第6感で視る・IZUMI的パートナーシップ論 〜湧きあがる泉で包み込む〜

第6感で視る・IZUMI的パートナーシップ論 〜湧きあがる泉で包み込む〜

本当に不思議ですがなぜかパートナーシップについて第6感で読み取れます♡あなたの本質が輝く理想のパートナーシップを創るセッションをしています♡
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恋愛至上主義の私が伝える
真のパートナーシップ論の
IZUMIです。

今日は前回の続きを書いて
いきたいと思います。


男女はつまり、

『違う種類の動物である』

という前提で
これまでのことを捉えてみる、
のお伝えしました。

不満や感情を出してもらって
一緒に一つ一つを見て行きます。

一度感情を出して
少し楽に冷静な気持ちで
私とみていく、
そうするとどうなるか?

パートナーへの不満が
具体的になってきます。
そしてどうしてそう思うのか、
というところから
自分の本当の気持ちと向き合うのです。


例えば、
『体調悪い時に食器すら
片付けてくれなかった』ことを
考えた時、

食器を片付けなかったことではなくて

『自分を気遣ってくれなかった』

ということに苛立っていたりします。

そして、そこを掘り下げると、


『自分を大切にしてほしい』

と思っていることに気付く。


気付きを得ると

その思いを冷静に伝えることができたり、

パートナーに何も言っていないのに

いつもやらない家事を手伝ってくれる、

なんてことが起こったりします。





それは自分が自分の本当の気持ちに

気づいたから。

そしてどう在りたいのかを

自分と向き合ったことで得たから。


文章にするととても簡単に見えますが

実際には気付くのに時間がかかることが

とても多いのです。

私がその気づきをお伝えしても、

『私はそんな風に思ってないです』と

受け取らない方もいます。

その時はまだ受け取れないほど

いっぱいいっぱいで頑張っているのです。


だって日常はいつも忙しく流れていくから。


自分と向き合う時間なんて

ほぼ皆無。

そんな女性はとても多い。


だからこそ、

セッションの時間をフル活用して

一緒に向き合っていくのです。


自分の気持ちと向き合うことが

辛いこともあります。

過去から引き摺った思考の癖が

邪魔するのです。


でも、大丈夫。

私もそうですし、

今でも向き合っては泣いて

それでも進んでいるのだから(笑)


自分の望む愛し方愛され方を

ひとつひとつ気付いていくことが

パートナーシップ激変のための

大きな一歩となります。


セッションではそのお手伝いをしています。

もし同じような気持ちの方がいたら

無料体験セッションやってます!



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お気軽にどうぞ⭐︎






【結婚・恋愛に悩む大人女子のためのセッション】について書いてみたいと思います。


みなさん、こんにちは。
恋愛至上主義の私が伝える
真のパートナーシップ論、
IZUMIです。

今日はセッションのお話。
どんなお話をするのか、そしてご感想の
シェアをさせていただこうと思います。


・30代女性のクライアントさま
《 悩み 》
夫が家のことや子どものことをを
全然やってくれなくて
いつも私ばっかりで辛いです。
何度かしてほしいと言ったけど
『あとでする』とか『疲れてるのに』など
言われてしまい、
腹が立つし悲しくて言わなくなりました。
そうするとまた何もしません。
私だって働いているのに・・。
子どもたちのために離婚はしたくないけど
正直辛くて疲れてきてしまいました。


◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


ママさんたちって本当に
頑張っていますよね。
このお悩みを話されるクライアントさんの
なんと多いことか。

セッションでは、
日常の中での小さな小さな不満を
とにかく何でもいいから教えていただきます。
遠慮せずに、
こんなこと言ってもいいかな?と思わずに、
なんでも大丈夫だからと伝えて
教えていただくのです。

そうすると
●私が体調を崩してる時すら
 食器すら洗ってくれなかった
●ボディソープが切れそうになってるのに
 詰め替えもしない
など日常の中の不満が出てきます。


