予定日過ぎても陣痛も何もやってきませ~ん!![]()
こればっかりは産みたくても産めないもんね!!!
本日予定日過ぎからの初めての検診!
女の先生でした!
ノンストレステストではなっちゃんバクスーイ
全然動いてませんでした・・・・・張りもしてない
ということで検査結果は
赤ちゃんはまだ下がってきてない!
私の骨盤が狭いのも下りてこない原因の一つでもある!
最大でも10.9センチしか骨盤は開かないから難産の可能性大!
子宮口は1~2センチぐらいあいている。やわらかくなっている。
大きさは2750gぐらいだけど実際は大きい
自然分娩ができないわけではないので心配しないでとのこと
というわけで金曜日の朝一に今後のことを決めましょうということになりました!
あー早く会いたいけどあせらず、急がず!
「はやく生んでしまいたい」「本当に生まれてくるんだろうか?」というあせる気持ちがあるのは自然なことですが、残り少ない妊娠の時間をできるだけゆったりと過ごすようにしましょう
周囲の「まだ?」コールが、頻繁になってくるかもしれませんが、こうなったら開き直って対応してみてはいかがでしょう。おなかの中に赤ちゃんがいるという体験が、ラッキーなことにまだ続いている。「もうたくさん!」から、まだいてくれていると転換してみると、コミュニケーションも楽しめるかもしれません。「いつごろ会いにきてくれるの?」と問いかけてみるのもいいですね。
何がきっかけでお産は始まるのでしょう。赤ちゃんの副腎からの分泌物質がきっかけになるという説や、ママの体の生理的なバランスが変わることが関係しているという説などがありますが、これだけ科学が進歩しても、未だに陣痛が来てくれるメカニズはわからない。出産ってそれだけ神秘的なことなのです。いずれにしても、赤ちゃんとママの体のタイミングが合ったところでお産がはじまります。それは絶妙なタイミングでやっきてくる。自分の体と赤ちゃんを信じて、できるだけゆったりした気持ちでその時を待ちましょう
ということでのんびり行きまーす
予定日を過ぎると、赤ちゃんが大きくなって、難産になると思ってしまいがちです。でも、それは違います。大きさでなく、時期、タイミングなんです。そして、その時期は人それぞれ違っている。違っていていいんです。命の営みにおいて、すべてがそうなのだと思います。パパとママの出会いも、この子が来てくれたのも、たまたまではなく、時を得たからなのです。
赤ちゃんが大きくならないうちにと、促進剤を使って陣痛を起こそうとしても、タイミングが合わなければ、うまくいきません。ママの体は「産む機械」ではないのですから、当たり前のことです。分娩を誘発するにしても、あなたと赤ちゃんと子宮の様子をうかがいながら、期が熟す、その時に近づくまで待つことが大切なんです。
そんな、時を待つ意味、大切さを今のうちに知っておくと、これからの育児、ママ、パパの生き方も違ってきます。大丈夫です!





さわやかな葵にしました!



赤ちゃんに影響がなくて!











薄力粉125g
材料を用意したらボールに無塩バターとお砂糖をいれて真っ白くなるまでかき混ぜます。







おすそ分けにもぴったりよ
でお祝い膳をいただきました!
















博多にお出かけ
イルミネーションツアーの予定だったのですが・・・・
予定変更!
すごくかわいい外観♪







