一般動詞は主語によって動詞が部分的に変化する。全く違う形になる場合もある。

 

変化①

 

一般動詞の語尾がs,o,x,sh,chの場合、一般動詞の後ろにesをつける。

 

例 go→goes watch→watches

 

  ※go=行く watch=(テレビや映画)を見る

 

変化②

   一般動詞の語尾がyでyの前のアルファベットが子音字の場合、

   その一般動詞の語尾のyをiに変えてesをつける。

   (※子音字はa,i,u,e,o以外のアルファベット)

 

例 study→studies

 

  ※study=勉強する

 

変化➂

 

不規則に変化するもの

 

例 have→has

 

  ※have=~を持つ、~を食べる、(動物など)を飼う

 

(4)(1)~(3)以外は一般動詞の後ろにsをつける。

 

例 walk →walks play→plays

 

  ※ walk= 歩く  play=遊ぶ、(スポーツ)をする、楽器を演奏する

 

中学英語学習サイトを参考にしました。