まずはクライアントさんの思いを
すべてお聞きします。

ここで私が大切にしていることは

すべて受け容れる

ということです。
私と違う意見だろうが
びっくりするような話だろうが(笑)
ぜーんぶ受け容れて
ぜーんぶ聞きます。

そこから解決したいことを
掘り下げていきます。

今でこそ家事育児をされるパパさんが
増えた印象ではあるけど
家事育児については
ママさんたちの方が担っていることが
実際に多いと思います。

好きか嫌いかは別にして、
やりたいかやりたくないかも別にして、
女性はマルチタスクで
同時にできることが多いですし
すべてを円滑に回せるように
行動することが男性より得意です。

これは性質です。
男女差。
そもそもの得手不得手もあります。
家事育児については
特に女性の能力が発揮されます。

男女はつまり、

『違う種類の動物である』

という前提で
これまでのことを捉えてみる。

不満を出して、感情を出して、
ある程度出したところで
一緒に一つ一つを見て行きます。

そうすると
一度感情を出したことで
少し楽に冷静に物事を考えられる。
そこから一緒に一つ一つをみていける。

そうするとどうなるか?


◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇



長くなってしまいましたので
次回に続きます。












みなさん、こんにちは。

パートナーシップの専門家 IZUMIです。

結婚・恋愛に悩む大人女子のための

セッションをしています。


さて、今日のテーマは、

【夫にとっていい妻でいることが、

      こんなに苦しいなんて】


既婚女性のお悩みの中で

けっこう多い印象なのが

このテーマ。


そもそも、いい妻って、どんな妻か?

それは夫婦ごとに違いますよね。


例えば、

●いつも夫の予定に合わせている

●料理上手でいつも手作りご飯

●掃除完璧で帰ったら癒される家作り

●子どものことはほぼ妻の仕事

●夫の趣味にいつも付き合う

●飲み会続きでも文句を言わない

●長期休みはいつも義実家に泊まる


当てはまるもの、ありませんか?


結婚すると、

もしくはお付き合いすると

なんとなくの2人のルールができてきます。


それは当然のことなんですが、

これを言ったら機嫌悪くなるな、とか、

こういう風にしないといけないんだ、とか、

円満な状態でいたいがために

我慢してしまっていることって

なかったですか?


たぶん最初はそんなに大したことじゃないから言わないでおこう、とか、

夫がこう言うなら仕方ないよね、とか、

夫を立てたり気遣ったり

我慢とは思っていないかもしれません。


でも、基準を夫にして決めていくと、

なんとなくモヤモヤしながらも

そのルールに沿っていく。

その現状が当然なのに、

なんとなく違和感が出てくる。

夫には大切に思われているけど

なんとなく不満を感じる、

それって私がわがままなのかも。


そんな風に自分が悪いんだって

思ってしまう。

そんな既婚女性がとても多いなと

感じます。


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆



さてここで、私の見解。

いい・悪いというのは本来ない、

と思ってるのですが

あえて言うのなら


この、【いい妻】は言い換えると、

【都合のいい妻】なのだと思うのです。



夫にとって【都合のいい妻】で

いようとすると

世間的にいい奥さんだねって評価はされるけど、

自分がなくなっていく。

もしくは妻としての役割をこなしているだけになってしまう。



合わせるのが悪いわけでも

意見を言わないのが悪いわけでもないんです。

自分がきちんと選んでいるのなら

いいのです。


でも、そうではない場合がほとんど。

そうなってしまっている、

それが苦しい理由だったりします。


もし思い当たる方は

そのモヤモヤを一緒に解決しませんか?



ぜひ一度無料体験セッションに

来てみてくださいね!

