まさかアナザー映画化、未来日記ドラマ化!?!?!?!?!?!?!?!?

う~ん…なんでなんだろアップ

正直アニメに近く実写化するなら、アナザーはR指定になりそうなダウン

ホラーってのは、公表してるから…おれが感じてるグロいってのはネタバレにはならないよな!!



遠くへ行ってしまう前に

伝えなきゃと思いながら

今日も過ぎてゆく時間

笑い合って少し胸痛めて

春風が吹く夜 「離れなくないなあ」って

そんな事を思ってなんか余計言えなくなって

「明日ね」ってさよならして

ひとり歩く並木の下で ふと思う 夢の跡

舞い落ちる

花びらヒラヒラ

ココロの隙間

すり抜けてく 素直になんなきゃ

どんな痛みがまた僕のココロ

襲っても 閉ざされたドアの

向こう側を

見に行くから

まるで正反対の2人

でもなんでだろう 一緒にいるといつの間にか

似てるところも増えたね

なんてホントは少し真似し合ってた

君が泣いていた夜 僕は涙を拭いた

簡単にうなずき合って

逃げる未来に気が付いて

変わらないキミを見つめて

思い出は置いていこうと決めた

ごめん もう先に行くよ

舞い落ちる

花びらユラユラ

揺れるココロ

繋いでて忘れないように

春風に夢と願いを乗せ

歩き出す ねぇ、顔をあげて

また隣で

笑えるように

誰も強くなんてないんだよ

1人じゃ不安だよ

僕だってそう

舞い落ちる

花びらヒラヒラ

ココロの隙間

すり抜けてく 素直になんなきゃ

どんな痛みがまた僕のココロ

襲っても 忘れないように

春風に夢と願いを乗せ

歩き出す 信じた未来が

ここららまた

始まるように



旅立つ夢を奏で始め 最初のページ開いて

どんな宝より 輝くモノ見つけた

振り返ればほら

バカみたいに笑う顔がどこまでも進ませる

この狭い部屋で書いた物語が

紡ぐ小説のプロローグ

大空へ届きそうなスピードで

舵も取らず走ってきた

旅立つ夢を奏で始め 次のページを開いて

どんな困難でも 嵐 や黒い雨も

追い風に乗って

どこまでも誰も届かない場所で待っているから

この広い海で書いた物語が

空白の地図を埋めてゆく

果てなく続く夢の海へ 光か闇か分からずに

一度きりのボク達の旅 次のページを開いて

この狭い部屋で書いた物語が

紡ぐ小説 のプロローグ

まだ見ぬ場所に希望を見て 数えきれない悲しみを

真っ黒な光の海でも 風はいつでもあるから

大空へ届きそうなスピードで 舵も取らず走ってきた

旅立つ夢を奏で始め 次のページを開いて

ボク達の物語 次のページを探して




今日も元気な目覚ましが

あたしの脳に朝を告げる

寝ぼけ眼をこすったら

一日が始まるわ

机の上に置いたまま

忘れ物を今日もまたしてる

全力疾走で追いかけた

どうして気が付かないかな

ずっとあたしがこのまま

いるなんて思わないでよ

きっといつか

どこかの誰かがあたしのコト

もらってしまうの わかってるの?

その時になったって遅いんだから

その時に泣いたって知らないんだから

そんな顔したってだめなんだから

Really, you are so mean

ちょっぴりどきっとしたじゃないっ!?

さっきからあの制服の子が

気になってんの バレバレだわ

あたしが隣にいるのに

それってどういうつもりなの

なんにも言わないでいいから

あたしのことを一番に

大事にしてよ

なのにあなたはいつだってそうやって

鈍感なの?わざとなの?

いまさら気付いたって遅いんだから

いまさら言い訳したって知らないんだから

そんな顔したってだめなんだから

Really, you are easy

怒りたくもなるわ you know?

その時になるまで見ていてよね

その時になったら泣いちゃうかもね

そんな顔しちゃったらだめかもですね

Really, I love you

だけどナイショの話

その時になったって遅いんだから

その時に泣いたって知らないんだから

そんな顔したってだめなんだから

でもね

いつもサンキューって思ってたりして




もうあなたから愛されることも

必要とされることもない

そして私はこうして一人ぼっちで

あの時あなたはなんて言ったの?

届かない言葉は宙を舞う

わかってるのに今日もしてしまう

叶わぬ願いごとを

離さないで

ぎゅっと手を握っていて

あなたと二人 続くと言って

繋いだその手は温かくて

優しかった

あなたはいつもそうやって私を

怒らせて最後に泣かすんだ

だけど後になって

ごめんねっていうその顔

好きだった

離さないで

ぎゅっと そう思いっきり

あなたの腕の中にいたい

二人でおでこをあわせながら

眠るの

もう二度とは会えないってことを知ってたの?

離さないで

ぎゅっと あなたが好き

もう一度だって笑ってくれないの

あなたの温もりが消えちゃう前に

抱きしめて