さあ 行くよ!!



{1506387A-EADD-42B0-8952-0EF036C53008:01}
「え~でぇ~」









ボク


クローウイの分も


がんばって歩くからね!!




{167E11EE-C352-4EDB-BB7C-F78CC58313E3:01}
                     「ほな たのむでぇ~」


 

 

 



 
だったはずなのに‥‥
 





 




{06251A59-E288-43CA-8D7E-F7DEB1C6DBDA:01}


なんでだ…


 







{6392E557-8FB0-40CA-8C16-B88169BF051D:01}
(わっせわっせ
















最近


少し 元気になって


歩きたがるようになった


クローウイのために


ちょっとだけの


『ボク 休憩』タイム口笛




{8A40B861-FC4C-40E0-B106-A104E45951EE:01}            


らしい…………












でもね


また 一緒に歩ける日


くるといいなラブラブ




{D1D7C3C1-E6E0-434B-A29F-B040D6D3B39A:01}


 

突然 食べなくなって





水さえ飲まなくなって











検査入院したときに


お願いしてあった爪切りすら


「もう…いいでしょう…


やめてあげましょう…」


と却下され…







もう 時間の問題…


何でも好きなものを


食べさせてあげるように


言われたはずの


クローウイ


14才と6ヶ月…
























数日前から…


食欲が戻り







水も


普通に 飲みだして







うんちにおしっこ


全く 普通のが


ごく普通に 出てる…

















もしかして…


慌てて取り寄せた


サプリメントの


なせる技❓









それとも…


でっかい腫瘍にも屈しない


クローウイの底力❓




 
























何だか


わかんないけど


なんでもいいや







また


元気に食べる姿


見せてくれた


それだけで


かーちゃんは しあわせ






クローウィ…




 





ありがとね (^○^)




 








どうか 寿命まで


このまま


元気で 過ごせますよ~に








昨日の朝

いつも通りに 元気にトッチと散歩して

いつも通りに 朝ごはんの準備をしている私の傍らで

いつも通りに ジャンプをしながら

「ヒェーヒェー(はよ食わせ!)」言ってて

当然のことながら あっちゅう間に完食

本当に いつもとおんなじに

めっちゃ元気だった クローウィ





 
 

 



午後のお昼寝から目覚めてから 突然

まるで 別人(別犬)のように 変わってしまいました





今日の検査結果で

5月に2~3㎝だった肝臓の腫瘍が

たった3ヶ月ちょっとで エコーに入りきらない程に育っており

そこからの出血で 貧血状態になっていたようです

腹水というか血はさほどたまっていないので

何かにお腹をぶつけたりすると、直に腫瘍を直撃のようなことになるとのこと

クローウイのこのでかい腹が 腫瘍の大きさかと思うと

恐ろしくなりました。。。

クロ~ウィ~っ 。。。。







 











覚悟はしてたというものの

もっと ゆっくりと 悪くなっていくもんだって 勝手に思っていたので…

こんな、90度の崖から落ちるような 

こんなんじゃないって 勝手に思っていたので…

さすがに 準備していた心が おっつかないというか…












しかし

かーちゃんは がんばります

予想していたより 一緒にいれる時間は短いかもしれんけど

クローウィが 苦しまずに 必ず 天寿を全うできるよう

そばにいて できることをしてあげようと思います





クローウィと過ごせる時間を

おっちゃんと トッチと みんなで大切にします





「みんなの 大事な 大事な クローウィ

ずーっといっしょにおるからね