お待ちしてます♡




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とっても久しぶりにブログを書きます。
みなさん、こんにちは。

パートナーシップの専門家 IZUMIです。


私は以前よりずっと

女性に向けたサービスを続けてきていて

最近ではパートナーシップに特化した

セッションをしています。

結婚・恋愛に悩む大人女子のための

セッションです。


今までと同様

エネルギーを読み解き、

星詠みも使っています。


お財布リーディングやカードリーディング、

そして星詠みをすることで

その人の持つ本質を知り

セッションに活かしています。




◆◇◆◇ ◆◇◆◇ ◆◇◆◇




パートナーシップのセッションを

始めた理由。


もとより私のところに来られる方は

パートナーシップについてのお悩みが多く

それを一緒に解決してきた経緯があります。


また私自身、恋愛至上主義で

様々な恋愛を経て結婚し、

子どもを授かり、

本当に幸せな毎日を過ごしてきました。


そして子どもを授かってからは

ひたすら毎日子ども中心に過ごし

本当に幸せで満たされていました。


ただある程度子どもの手が離れると

なんとなくモヤモヤした

なんとも言えない感覚があり、

心の中で違和感を感じていました。



そしてそれは、

私が本当の自分の心の中と

違う行動をしているから起こっている、

そんな違和感でした。


別に幸せに変わりはありません。

家庭も問題ありません。

仕事も楽しくしているし

お金に困ってもいない。


それは間違いなく『私』なのだけど

私の心から湧き上がる声は

『もっと私の幸せを見つけたい』

だった。



私の思う本当に望むパートナーシップを

私自身が叶えてあげる。

それが私の幸せなのです。


そこを求めると、

今までの生活に歪みがでてきます。

今まではなかった望みに

気づいてしまったから。


このブログでは

もともと歪な私の心の中を

そのまま表現したいなと思います。


そこには善悪もなく

可もなく、不可もなく。

私の思うことをそのまま伝える。

そんな場にしたいと思っています。


そして、その私の体験が

同じようなことを思う女性の

役に立ったらいいな、

そう思っているのです。


この世の中で、

女性は『オンナ』として女性性を開花し

自分の望む本当の願いを叶えることで

自己実現に向かう。


そして女性が本当の望みを叶えて

人生を歩くことで幸せを感じるのであれば

この世は平和となり

戦争すらなくなるのではないか、

そう心から思っています。


だから私は、

このセッションをどんどん

やっていきたいのです。


これから私の心の中を

ここに記していきたいと思っていますに。


読んでいただきありがとうございます。




Instagramで発信しています。

よろしければご覧くださいね。


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【潜在的な望みは、『結婚して子どもも欲しい』だった】

前投稿の続きです。

上京してしまいたいと話していた
30代前半のクライアントさん。

今の仕事が楽しくないから辞めるのも、
上京するのも、
そのこと自体は良いと思うのです。
でもこの時は、
そうしようと思ったらすぐに出来るから
もう一度考えるよう促しました。

私の感じるクライアントさんの本当の心の声は
その時仕事に向いていなかったから。

諦めの混じった感覚。。
本当の望みは見ないことにして、
仕事や興味のある講座に向くことで
自分を満たそうとする、
そういう諦めを感じました。

その後彼女はすぐに上京することは考えなおし、
仕事を続けながらもう少し考えてみる、
という方向になさいました。
そして、好きなことをする時間を意識的に持つこと、
自分の時間を意識的に持つこと、
楽しいことやしたいことを改めて知ることなど、
ご自分と向き合う時間を取っていきました。

最初のセッションから半年ほど経過した頃、
『彼氏ができた』
と、彼女。

彼女はまだ本当の望みに気づいていない様子でしたが、
私とセッションすることで
視野が広がり自分を感じることをされていき、
プライベートの充実に向かいました。

そんな彼女は今、その彼と結婚され、
子育てもされています。

彼女は『家庭を持ちたい』という、
本当の望みを叶えました。
そして私に言ってくれました。

『あの時、一度引きとめてくれて良かった。
今、幸せです。』と。

その時も彼女は不幸だったわけではありません。
自分の意思でやりたいことや好きなことに触れ、
趣味も楽しんでいたのです。

それでも、どこかで感じる本当の心の声は
聞こえていなかった。

『ない』ことにされていた、
その心の声を拾い上げた時、
彼女の意識はその望みの方向へ勝手に向かいました。

すべては彼女が起こしたこと。
彼女は自分で自分の心の声を聴いてあげたのです。

何か違和感を感じている大人女子の皆さん、
本当の心の声に気づき、
パートナーシップがうまくいく、
そんなセッションをご興味がありましたら
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