吃音(どもり)克服 日々のつれづれ…

吃音(どもり)克服 日々のつれづれ…

吃音(どもり)克服の思い出、吃音(どもり)克服に挑戦する人へのアドバイス(やり取り)公開中…最新の吃音改善・解消事例掲載しています。
たまに気になる事件、家族のこと…日々のつれづれを楽しみながら日記にしております。十年程休み、再開しました。お手柔らかに☆

吃音(どもり)克服の思い出、吃音(どもり)克服に挑戦する人へのアドバイス(やり取り)公開中…。最新の吃音解消事例を掲載していきます。


私は机上の空理空論は大嫌いです。しかし、事実付けられた吃音克服には素直でありたいと念願しております。


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タイガーウッズの吃音克服法 その5 記事の最後部分は以下の通りです。

↓↓↓

断片的な情報なので、ここからは推測になります。
私は彼自身が
「犬との会話をとても楽しんだ」のではないかと思います。

とても楽しんだことの内容は辛い事も悲しい事も嬉しい事も何もかも包み隠さずです。
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以上でした。

 

幼児期における成長は、両親の愛情が不可欠であることは多くの人が体験していることである。

父親の愛情と母親の愛情がバランスよく幼児に注がれることで健やかな成長が約束されると私は思います。

 

父親の愛情とは、厳しさであり、自分を主張し、貫き通す…性質であります。

母親の愛情とは、やさしさであり、受けるものであり、包み込むものであり…であります。

 

タイガーウッズが「犬との会話をとても楽しんだ」のは、辛い事も悲しい事も嬉しい事も何もかも包み隠さず話す相手として犬が自分の前にいたということではないでしょうか。そしてそれはただ目の前に犬がいたのではなく、無条件に自分の全てを受け入れてくれる存在として犬がいたことがとても重要なことのように思います。

 

吃音に悩んだことのある人なら、例外なくストレスが吃音症状の発生と密接に関連していることはすぐに理解できます。ストレスを適切に解消出来ずにいると、心の中に溜め込み抑圧し潜在意識の世界へ押し込めてしまします。そして、表面意識からは忘れ去られてしまいます。

 

潜在意識界へ押し込められたストレスは、力であり、エネルギーであり…それは電気のようなものであります。

電気エネルギーは熱や光や運動に変換されて消えて行きます。

同様に潜在意識へ押し込められたストレスは何かに変換されて消えて行くものであります。

 

何かに変換されるものとして、吃音症状があります。精神的なストレスが何に変換されるかは、人によって様々です。吃音の場合もあればチックの場合もあり蕁麻疹の場合もあればアトピーの場合もあり…その他いろいろあります。わたし自身のアドバイス経験から、吃音に悩む人の全員が何らかの精神的ストレスを無意識(潜在意識)の世界へ押し込めていると断言します。

 

タイガーウッズは「犬との会話をとても楽しみ」辛い事も悲しい事も嬉しい事も何もかも包み隠さず話すことで無条件に自分の全てを受け入れてくれる存在として犬がいたことが救いであります。

 

言い方を変えれば、

無条件に自分の全てを受け入れてくれる存在がいたから吃音を克服できたのであります。

すぐには受け入れることは出来ないかも知れませんが…。

 

今回はここまでです。

失礼します。

 

前回記事の最後部分は以下の通りです。

↓↓↓

吃音に悩んだタイガー少年は「犬に話しかける」ことで吃音克服への道を開いたと告白したのは13年前である。彼の告白は吃音に悩む世界中の人々に勇気と希望を与えた。そして、今回は新しいタイガーを魅せてくれた。それは生まれ変わったかのようにわたしには思えた。

 

吃音克服・解消とはある意味で生まれ変わることであると私は考えております。

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以上でした。

 

タイガーウッズは「僕は仕事をまっとうするための良い考え方を持っていたけれど、それを変えなければいけなかった」と言っている。ここで注目するのは「良い考えを持っていたけれど…」であります。仕事をまっとうするための良い考え方を持っているなら、変える必要はないと考えるのが普通で、誰かに変えてみたらと言われたら、反発するはずである。それを敢えて変えなければならないと決断したのであります。

 

続いてタイガーは「…(昔とは)違う考えを持って取り組んでいる…」とこれまでの考え方を採用していないと明言している。彼にとっては「考え方」には様々な視点や立場があり、それは絶対ではなく、状況に応じて使い分けるべきものであり、ツールでありいろんな道具の中のひとつでしかないと考えているようである。とても柔軟で何にでも固執しない、執着しない…自由な自分であろうとしているように私には思われる。

 

よく思考は現実化するといわれる。私はそれを信じている一人であるが、人生という舞台では思考そのものを絶対化すると、躓き、落とし穴に陥ることになる。如何に思考するかは、現実の状況に応じて変化しなければならない。(この単純な道理に気付くのに私は何十年もかかった)

 

ある場面では採用しない、又は捨てることが必要になってくる。

与えられた人生の課題を乗り越えられないことになる…気付くまで何度も同じ課題が繰り広げられることになる。

 

だからタイガーは「…それを変えなければいけなかった。(中略)戦うことにフォーカスする。毎朝目覚めて、いつも挑戦が目の前にはある。戦い続ければ、乗り越えられるとインタビューを締めくくっております。

 

今回はここまでです。

失礼します。

優勝したタイガーウッズのインタビュー最後部分は以下の通りです。

↓↓↓

―世の中には人生や肉体的な問題で苦しんでいる人々がいる。メッセージは?
決してあきらめてはいけない。それしかないんだ。常に戦うこと。あきらめたら、道はひらけない。確かに競争に勝って、僕は今ここにいる。けれど、競争は僕をここから引きずり下ろすものでもある。ゴルフキャリアにおいても、人生においても、僕は仕事をまっとうするための良い考え方を持っていたけれど、それを変えなければいけなかった。(昔とは)違う考えを持って取り組んでいる。(方法はどうあれ)とにかく、戦うことにフォーカスする。毎朝目覚めて、いつも挑戦が目の前にはある。戦い続ければ、乗り越えられる」(ジョージア州オーガスタ)

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以上でした。

 

米国ニューヨークの市民は

「すばらしい 最近のスポーツ界で最も偉大なストーリーだ  彼の復活がみれてうれしいよ」

「本当に興奮しているよ 3歳からファンだ 彼が僕をゴルフに引き込んだ」

「普段ゴルフは見ないんだけど 彼がチャンピョンと聞いてとてもうれしいわ」

 

トランプ大統領はツイッターに…

「ウッズがリードしているぞ」

「素晴らしいカムバックだ、真の偉大な男だ」

クリック→絶賛するトランプ大統領・ニューヨーク市民の声はこちら

 

吃音に悩んだタイガー少年は「犬に話しかける」ことで吃音克服への道を開いたと告白したのは13年前である。彼の告白は吃音に悩む世界中の人々に勇気と希望を与えた。そして、今回は新しいタイガーを魅せてくれた。それは生まれ変わったかのようにわたしには思えた。

 

吃音克服・解消とはある意味で生まれ変わることであると私は考えております。