鑢(東京都) 2010/02/24(水) 20:46:31.25 ID:ODd/zWTW
<トリノ五輪後に4年がかりで浅田真央がされてきたこと>
・キムヨナがフリーで3回も使う2Aの基礎点が突如3.3→3.5点にUP。加点をつける基準が
難しい3回転と同じなので、簡単な2Aの前後には工夫ができあっさり毎度3L以上の点に
・3Lzと3Fの踏みわけが厳格化され、真央が1試合3回使う得点源であり
3回転で一番基礎点の高い技3Lzが不正扱いで使う度平均2,3点も減点
修正しない限り組み込めなくなる
・真央の甘かったシットスピンの認定基準も厳格化。しかし真央即座に対応し深いシットスピンに
・実はキムヨナも3回転で2番目に基礎点の高い3Fの不正があった。
ところが何故かキムヨナの不正3Fだけは見逃され続け驚異の加点
それでも真央が2008年ワールドで優勝してしまう
・その直後、来シーズンから今度は回転不足の厳格化を発表
更に3Lz跳べないでる浅田に、浅田の得意な3回転半を除いた
3回転5種類を跳んだ場合のボーナスを出す情報が流れる
・予想通り真央の3Aと3L、安藤の3L、特に二人ともセカンド3Lが怖いぐらい全く認められなくなる
・ところがキムヨナの得意なセカンド3Tだけは決して回転不足にならず
初戦のアメリカ戦で3Fがまた見逃される。しかしVTRではっきり3Fの不正が映ってしまい、
2戦目からエラーではない「!」の注意がつくも、
彼女だけマイナスにならず小さいながら加点がつき続ける。
・真央が3Sを克服しLzもなんとか矯正してくる。対照的にキムヨナは3Lが跳べなる
真央が文句のつけようのない演技をしてGPF優勝
するといつの間にか5種類ボーナスの話しが立ち消えに
・五輪シーズン、8月に韓国でルール改正決定。真央の最大の得意技3Fも、
蹴る足がつま先ではなくブレード全部で蹴ってるからと減点に。
ジャパンオープンで矯正しても不正扱いされ浅田の最後の砦3Fも減点、
しかもいじっていびつになり質が悪化、ついでに3Tも減点ジャッジが登場
・2010年度初戦で真央に回転不足4連発判定。内3つは明らかに足りてるループ
5輪シーズン、彼女のループを2回転含め全て潰す意図が明確に
キムヨナは3Fの不正は再び注意もつかなくなり、フリーでは3Fを跳ばずに世界最高得点更新
http://wara2ch.blog24.fc2.com/blog-entry-1795.html
********************
以上、笑える2ちゃんねるからの引用です。
今回のオリンピックではさらに
・柔軟性などが必要なスパイラルやスピンなどKYが苦手なエレメントは加点がもらえるレベルを落とし、加点を頭打ちにして柔軟性がある美しいポーズがとれる選手と差が出ないようにした。
・スパイラル、スピン中のぐらぐら、軸足がずれる、ステップでつまづくなどはジャッジの採点外とした。
・なんちゃってKYバウアーやイーグルもどき、ワカメ踊りなど3流の技からのジャンプも「独創的な入り」と判断してGOEの大盤振る舞いをした。
・KYのジャンプに限り、ウィークポイントには目をつぶり、ジャンプの癖や個性を加点対象とした。
・急にDGが甘くなった。エッジも一部甘くなった。
・一部の選手にDGだろうがロングエッジだろうが加点2が乱発した。一方、高難度のジャンプには加点が出にくかった。
・よくみるとKYはしょっちゅう手や足がお留守になっているが、それは減点対象にはならない。足先から指先まで一瞬たりとも隙のない浅田に対し(どんなに難しいポジションをとっている間もSPとFPで顔の表情が全く違う。演技中表情まで気を配る余裕があるのは、実は浅田のほうなのだ。)、KYはスパイラルやスピン等で必死でブレードをつかんでいるときは顔芸はお休み、腕が動いているときは足は流しているだけ、ジャンプの前は音楽もリズムも忘れてジャンプに集中している。顔芸をしている間はスケートはお休み。また、全体的にただ漕いでいる時間というのが非常に長い。リンクを大きく使い壁ギリギリすれすれをすっと駆け抜ける浅田に対し、リンクの使い方もとりたてて魅力がなくごく普通な印象のKYだが、「つなぎ」はKYのほうが高評価。
・音楽やダンスの専門家は「KYは途中で動きがぶつりと切れるので見ていて興ざめする。一方浅田は音楽によく体を合わせておりぐいぐい観客を引き込み圧倒される。」と表現している。
・KYはがりがり氷を削るので後に滑る選手は不利だし氷をがりがり削る滑りが美しいとは思えないが、そのことに関してもジャッジは沈黙している。
