The whereabouts of light love

The whereabouts of light love

このブログは半分ホントのお話です。
ココん所はこうした方が良かったんじゃん?
こーゆーのイイな〜
とか感想聞かせて下さい。

Amebaでブログを始めよう!


さっきの続き!!の前に…

こう言うのやった事無いので

暖かく見守っていって下さい。

このお話を聞いて、どう思ったか

感想を書いて下さると嬉しいです。

まぁのろけですが聞いてやって下さい

それでは。



1学期の終業式に図書委員長と
副委員長は

図書室を開け本の
貸し出しをするのです。

副委員長と言うのが
小沢 佳代(おざわ かよ)。

彼女はバスケ部で、クラスは別…

背は小さめww

図書室を開けてから、

最初の方は何人か借りに
来た人がいたのだが、

後半は誰も来ない。

と、言うワケで後半は図書室に二人。

自然と話しますわなww

二人だけだもの、

そしたらまぁ可愛く見えちゃって

でもまだここでわ恋には
落ちませんww

恋に落ちるのはもう少し後の事……

夏休みに入りました。

佳代とは塾も違うし家も遠いらしいし

接点なく終わちゃいました。



えー今回はこれでおしまい。

引き続き応援してね、