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韓国ドラマ好き!

韓国語と韓国料理が大好き!韓ドラファンです。

ブログの更新が滞っています。
ドラマは見ているのですが
忙しくて記事がアップできないでいました。

そんなこんなしているうちに
昨年韓国で話題になった
ヒョンビンとハ・ジウォン主演の
「シークレットガーデン」が始まりました。

 脚本
キム・ウンスク
*2005年第41回百想芸術大賞 脚本賞『パリの恋人』
*『太陽の南側』、『パリの恋人』、『プラハの恋人』、『恋人』、
『オンエアー』、『シティーホール』

■ 演出
シン・ウチョル
*2009年第45回百想芸術大賞 演出賞『オンエアー』
*『パリの恋人』、『プラハの恋人』、『恋人』、『オンエアー』、『シティーホール』

■ 話題
キム・ウンスク(脚本)&シン・ウチョル(演出)名コンビ復活!
『シークレット・ガーデン』は、主人公の男女の魂が入れ替わるロマンティックファンタジードラマ。『パリの恋人』、『プラハの恋人』、『恋人』、『オンエアー』、『シティーホール』をヒットさせた演出家のシン・ウチョルと脚本家のキム・ウンスクのコンビの最新作。

ハ・ジウォンがスタントウーマンに!
ハ・ジウォンが、危険を顧みずアクションシーン撮影に果敢に挑戦。
アンジェリーナ・ジョリーを思わせる黒革の衣装を着て、ワイヤーにぶら下がって剣を振り回す。
本人は、「ずっとジムに通ってきたおかげか、それほど難しくはないです。ワイヤーアクションシーンは心配だったけれど、やってみたら結構出来たんです。可能な限り、スタントを使わずに自分で演技したい」と演技に対する意気込みを語った。

ヒョンビンのスパンコール・ジャージに注目!
ヒョンビン扮するジュウォンは、お気に入りのジャージを着て、「これはイタリアの職人が一針一針丹精込めて仕立てた服だ」と誇らしげに言う。ブルーのスパンコールタイプや、ヒョウ柄タイプなど、どれも“分かる人にしか分からない”品々ばかり。放送直後から、このジャージが話題になったことに関してヒョンビンの所属事務所は、驚きつつも喜ばしく思っている。(※SBSプレスリリースより抜粋)


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あらすじ
若くしてロエルデパートのCEOを務めるキム・ジュウォンは、母方の一族が大事業家という、いわゆる“御曹司”。ハンサムで、アメリカの一流大学を卒業し、広大な邸宅に住んでいる。週にたった2回しか出勤せず、エレベーターではなくわざわざエスカレーターで出勤することから、デパートの従業員からはしばしば白い目でみられるが、経営判断は鋭敏。一見したところ、付け入る隙は全くない。隙があるとすれば、日本、中国を席巻する韓流スターである従兄のオスカーに対する異常なまでのライバル心。趣味も車も女も、オスカーに負けることは、彼にとって容認しがたいことだった。ある日、ジュウォンは、オスカーに自分のデパートのイメージキャラクター契約を結ばせるため、交換条件として彼がトラブルを抱えている女優と交渉すべく撮影現場を訪れるが、スタントの女性を、その女優だと勘違いしてしまう。間違えられたスタントウーマンのキル・ライムは、オスカーのファンで、たまたま撮影で一度共演したことがあったため、勘違いに気付かないジュウォンはライムとオスカーの仲を誤解。ライムに対して失礼な発言を連発し、2人の出会いは最悪に近い形で始まる。しかし、ジュウォンはなぜかライムのことが片時も頭から離れず、いつしか彼女の姿を追うようになっていく。一方、ジュウォンと見合いをしたスルは、学歴、家柄ともに申し分なく、何不自由ない生活だが、“暇つぶし”でCF監督をしている。彼女にとって芸能界で華やかな交流を持つことは、元恋人オスカーへのあてつけである。ある日、「ロエルデパート主催・オスカーと行く済州島ツアー&MV撮影見学」で、ジュウォンとオスカーとライム、そしてスルは済州で鉢合わせ。オスカーとジュウォンが意地の張り合いから始めたマウンテンバイクの競争に割り込んで参加したライムは、途中で道に迷ってしまう。ライムの身を案じて捜しに来たジュウォンとライムは、怪しげな食堂にたどり着く。そこで休憩した2人は、女店主から自家製の酒をもらってホテルに帰る。その夜、それぞれに貰った酒を飲んで寝るが、翌朝、彼らは驚愕の事態に直面することに。 “俺がアイツ”、“アイツが私”になっていたのだ…!!
                               KNTVホームページより

