旦那さんの仕事が独立して、窮地に立たされ
やもなく、引っ越しすることに


それまでは海が近くて、みんなのびのびゆったり
してる子田舎に住んでいたのが、東京の下町に



慣れない環境、に家族5人で住まい始め、荷物も多くて、なかなか片付かない家にストレスマックス




うちの男子たちは物を片付けられない


今まで割と新しめなお家しか、住んでこなかった
けど、ここに来てそれが本当に露わに


ありと、あらゆるところでのストレスに、私の腸も崩壊。
遂に大出血








今の病院の消化器内科に。
でも、区民病院の初診なので、非常勤の初診を観る若い男の先生。。。
今まで、妊娠中ということもあって肛門科も産婦人科もお手上げ🤷♀️🤷♀️🤷♀️🤷♀️の症状の私を、すぐに
これは潰瘍性大腸炎かも知れない❗️と。
ここまではすごかった。話も丁寧に聞いてくれるし、親身になってくれたんだけど。。。
処方する薬の💊💊💊💊、半端なく多くて。
そして、エレンタールを大量に処方。
とにかく、腸を休めないと、との事。
正直、まだ難病申請も出来てないし、すごい高額で泣きそうでしたが、藁にもすがる思いで、不味くても飲みつづだけど、ぜーんぜん良くならない













そして、2ヶ月後の内視鏡検査の前日、もともと下痢だし、体力もない私にとって下剤は命取り。
家で倒れて救急車🚑🚑🚑🚑🚑〜〜
そして、何故か区民病院行け入れてくれず、遠くの病院で、MRに入れられ、脳に異常はないので大丈夫ですと、返された





この時、東京の病院ヤバっ



救急車で運ばれて、寒い寒い😨😨言ってる患者
の脳だけ見て、ハイ終わりって



無責任すぎる。。。。
そして、怒りをなんとか抑えて区民病院に電話。
今日、内視鏡検査の予定だったけど倒れて救急車で搬送🚑されて、今、体調悪いけど見て下さいと。
予約じゃないと時間が3時間以上待つ、この病院。
流石に、自体の重さを察したのかすぐに通してくれました。
そして、この時にあった小林DRと出会い
話はポンポン進みました。
とにかく、患者思いのいい先生。もともと順天堂で観ていたそうで、潰瘍性大腸炎の患者もすごい数見て来ているそう。。。
内視鏡も2ヶ月も待たされないし、鶴の一声
まずいエレンタールも飲まなくていいと。
内視鏡検査の下剤もいらんと。
やっとここから、潰瘍性大腸炎の治療が始まるのでしたー






長いこと1人で抱え込んでしまった。
