1人目
旧スタッフAさん来店、新スタッフBさんをサポートしてくれる。カルボナーラを初ランチとしてBさんに注文。Bさん初仕事にどきどき。Bさんは高層ビルの窓ふきをしたことがあるらしい。高所恐怖症のわたしには真似ができない。1年ぶりに窓ガラスをきれいにしてくれる。プロの技。すごい!ありがとうございました。釈迦入滅2569年目と教えてもらう。

2人目
定額サポーターCさん来店。漫画「地獄楽」寄贈してくれる。なかなかの完成度が高い漫画である。書初めにはまる。釈迦と地獄?奇跡の香り。

3人目
定額サポーターDさん来店。カレー食べて引っ越しの相談。

4人目
常連Eさんとお子さん2人来店。書初めする。Fさんが字画が一番多い漢字を書いてくれる。読めるかな?奇跡の種その1。

5人目
3か月ぶりにHさんとIさん親子来店する。元気そうでよかった。再度、スタートラインにたつ。

スタータラインで過去を後悔するより未来を夢見て微笑むことを助言した。難しいと素直な感想をつぶやく。そうだよね。でも心が少しづつ未来へ向きつつある。少しずつ前へ進むうちに未来が開けてくると思う。よーいどん!奇跡の種その2。

6人目
常連Jさんと双子のお子さん来店。未熟児で生まれ成長したそうである。宝物である。子どもの意思を伸ばそうと声掛けしている。うまいなあ!奇跡のたねその3。


7人目
サポーターMさん差し入れ持ってくる。ありがたい。

ここから夜カフェ

8人目、サポーターNさん来店。中学生たちと仲良くするコツを教えてもらう。Nさんの思いが子どもたちに伝わってよい循環が起こっていると思う。2年間不登校に悩み吹っ切れた話を聞く。いつか夜カフェで話して欲しい。今年はインプットよりもアウトプットをメインにするという。5人組の中学生と奇跡の旅が始まりそう。わくわく。大きな奇跡の種その4。書初めの文字にも奇跡の香りがする。

zoomでOさんの授業「100cmを越えた長さ(2年生)」のアイディアを話す。1cm積み木を見せること。1m以上の長さを複名数(mとcm)と単名数(cmのみ)の二つで常に表す練習する。モノを使って取りっこゲームするプランを提案する。モノは1cm積み木と1メートルモノサシと1mmに切ったゴム磁石です。奇跡の種その5。

〇2026年度開店初日は大人11名、子ども4人、合わせて15人来店。皆さん書初めを楽しんでくれました。定額料金支払いが4名いたので19100円の売り上げでした。幸先いいです。