私はヒョンビンはあまり素敵とも思えないのですが
ドラマとしては楽しめるような気がします。
20話なのであっという間に終わってしまいますね。
キル・ライム(ハ・ジウォン)が所属するアクションスクールの
代表役のイ・フィリップは渋めで素敵でカッコいいです。
水・木ドラマは
「美しき人生」(原題人生을 아름다워)です。
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『美しき人生』視聴率2週連続1位
脚本家キム・スヒョンとチョン・ウリョンPDがコンビを組むSBS週末ドラマ『美しき人生』が2週連続で視聴率1位となった。 AGBニルソンメディアリサーチによると、3月27日の視聴率は16.4%で1位、翌28日には15.7%で0.7%下落したが、同時間帯の視聴率1位の座を守った。 反面、同時間帯に放送のKBS1の『巨商キム・マンドク』とMBC『神と呼ばれた男』は27日にそれぞれ14.4%と14.7%を記録した。翌28日には15%、14.1%を記録。『美しい人生』には及ばず、という結果に終わった。 一方3月28日の放送された4話では同性愛を隠しているテソプ(ソン・チャンウィ)の切ない愛が描かれた。 テソプは同性の恋人であるギョンス(イ・サンウ)と愛し合っているが、2人の関係を隠すためにチェヨン(ユミン)とキスする場面が放送された。

ソン・チャンウィ『美しき人生』で熱演、視聴者の共感を呼ぶ
SBS週末特別企画ドラマ『美しき人生』(脚本キム・スヒョン、演出チョン・ウリョン)8話の最後のシーンでテソプ(ソン・チャンウィ)は元カノのチェヨン(ユミン)に優しくほほえみ返した。 チェヨンに結婚はできないと伝えるための席でテソプは、笑顔で駆け寄るチェヨンにほほえみ返すが、それがこれからの3人にどんな意味をもたらすのかと、視聴者の興味をかき立てた。 テソプのほほえみはギョンス(イ・サンウ)とチェヨンの間で苦しむテソプの心理状態を表す。視聴者らは「友人以上の感情を持っているギョンスのためにチェヨンを愛することはできないが、チェヨンの想いを無視できないテソプの気持ちも理解できる」「テソプの切ないまなざしやほほえみを見ると、彼が成就したいと願っている恋が、よりリアルに伝わる」と感想を寄せた。 所属事務所では「ソン・チャンウィは、奇妙な三角関係の中心で苦しむ男の心理を、深みのある演技に昇華させようと努力している」「週末のホームドラマでは見られなかった、難しい素材を扱う新たな芝居の領域に挑戦したソンが、大人の役者として視聴者の共感を引き出せるように、これからも温かい声援を送ってほしい」と伝えた。 ステップファミリーの物語を描いたドラマ『美しき人生』は、家族の大切さと人間の多様な愛を扱い20%に迫る視聴率を記録、同時間帯のドラマを抑え、視聴率1位となっている。

※SBS公式ページより抜粋

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ソン・チャンウィ↑が難しい役をどう演じるか
大変気になるドラマです。
15話まで見終わりました。
チャンウィが話が進むにつれ、美しくなっていくようで
私がドキドキしてしまいます。
パートナー役のイ・サンウの気持ちになってしまいます。

家族のさまざまな愛の形が描かれます。
両親は子連れ再婚同士。
祖父は愛人が5人いて数十年ぶりに
家に帰ってくる。
父親の弟2人は未婚。
さまざまな結婚や恋愛の話で全63話です。
久々に韓国ドラマに出演のユミンも楽しみです。

私が視聴している現在放映中のKNTV月・火ドラマは


「逆転の女王」と「お隣さんは元ダンナ」


共に子どもがいる夫婦の離婚がらみのドラマです。





「逆転の女王」

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キム・ナムジュとチョン・ジュノが夫婦役


キム・ナムジュに惹かれる年下の男性をパク・シフが演じています。


このドラマに登場するのがソン・シギョンのアルバム第6集「ここ、僕の心の中に」から


「眩しい告白」という歌。











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どこかで見た人だとずっと悩んでいました。


「コヒプリ」のハンソン(イ・ソンギュン)の


お相手ハン・ユジュ役チェ・ジョンアンさんでした。


(わかって、スッキリ^^)






「お隣さんは元ダンナ」

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もともとの題名は이웃집 웬수 燐家の敵仇


こちらは夫婦役はユ・ホジョ、ソン・ヒョンジュ 


そしてユ・ホジョンに惹かれる年下のシェフ役はシン・ソンロク。




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パパとママの間で葛藤を表に現さず大人の演技をしている


ウンソ役のアン・ウンジョンちゃん



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元ダンナの部下の姉役で


キム・ミスクさんも楽しい演技を見せてくれています。






このアジュマと年下青年カップル


私の好みはユ・ホジョンとシン・ソンロクのほうです。


ドラマとしても「お隣さんは元ダンナ」のほうが好みです。