
『食堂かたつむり』(小川 糸∥著)を読みました。
恋人に逃げられてしまい、声が出なくなってしまったった主人公が、夢だった食堂(食堂かたつむり)をオープンし、そこで料理を通していろんな人と出会い、家族との絆について考えていく…
淡々としたストーリー展開に、途中でまったりしてきたけど、最後の展開に涙なくしては読めなくなってしまいました
この作品は映画になっているので、今度DVDになったら借りて観ようかな
でもあのシーンはどうやって映像化するんだろう…と少しドキドキな場面があるんだけど
そして、美味しそうな料理もたくさん登場
『食堂かたつむりのレシピ』という本もあるので、合わせて読んでみたいな
恋人に逃げられてしまい、声が出なくなってしまったった主人公が、夢だった食堂(食堂かたつむり)をオープンし、そこで料理を通していろんな人と出会い、家族との絆について考えていく…
淡々としたストーリー展開に、途中でまったりしてきたけど、最後の展開に涙なくしては読めなくなってしまいました

この作品は映画になっているので、今度DVDになったら借りて観ようかな
でもあのシーンはどうやって映像化するんだろう…と少しドキドキな場面があるんだけど

そして、美味しそうな料理もたくさん登場

『食堂かたつむりのレシピ』という本もあるので、合わせて読んでみたいな









