・「連続ジャンプは高さの差が大きい『親子』型より、差が少ない『兄弟』型の方を良しとする。」という新しいジャッジ基準ができたが、明らかに3Aにコンビをつける浅田には不利な、3-3や2A-2-2のキムには有利なルールである。また、ルッツは高さが出にくいジャンプでありトゥーループは高さが出やすいジャンプであるが、ジャンプの種類ごとの性質というのを無視したジャッジにより、一番簡単なトゥーループが加点により高得点ジャンプに化けるという現象が起きている。難しい新しいジャンプに挑戦せず簡単なトゥーループばかりをずっと飛んでいるKYには有利な採点である。
バンキシャ!で見る限り、ジャッジのGOEのつけ方ってまさにアンケートの「大変悪い、悪い、普通、良い、大変良い」で丸してください、みたいな感じで、びっくりしました。
あれじゃあGOEの項目をいちいち考えてジャッジしているというより、完全に感情的に「この選手は応援していて好感をもっているから加点」「この選手はあまり好きではないから出来るだけ加点はしない」でつけているのがバレバレ・・・GOEの項目自体がうさんくさいのに。
KYは相変わらず面白くないEXでしたけど、EXでみせたKYバウアー、KYもあれくらいは頑張ればできるんですね。けど、試合ではやらない。KYのみ、限界まで挑戦して技をみせなくてもいいって、わかっているからでしょうね。限界までやって体力消耗したり気が散って他に影響が出るくらいだったら、意味ないですもんね。いくら真央が上半身振り付け有りのイーグルからの軸足逆での2A(高さも幅も回転も十分)とかやっても、あんまり点数には関係ないですからね。わかっている人が、感動するだけで。
難しいことや美しいことをいくらやっても点が出ない。
一方、普通に自分らしく滑るだけで加点テンコ盛り。
KYの出した銀河点は「浅田が出しかねない点」を参考に出された点数であり、ある意味KYは技術も美しさもないのに祭り上げられて、ある意味かわいそう。本人もそのことはよくわかっているでしょ。だから勝っても勝っても真央が気になるし余裕もなくて性格も悪いままなんだ。
青嶋ぴろのさんが浅田真央の本を出すらしいが・・・
さんざんネガキャンに参加して妄想エッセイ書いて迷惑かけているくせに、浅田で儲けようとするのはやめてくれ~!!
<トリノ五輪後に4年がかりで浅田真央がされてきたこと>
・キムヨナがフリーで3回も使う2Aの基礎点が突如3.3→3.5点にUP。加点をつける基準が
難しい3回転と同じなので、簡単な2Aの前後には工夫ができあっさり毎度3L以上の点に
・3Lzと3Fの踏みわけが厳格化され、真央が1試合3回使う得点源であり
3回転で一番基礎点の高い技3Lzが不正扱いで使う度平均2,3点も減点
修正しない限り組み込めなくなる
・真央の甘かったシットスピンの認定基準も厳格化。しかし真央即座に対応し深いシットスピンに
・実はキムヨナも3回転で2番目に基礎点の高い3Fの不正があった。
ところが何故かキムヨナの不正3Fだけは見逃され続け驚異の加点
それでも真央が2008年ワールドで優勝してしまう
・その直後、来シーズンから今度は回転不足の厳格化を発表
更に3Lz跳べないでる浅田に、浅田の得意な3回転半を除いた
3回転5種類を跳んだ場合のボーナスを出す情報が流れる
・予想通り真央の3Aと3L、安藤の3L、特に二人ともセカンド3Lが怖いぐらい全く認められなくなる
・ところがキムヨナの得意なセカンド3Tだけは決して回転不足にならず
初戦のアメリカ戦で3Fがまた見逃される。しかしVTRではっきり3Fの不正が映ってしまい、
2戦目からエラーではない「!」の注意がつくも、
彼女だけマイナスにならず小さいながら加点がつき続ける。
・真央が3Sを克服しLzもなんとか矯正してくる。対照的にキムヨナは3Lが跳べなる
真央が文句のつけようのない演技をしてGPF優勝
するといつの間にか5種類ボーナスの話しが立ち消えに
・五輪シーズン、8月に韓国でルール改正決定。真央の最大の得意技3Fも、
蹴る足がつま先ではなくブレード全部で蹴ってるからと減点に。
ジャパンオープンで矯正しても不正扱いされ浅田の最後の砦3Fも減点、
しかもいじっていびつになり質が悪化、ついでに3Tも減点ジャッジが登場
・2010年度初戦で真央に回転不足4連発判定。内3つは明らかに足りてるループ
5輪シーズン、彼女のループを2回転含め全て潰す意図が明確に
キムヨナは3Fの不正は再び注意もつかなくなり、フリーでは3Fを跳ばずに世界最高得点更新
