手術室へ入ったら、1つ目の受付!?
みたいなのがありそこで手術室用のスリッパに履き替え
待機。受付の奥には何部屋も手術部屋があった。
手術担当の看護師さんが迎えにきてくれ
そこから確認のため自分の名前と
今日手術する場所を伝え病棟看護師さんと
ここでお別れし手術部屋へ移動。
手術室の中はすごい別世界。
手術担当の看護師さんと手術部屋へ移動。
すでに主治医と麻酔科医が準備をはじめていた。
看護師さんに「ベッドに横になって下さい」
「横になったら服を脱ぎます」っと冷たいベッドを
想像していたらヒーター付のようで
温かいベッドでビックリ。
体に大きめのバスタオルが掛けられ
看護師さん2人掛かりで手際よく手術着を脱がしてくれ
そのあと、麻酔科医が、
「酸素マスクを付けます。
チューブをいれるため最初は片方少しあけときます」と。
酸素マスクを着けた瞬間違和感のある匂いがした。
「今から点滴から麻酔を入れます」
次に看護師が点滴の針をなではじめた。
点滴の針とまわりの皮膚が熱く痛いと思った瞬間
うつろうつろし意識がなくなった。