Wolfgang Amadeus Mozartの一生を描いた物語であり、同時にサリエリのモーツァルトへの嫉妬に苦しむ一生が描かれている物語である。
サリエリ訳の人が、世界の果てまでイッテQでアポなしパパラッチ?的な特集で映ってて
あ!!れ!!
って思ったのがこの記事を書こうと思ったきっかけです。
物語の評価がしたいのではなく、(これを見たのは中学二年の時であり若干曖昧です
)
一番最初に流れていた、交響曲第25番ト短調第一楽章に惚れてしまった。
そそそそそれれれれれみみみみみふぁふぁふぁふぁふぁって検索かけて曲名知ったのですが、個人的なイメージ的に最初ベートーヴェンかと思いました。(アマデウスなのに)
あれ良くないですか?
あとピアノでやった曲だとベタなきらきら星変奏曲ね。初めて聞いた時が小5なのですが、モーツァルトさんさすがって感じでしたね。
あれはモーツァルトしかできないし、さすが、ごまかしのきかないモーツァルトだなあと、思います。
自己満足で色々書くのは本当に楽しいですね。
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