とかげ干潟カエル

 

Avandanceに生まれ、Avandanceに育った

Maaahざんすコインたち

今日も Avandanceな情報を気ままに投稿するので、皆様ご参考になさってねゆめみる宝石

 

今日の空も 青い空に積乱雲、飛行機雲がスーッと細く流れ 絵に描いたような空でしたわ…晴れ船

そんな空を眺めていましたら、ふと干潟が頭の中のビジョンで見えましたの。

そこで、「神字DE」シリーズ第2弾。今日のテーマは「干潟」にしましたわ。

 

この「ひがた」を神字にしましたの。

 

では、一つずつご説明しますわね。

 

日方

 

日が昇り、また沈むところ。海辺。

干潟は、潮の干満と関係が深い場所。

 

陽賀多

 

陽射しと出会い、歓び祝う 恵みが多い場所。

潮が引くと、太陽の光や熱を求めて 砂泥の表面に顔を出すたくさん生き物たち!

その 磯の生き物を糧にする 渡り鳥も集まってくる。

 

火片

 

火=生命の終わりと再生。

その火の特性の一つと同じように、干潟でも死と再生の営みが 日々行われている。

 

僻太

 

川の流れついたところ、河口に、肥沃な砂が溜まり たくさんの生命を大きく育てる。

 

 

夏の盛りを過ぎたとはいえ、まだまだ力強いエネルギーに満ちているようですわね。

でも、虫の声にもコオロギやキリギリスを聞いたり、トンボが忙しなく飛び交う様子を目にしたりすることが 多くなってきて、秋の気配も少しずつ増しているようですわ。

 

「干潟」ではございませんけれど お写真をどうぞ!

 

近くの遊水地 市街化調整区域なので、周りに建物がなく広々としでいますの。

 

ガマの穂 もうじき綿毛の種が飛び出す季節…

 

トンボも産卵に大忙し!

どこにいるか 見つけられます?

ここですわよ!キラキラ

 

この遊水地は、カエル・トンボ・ザリガニ・キリギリス・コオロギ・バッタなどの生き物がいっぱい。

でも、実はこれからの台風シーズンには 市街地の水害を防ぐために流入させた雨水で 一面大きな池になることもございますの。

 

つまり、この写真のトンボたちは、数々の困難を乗り越え「生き残ることができた」ということですわね。

 

一見儚げですけれど、本当は強い子たち なんですわね。

 

あ、そうそう。トンボは「前にしか進まない」ことから、昔から夢に向かって進もうとしている方々のお守りやシンボルに使われてきたとか。

 

皆様も、明日の空にトンボを見つけたら、「前進」のメッセージかもしれませんことよ。

 

 

それでは皆様

ごきげんようおすましスワン

明日の私も Avandanceざんすおすましペガサス札束乙女のトキメキ