http://wara2ch.blog24.fc2.com/blog-entry-1795.html
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以上、笑える2ちゃんねるからの引用です。
今回のオリンピックではさらに
・柔軟性などが必要なスパイラルやスピンなどKYが苦手なエレメントは加点がもらえるレベルを落とし、加点を頭打ちにして柔軟性がある美しいポーズがとれる選手と差が出ないようにした。
・スパイラル、スピン中のぐらぐら、軸足がずれる、ステップでつまづくなどはジャッジの採点外とした。
・なんちゃってKYバウアーやイーグルもどき、ワカメ踊りなど3流の技からのジャンプも「独創的な入り」と判断してGOEの大盤振る舞いをした。
・KYのジャンプに限り、ウィークポイントには目をつぶり、ジャンプの癖や個性を加点対象とした。
・急にDGが甘くなった。エッジも一部甘くなった。
・一部の選手にDGだろうがロングエッジだろうが加点2が乱発した。一方、高難度のジャンプには加点が出にくかった。
・よくみるとKYはしょっちゅう手や足がお留守になっているが、それは減点対象にはならない。足先から指先まで一瞬たりとも隙のない浅田に対し(どんなに難しいポジションをとっている間もSPとFPで顔の表情が全く違う。演技中表情まで気を配る余裕があるのは、実は浅田のほうなのだ。)、KYはスパイラルやスピン等で必死でブレードをつかんでいるときは顔芸はお休み、腕が動いているときは足は流しているだけ、ジャンプの前は音楽もリズムも忘れてジャンプに集中している。顔芸をしている間はスケートはお休み。また、全体的にただ漕いでいる時間というのが非常に長い。リンクを大きく使い壁ギリギリすれすれをすっと駆け抜ける浅田に対し、リンクの使い方もとりたてて魅力がなくごく普通な印象のKYだが、「つなぎ」はKYのほうが高評価。
・音楽やダンスの専門家は「KYは途中で動きがぶつりと切れるので見ていて興ざめする。一方浅田は音楽によく体を合わせておりぐいぐい観客を引き込み圧倒される。」と表現している。
・KYはがりがり氷を削るので後に滑る選手は不利だし氷をがりがり削る滑りが美しいとは思えないが、そのことに関してもジャッジは沈黙している。
・「連続ジャンプは高さの差が大きい『親子』型より、差が少ない『兄弟』型の方を良しとする。」という新しいジャッジ基準ができたが、明らかに3Aにコンビをつける浅田には不利な、3-3や2A-2-2のキムには有利なルールである。また、ルッツは高さが出にくいジャンプでありトゥーループは高さが出やすいジャンプであるが、ジャンプの種類ごとの性質というのを無視したジャッジにより、一番簡単なトゥーループが加点により高得点ジャンプに化けるという現象が起きている。難しい新しいジャンプに挑戦せず簡単なトゥーループばかりをずっと飛んでいるKYには有利な採点である。
バンキシャ!で見る限り、ジャッジのGOEのつけ方ってまさにアンケートの「大変悪い、悪い、普通、良い、大変良い」で丸してください、みたいな感じで、びっくりしました。
あれじゃあGOEの項目をいちいち考えてジャッジしているというより、完全に感情的に「この選手は応援していて好感をもっているから加点」「この選手はあまり好きではないから出来るだけ加点はしない」でつけているのがバレバレ・・・GOEの項目自体がうさんくさいのに。
KYは相変わらず面白くないEXでしたけど、EXでみせたKYバウアー、KYもあれくらいは頑張ればできるんですね。けど、試合ではやらない。KYのみ、限界まで挑戦して技をみせなくてもいいって、わかっているからでしょうね。限界までやって体力消耗したり気が散って他に影響が出るくらいだったら、意味ないですもんね。いくら真央が上半身振り付け有りのイーグルからの軸足逆での2A(高さも幅も回転も十分)とかやっても、あんまり点数には関係ないですからね。わかっている人が、感動するだけで。
難しいことや美しいことをいくらやっても点が出ない。
一方、普通に自分らしく滑るだけで加点テンコ盛り。
KYの出した銀河点は「浅田が出しかねない点」を参考に出された点数であり、ある意味KYは技術も美しさもないのに祭り上げられて、ある意味かわいそう。本人もそのことはよくわかっているでしょ。だから勝っても勝っても真央が気になるし余裕もなくて性格も悪いままなんだ。
青嶋ぴろのさんが浅田真央の本を出すらしいが・・・
さんざんネガキャンに参加して妄想エッセイ書いて迷惑かけているくせに、浅田で儲けようとするのはやめてくれ~!!


