ただいま
2005年から書き綴ってきたgooブログ。NTTが親元と思って安心していたのだけどサービス終了の案内。
20年、6000記事。
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ただいま
朗報!?

バイクの高速道路料金、現状から8分の5(普通車の半額)になるか!?
実現してくれたら本当嬉しい
日本一周にまた一歩近づく
もし半額になったらまずは本州最北端、下北半島を目指そうか?片道7000円位。
ただ、ずっと高速ってのも便利で楽ではあるが旅らしくはないのよね。
高速、下道を気分で変えてブラブラと行く土地、行く道を楽しみながら行くのが最高なのだが…
そんなこと言ってたらいつまでたっても走りだせないのもまた事実。
世の中少々大変そうな状況であるけども…暖気しちゃいますか?
「道路を占有するスペースや、路面への負担が少ないにもかかわらず、バイクの高速道路料金は軽自動車と同額に設定されている。実に「不公平」であり、長年、ライダーを悩ませている問題だ。こうしたバイクを取り巻く諸問題を解消すべく、ユーザーや業界団体の声を背景に、「自民党二輪車問題対策プロジェクトチーム」(詳細は後述を参照)らが関係省庁と議論を重ねているのが現状だ。3月に行われた第13回会合で、高速料金に関する新たな動きがあった。
まず大きなポイントとなるのが、具体的な料金案が出てきたこと。普通自動車の料金を1とすると、軽自動車は0.8となるが、2輪料金区分を新設し、軽自動車の8分の5、つまり普通車の半額である「0.52」を目指す。自民党プロジェクトチームの逢沢一郎座長は、「これを実現することがプロジェクトチームの総意」と述べる。
ここで問題になってくるのが、「ETCのシステムにおける識別」と「通行料金の減収」だ。まず前者は、今まで「バイクと軽自動車はデータ上では同じ区分として認識されており、技術的にシステムの分離が困難」と言われてきた。だが、実際はETCのシステムを改修すれば、分離可能と判明。調査の結果、改修に「約200億円がかかる」(道路会社)という。
一方、事前登録したETC搭載バイクを対象に最大半額となる「ツーリングプラン」(後述)の仕組みを利用した場合、「どの程度の投資で定額割引できるのか」と自民党プロジェクトチームが質問。するとネクスコ東日本は「登録されたお客様は全て2輪車であると見なしているのでシステムとしての改修はほとんどやっていない。コストはゼロと考えて頂いて結構です。事前登録した2輪車を定額割引するのは当社ではETCマイレージ割引のシステムを改修するのが一番近道かと思う」との回答があった。
つまり、工夫すれば改修費用ほぼナシで2輪料金の新設は可能。この場合、事前登録が必要となり、ポイント還元などの形で料金がユーザーの手元に戻されることになるだろう。
あけました
2021となり、あけましたけど世の中的におめでとうといえるものだろうか…
馴染みの店がトントンと閉めていき何とも寂しいばかり。
昨年は閉山となった富士山。
今年はいかに?
富士山頂にあるポストに投函。
富士山頂郵便局の押印の入った暑中見舞を出すという一昨年からの目標をなんとも達成したい!
馴染みの店がトントンと閉めていき何とも寂しいばかり。
昨年は閉山となった富士山。
今年はいかに?
富士山頂にあるポストに投函。
富士山頂郵便局の押印の入った暑中見舞を出すという一昨年からの目標をなんとも達成したい!





