事業家仲間たちと
パートナー企業のパーティーに行ってきた。
そこで語られる
稼ぎ続ける人の話。
「覚悟」と「自覚」
これがなきゃ事業家なんて続かないし
成功なんてないよ、って。
厳しい言葉に感じたのは
自分自身が「ごっこ遊び」だったから。
起業家「ごっこ」で夢を語ってた。
超絶ダサいし、痛いし、寒いヤツになってた。
なりたくない姿になるところだった。
ビジネスオーナー・事業家として
変化していく覚悟
成功する覚悟
稼ぎ続ける覚悟
これが全然足りてなくて
だからマインドがブレるんだと
気付かされる話だった。
毎度毎度、集まるたびに成長痛…
だけど必要な痛みで
必要な経験だから
この感情
この痛み
この経験を
存分に味わって
それをリレーションしていくことで
組織は大きくなっていくんだと。
固くて強い絆は
体当たりで生まれる。
馴れ合いじゃなく
刺激しあう仲間
だから「事業家集団」ではない
個々が「事業家」である以上
「事業家集団」とは言えない
集団で仲良しこよししてないからね。
真剣に自分の事業に取り組んでたら。
その先にあるのが
本当の意味での「仲間」であり「成功」だなって。
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現役で稼ぎ続けてる方が
サラリーマンしてる時は
年1で実家に帰って
親に会うので満足だし
それが精一杯だったけど
稼ぐようになって
時間もお金も余裕が出来て
自分の人生を楽しめるようになり
両親に会う機会も増えたら
「人生たのしそうだね」と
嬉しそうにお母さまから言われた、と。
自分が幸せだと
他の誰かを喜ばせられる
それを体現された話を聴いて
私も両親にそう思ってもらえるように
自分の人生を生きたい
仮に寿命80で考えた時
もし月1で会うとしても
100を超えられない回数
ゾッとした。
恩返しを
親孝行を
したいと思ったときに
やっと出来るってなったときに
出来なかったときのこと考えたら
めちゃくちゃ悔しくて
絶対イヤだと思った。
だから
やっぱり
さっさと稼ごう。
そう決意した1つのお話でした。
