祭の後…

 

Avandanceに生まれ、Avandanceに育った

Maaahざんすコインたち

今日も Avandanceな情報を気ままに投稿するので、皆様ご参考になさってねゆめみる宝石

 

気づけば今日は8月30日。

8月もあと1日で終わりですわね…にやり

 

8月1日に「8月のメッセージ!」で始まった、この「気ままにAvandance!」も、1か月間 気ままなペースで続けることができましたわ。

これも、こうして見に来てくださっている皆様のお陰と感謝しておりますの。

どうもありがとうございます!ラブラブ音譜

 

地域によっては、既に新学期が始まっている学校もございますけれど、東京近郊では明後日9月1日が新学期。ランドセル

泣き笑い「やっと、子どもたちの宿題とお昼の心配をせずに済みますわ!」

という保護者の方々と

笑い泣き「どうして夏休みは あっという間に終わってしまうの~!ハートブレイク

というお子様方の悲喜こもごもが、毎年恒例になっていますわね。

 

私 Maaahも、夏の終わりの もの悲しさと、先日の「チャネリング祭」の終わりが重なり、この数日間ちょっぴりセンチになっておりましたの。ぐすん

 

皆様も、似たようなご経験がおありでは?

夏祭りの終わった 閑散とした広場を眺めた時…

シーズンを終えた ビーチに 畳まれたデッキを見つけた時…

キャンプファイヤーの炎が次第に小さくなり 

今年最後の線香花火が 消えた時…

 

なぜ、一つのイベント事が終わるとき、こんなにも淋しい気持ちになるのでしょう?

 

もちろん、楽しい時間が終わってしまう名残惜しさもあるかと思いますけれど

「”何か”に参加(所属)している自分ではなくなることへの不安感」

も あるのではないかと感じましたわ。

皆様は、どんな風に感じられますかしら?

日に日に長くなる夜のひと時に、虫の声を聞きながらご自身のハートとお喋りされてみると、思わぬ気づきがあるかもしれませんわよ。

 

 

次第に色濃くなってくる秋の気配を、皆様もお気づきになられていらっしゃいますわね?

残暑厳しいとはいえ、ご自身の足元の影ばかりご覧になっていないで、

雲の形や風の薫りから 秋を見つけてみてはいかがかしら?

聞こえてくる虫の声も、だいぶ変わりましたわね。

 

▲出入口のガラスに!

▲ウマオイです!鳴き声は「スイッチョン♪」

▲栗の木。まだ青い実ですけれどドキドキ

▲かなり幻想的な夕焼け

 

 

それでは皆様

ごきげんようおすましスワン

明日の私も Avandanceざんすおすましペガサス札束乙女のトキメキ