こんにちは✨
今日もブログを読んで下さり、ありがとうございます✨🙏✨
今日は、私の創造の根幹となっている思想についてお話します。
この思想は、真実かどうかは関係ありません。
ただ、私はこう考えるのが心地よいので、この思想を選択して、展開しています😊🍀
地球そして銀河にあるものは、
①分子
②意識
③魂
この3つに分けることが出来ると考えています。
(極論は、この3分類も大もとを辿れば全て同じです。)
①の分子とは、大地、水、空気、火、肉体、物質…あらゆる科学式で現在(または将来的に)説明できるものです。
(2と3以外のもの)
分子には原理原則が働き、一定の分子の運動を行うほどに、その正確さは増していきます。
例えば、地球には引力があり、
掃除をすれば部屋も思考もスッキリし、
練習するほど上手くなる、
などです。
環境に変化を望むなら、分子の原則原則(物事に筋を通し、望ましい変化を起こした経験者から学ぶ)のが一番です。
②意識とは、分子でもあり、魂でもありまたどちらでもないとも言えます。
脳の電気信号から発生するものと言えば分子であり、科学的に脳に投薬や電気信号を送ることによって『意識(気分や感覚)を変える』ことも可能です。
また、魂の意識は、顕在意識(普段の意識)とは異なり、俗世界から離れた意識をしています。
(これはいかなる投薬治療によっても、科学的に変えることはできません。)
意識とは分子と魂を繋ぐ分断されたとても長い橋のようなもので、中間は濃い霧が発生しているイメージです。その濃い霧こそが分子と魂のどちらでもない隠された部分です。
その橋は一本の橋で出来ているのではなく、無数(無限)に枝分かれした橋達が集まって形成されていて、橋によっては、他の魂と分子をも繋ぎ、それが大きく形成されたものが集合体意識となって、あらゆるデータにアクセスすることが可能です。
ただし、脳が過敏な状態となって全てにアクセスすると脳がオーバーヒートしてしまうので、
多くの魂は顕在意識を強めて脳がオーバーヒートしないようになっています。
③魂とは、生まれる時に地球にある分子(肉体)を借りて、この世を去る時にはその分子(肉体)から抜けます。
そして、魂が抜けるとどうするのか*は千差万別で魂によって違うと考えます。
(*与えられた状況で主体性をもってどうするのかが大切だと考えています。)
ちなみに、ある映画のタイトルの「21グラム」とは、“20世紀初期のアメリカの医師ダンカン・マクドゥーガルが行った、魂の重量を計測しようとした実験に由来する。”そうですが(wikipedia参照)、魂に重さがあるのか、魂が抜けて弛緩により筋肉の重みが軽くなったのかは、思案中です。
私の臨死体験では喉から口へ、カポッと抜けた感覚を今でも覚えています。
この3つの分類により、これからお話をしていきたいと思います。
読んでくださってありがとうございます🙏✨

万物に感謝を込めて🤗💖✨
泉 風愛