こんにちは
こんにちはこんばんは
台湾が大好きです![]()
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とある場所に潜入して数ヶ月。
気付いたことがあります。
台湾人と中国人の見分け方。
私の独断と偏見っ![]()
台湾人は、丸いイメージ。リラックスしています。
お誘いも、嫌ならいいよ〜
って雰囲気です。
中国人は、角ばってるイメージ。
笑っていてもどこか緊張しています。
例えば、目とか頬や眉の筋肉の動きとか。
どうでしょう?![]()
ではまた!
続きです。
医師は、電話の時点では
爺さんの希望通りにするため、
私と直接話したかったようでした。
私は話しました。
介助が困難なこと、分かっていないこと、
検査前の下剤を始める前から便を漏らしていたこと。
そして、私が子どもの頃から
虐待を受けていたこと。
風呂や部屋を覗かれていたこと。
何かにつけて「全部返せ」「何もやらない」などと言われること。
親戚に相談しても口だけで、代わってもらえないこと。
もし17才で長女を産んで結婚していなければ
今ごろ、恋愛も仕事もできず、
人間関係すら築けずに、
25才から46才になっていたと思う。
先生の患者さんにとっては
良い医師かもしれませんが、
日本にとっては、少子高齢化の原因の一つですよ。
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そして、私はお願いしました。
「これからは、一般的に“様子見”でいいような症状では、紹介状を書かないでください。」
医師もうなずきながら、
「わかりました」と言ってくれたので、一安心![]()
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最後までお読みいただき、ありがとうございました。
この日の夜、姉から電話があったのですが、
その話はまた次の機会に。
ではまた!
こんにちはこんばんは
続きです。
施設に着くと、爺さんが玄関で待っていました。
お菓子とジュースを渡すと、何やらブツブツ言っています。
部屋に入ると無理難題を言いつけられるので
「玄関でバイバイしたい…
」と思っていたら
施設の看護師さんがやってきました。
困った顔でこう言います。
「爺さん、頻繁に気持ち悪くなるんですって。
透析病院でもそうみたいで。」
私が何か言う前に、別の職員さんがひとこと。
「こんだけお菓子食べてればね〜(笑)
そりゃ誰だって気持ち悪くなりますよ!」
ナイスフォロー
助かった(笑)
私も続けて、
「私でもお菓子食べ過ぎたら気持ち悪くなるんだから、少し控えたら?」
すると爺さん
「これは関係ない
」(たぶん)
と怒りながら自室へ戻って行きました。
施設に言ってもダメ、私に言ってもダメ、で
今度は伯母に連絡したらしい。
夜、連絡を断っていた伯母からLINEが。
「爺さんは大腸がんなんですか?
手術ができないほどなんですか?
爺さんから“死にそうな声”で来てほしいと
連絡がありました。」
……もう、そういうのやめて。
心配を装った混乱の種まき![]()
落ち着いて、事細かに説明し
「こちらのことはこちらで対応します」
と伝えました。
伯母は納得してなかったみたいで
姉にも連絡していました![]()
先日、透析病院の医師からも電話があり
どうしても会って話したいと言うので
本日行ってきました。
続きます。
伯母の子供たち、私の従兄妹。
子供の頃から仲良くしてくれて
とても感謝しています。
従兄弟は、T大卒で今は教授職
従姉妹は、W大卒で一流企業の重役
父方の親戚でダメなのは私と姉だけ!
伯母の圧力と粘着質にウンザリしていたのと
従兄妹の邪魔になりたくなかったから
今の関係がベストだと満足しています。
伯母家と我が家は、月に数回行ったり来たり
従兄妹も招集かけられ
自分たちの時間もかなり削られていました。
もういいかな。と三女の高校入学と同時に
切りました。
ブログには書いていないけれど
長女の結婚にも口出してきたりして![]()
爺さんが生きている限り、関係は続くし
辛かった記憶が甦る。
そんな伯母の天敵は、うちの旦那![]()
伯母から長女を守る旦那を見てて
惚れ直しましたwww
ではまた!