こんばんは!
今日はママは一日お出かけ、
娘たちと探検という名のビービー弾探しにでかけました
娘たちはなぜかビービー弾を拾い集めるのが大好き
意味がわからない
今日も昨日の続きです
ありがとうございます!
年率2%会社の審査結果
私は審査を待つことにしました
正直、ドキドキとしました
大丈夫なのだろか?
審査が通るのか?
なんとなくその会社に対する疑いは消えていました・・・
着信は営業中商談している最中にありました
商談が終わりすぐに電話をしてみました
『○○さんいらっしゃいますか?』
「あー!たかさんですね」
「審査の件でお電話をしました・・早速なのですが・・・」
「たかさんを調べさせていただきました・・・」
「どうも・・・ブラックリストに載っているようです」
「もうどこからもお金は借りれない状況ですよ・・・」
「もしかして支払いが遅れたりしましたか?」
『いや、一度もありません』
実際に私は会社や家に電話がかかってくるのがいやだったので
一度も支払いが遅れたことはありませんでした
「ああ・・そうですか・・なぜですかね?」
『わかりません・・たくさん借りているからじゃないですか?』
「それでは審査の件なのですが・・・」
「過去にお金を何に使われたかわかりませんが・・」
「もしかしてギャンブルとかしませんか?するのなら駄目ですよ」
『・・・正直に言うと今はしています』
『ですが満額を2%で借りれたらやめます』
「わかりました」
「ではたかさんを信じます 上司も説得しますから」
「それで審査の件なのですが・・・」
「実は弊社からお貸しすることはできないのです」
『そうですか・・・』
「ただ、せっかくお電話もいただきましたし・・・」
「弊社から他社さんを紹介させていただきます」
「つまり、うちがあなたの保証人になるような形をとります」
『それで400万を2%で借りることがそれで可能なのですか?』
「可能です」
「もしよろしければ今から受け入れていただける会社をさがします」
「そうですあなたを受け入れてくれる金融会社さんです」
「・・・いかがいたしますか?」
『同条件で貸していただけるのであればかまいませんよ』
「でも・・・こういってはなんですが・・・」
「もしも受け入れ先が決まった場合は断らないと約束してくださいね」
『はぁ』
「いや~ね・・・」
「決まってもやっぱりやめておきますという方がいらっしゃるのですよ」
「そうなると、私どもの信用が傷ついてしまうのです」
・・・・・なんだか、少しいや~な感じがしました
確かにもっともらしいがなぜそのようなことを言うのか?
『その貸していただける会社さんというのはどういうところですか?』
『名前の通った会社さんですか?』
「まあ、大手の消費者金融さんにお願いすることになると思います」
「でもどこになるかはわかりません」
「情報を流して受け入れ先があるかどうかを聞かないと何ともいえません」
『それは具体的にア○ムさんとか武○士さんとかですか?』
「そうです大手の消費者金融さんです」
「どうされますか?」
『わかりました』
『大手の消費者金融さんでその400万を2%という条件であればお願いします』
「わかりました・・・では受け入れ先を確認します」
「申し訳ないのですが、1時間位したらまたお電話いただけないですか?」
『わかりました』
私はもう一度よく考えました
何か引っかかるのだがわからない・・・
でも、お金はその条件で借りたい・・・
私は携帯に会話を録音することにしました。
再度電話をして携帯に400万を2%という会話を録音しました
そして1時間後、電話をしました
もう借りてはいけません
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☆モバハチネット☆
依存症について書かれている面白い本です
是非、一度読んでみてください