお手本だと言われてますが(私もそうだと思ってた1人です…)、選手1人1人が状況を見極めて自主的に連動して動くメキシコ代表を手本にするのは今の日本代表には厳しいよなぁと思いました…汗
今の日本代表が手本にするチームはこないだのW杯予選で対戦したヨルダンだと思います。

この3試合を観て思ったんですが、ブラジルはまだらしさが出せずにいると…
クラッキが居ないんですクラッキが…


私が思う今後のセレソンに欠かせない選手
ロナウジーニョ、カカー、フッキ、ネイマール、アレシャンドレです。
ルイス・ファビアーノもイイなぁ…

地元開催でボールと戯れ相手を手玉に取るあのサッカーは見れるのでしょうか?


うんビックリマーク是非魅せて下さい!!






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京都御苑内
どんだけ広いねん…!!汗


蛤御門から入って右手に見える桜

綺麗やなぁ…


戦国、幕末の時代を生き抜いた人物を知れば知るほど惹かれていくわけで…

その人達が動かす時代と出来事を知れば知るほど新たな魅力ある人物に出会えるわけで…

そして、その人達が躍動していた場所へ行ってみたいという欲望が芽生えるわけで…


次はあの竹田城を制覇する!!
竹田城は室町時代に生きた山名宗全の居城ですが…汗




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やって来ました京都御苑。

こちらは、私が京都御苑に来たときには、必ずこの門から入ろうと決めていた蛤(ハマグリ)御門です。

この蛤御門、幕末時に京都御所を襲撃した長州藩とそれを迎撃した幕府側(会津藩・薩摩藩・大垣藩・桑名藩・新撰組)との戦いの際、御所内から火の手があがった時に開かれた門です(蛤御門の変)。(それまで固く閉ざされた門が火炙りにされた蛤が口を開けた様子と似ているという事でそう言われてるそうです)

先週の「八重の桜」でありました。
西島秀俊って本当に演技上手いですよね。西島秀俊演じる山本覚馬はきっと演者そのものなんだろうなと思います。

そして、こちらが蛤御門の変時に付けられた弾痕です。(白くなってる所)
壮絶な戦いが私の目の前で繰り広げられていました。

京都御苑内のしだれ桜(?)
この桜を写生してる方達が居ました。

御苑内にある御所も見学したかったのですが、事前申込みが必要という事で断念…前もって調べるべきだった・・・・

この京都御苑とにかく広かった…!!
敷地内に敷かれていた砂利のせいか、足がパンパンに…


京都御苑制覇!!其の弐につづく…

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