お風呂から出て、
何の気まぐれか日記。

イーグルス聞きながら
本とレポー読みながら
もはや寝そう。

やっぱ生理前はキツイな。

てゆか最近なぜか乾燥する。
梅雨なのに。。。
だからボディクリーム塗りたくってる。

かなりコスパだし香りも良いから
調子乗っていっばい塗りたくった笑

でも980円だからね!
伸びもいいから見てる人!!
まじ使って見て!

ちょーおすすめ!

リッツボディミルク!
私はドンキで買いました笑

お試しあれ☆




iPhoneからの投稿
ちょっと メモメモφ(.. )

字ばっかりですみません。。
しかし!
歴史は必ず今につながり、影響している。
私たちの原点を知る術です。

赤ワインを飲みながら、お勉強しましょう




▼フランスのシューマンによる宣言で始まった試み

 サラエボで起こった、オーストリア皇太子夫妻の暗殺事件で幕を開けた第一次世界大戦。
当時、ヨーロッパで強国として台頭しつつあったドイツと、そのドイツの力に恐怖を抱いた他国との戦いに発展した。この第一次世界大戦の終結として、ヴェルサイユ条約が結ばれた。内容は、ドイツが再び強大な力を持つ、あらゆる可能性を考えた内容で、軍備を始め、賠償金や植民地、領土の割譲など弱体化を図るものだった。

 その後、ドイツは急激なインフレによって経済が混乱し、不況に陥った。
これはヴェルサイユ条約によってもたらされたものとして、ナチスが台頭し、その指導者ヒトラーが大幅な支持を得た。ヒトラーは条約を破り、再軍備を開始。フランスに侵攻し、そのほか様々な近隣国を侵攻していった。これが後の第二次世界大戦に繋がる。

 第二次世界大戦のきっかけとも言える、ヴェルサイユ条約は、ドイツに対しあまりにも厳しい内容だった。それが原因でナチスが生まれ、ヒトラーが台頭したのだ。しかし、第二次世界大戦戦勝国はそれぞれの見解を持ってる。フランスに関して言えば、条約の内容自体には問題はなく、ドイツの政策のミスが、インフレに繋がったという解釈をしている。これは、フランスに根強く残った考え方であり、本課題の、欧州石炭鉄鋼共同体に深く関わる思考である。

 第二次世界大戦後、ヨーロッパを代表するイギリスとフランスはお互いに別の道を歩み始める。冷戦が始まり、ドイツ政策への対応に双方が異なる政策を打ち出したのだ。イギリスはアメリカよりで、再軍備を主張し、フランスはこれまでのドイツの急激に強大な力を持つプロセスを見ているだけに、慎重になった。しかし、フランスは力を持つアメリカやイギリスとの反発は長くは続けることができず、断念する。その後イギリスはアメリカの安全保障の獲得を目指し、その中でフランスはヨーロッパの中心として力を持つようになる。そこで構成されたのが、欧州石炭鉄鋼共同体である。

 欧州石炭結構共同体は、石炭や鉄鋼の協同管理という目的のほかに、戦争の再発を防ぐための政治的なプロジェクトだった。w.w.Ⅱからも、フランスはドイツの弱体化を目指したが、冷戦やアメリカやイギリスの後押しもあり、和解へと転換した。フランス人のジャン=モネが、炭坑業・鉄鋼業の管理を超国家的な団体に委ねることで、再び戦争がおこることを防ぐというアイデアをフランス外相シューマンに進言。そのシューマン宣言がまさしく欧州石炭鉄鋼共同体そのものとなった。欧州石炭鉄鋼共同体により、石炭、鉄鋼業を抑えることでドイツが圧倒的な再軍備への準備を進め、軍事的脅威となることを防ぐ。さらに、この関係を作ることで旧敵国としての弱体化を図るのではなく、パートナーとして、対等な関係な立場を作ることを目標とした。

最近、日本の「モノ」って、
すごいひねりがなくて、つまんないなー
と思ってた。

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プレゼントをする人が一番幸せ


最近、ブログがかけていないので
復活しようかな。