ファンの人はなぜか女性(若い)が目立っていて僕自身、とても浮いていました(汗)
ナノの歌声はパワフル、強い意志と素直な気持ちを感じました。
そしてバンドメンバー、その日の個人的MVPはドラムです(笑)
パワーありすぎて目立ってましたわ、もちろんみんなクオリティの高い演奏だったのだが
ナノが歌う有名な楽曲はもちろんだが、その間にある曲を挟んできた
ビートルズで有名な「Let it Be」である
帰国子女だけあって思い出の曲なのだろうか、聴いていて心地が良かった
その時は照明もほとんどなく、皆ペンライトを消して空気を読んでいた。
ライブにゲスト参加していたショウ(うろ覚え)という人もナノの歌声ととてもマッチしていてこのコラボはかっこよかった、ただ音響さんのせいだろうか 楽器の音がでかすぎて歌声が聞こえない場面が目立っていた。
反省してほしい
ステージ上の彼女はとても輝いていて綺麗な人だった、、、
いまのスタイルには自身のこだわりがあるのだろう、歌声に惚れた僕はあまり気にならなかったが、この謎めいた所もナノの魅力であると言える
女性に囲まれてのライブはとてもいい刺激になった。(歓喜)
生で歌うからこそ伝わるもの、みんなで聴くからこそ感じれる想い、そして暖かさ
そこで感じた「熱」はかけがえのないものになるだろう。
素直にまた行きたい、そう思えるライブであった。