ごらんいただき
ありがとうございます
感謝いたします
秋花薫です
(o^―^o)ニコ
私は20代のころに
「西洋医学では治せません」と
いわれた難病になってから
さまざまな療法の本を
何百冊も読みあさって
自分の身体で人体実験して
なんとかかんとか
試行錯誤して学んだりして
約10年続けていると
おかげさまで
海外にまで行けるくらい
奇跡的に元気になっていました
(o^―^o)ニコ
たくさん読んだ本の中で
せひおすすめしたいなと
思った名著の数々を
ブログでも
ご紹介しようと思います
(o^―^o)ニコ
今日のおすすめの本です
↓↓↓↓↓↓
女性のための身体のゆるめ方
身もこころもほぐれる
おうち整体
片山洋次郎 著
PHP研究所
整体の目標は
身体の緊張をゆるめて
呼吸を深くすること。
近年は
身体が固まったようになっていて
縮む範囲もゆるむ範囲も
小さくなっている人が
増えています。
縮んではゆるむストロークが
小さいことは
呼吸が浅い
ということでもあります。
現代社会的な生活の
いくつかの要素が
絡み合って
ゆるみづらい身体を
作っています。
身体をゆるみやすくするための
今日からすぐできる
いつくかの対処を
考えてみましょう。
整体は呼吸と眠りを
深くする技術であり
気持ちよさを
とりもどすための技術と
いっていいと思います。
生活の中には
眠り以前にも
身体をリセットする
チャンスがあります。
とくに女性は
症状もさまざまに
感じやすいですが
そのぶん
リセットのチャンスも
多くもっています。
近年、とくに
多くの人の身体をみて
感じるのは
胸が硬くなり
呼吸が浅くなる
という傾向が
より強くなった
ということです。
何ごとについても
「スピードが大切」
といわれます。
常に
次のことに
すぐ反応しようと
身構えていると
どうしても
前のめりの
緊張姿勢になって
しまいます。
肩に力が入り
胸が硬くなります。
このような
胸が詰まる
(=息が詰まる)
という緊張感は
不安を生み出します。
何もすることがないと
何かしなければ
いけないような
気分がして
落ち着かない。
いつも何かに
追われているような
不安感。
この
「なんとなく不安」
という意識は
胸の真ん中の緊張(硬さ)
と分かちがたく
結びついているのです。
逆に
胸がゆるんで
呼吸が深くなれば
ほっとします。
そこから
安心が生まれるのです。
胸をゆるめて
呼吸を深くしてみましょう。
本著には
女性の身体のリズムや
年齢に応じた
おうち整体の方法が
イラストつきで
たくさん紹介されています
むずかしい内容ではなく
誰でも簡単にできる
方法なので
子育て世代
更年期世代など
どなたでも
取り入れやすく
毎日続けやすいです
(o^―^o)ニコ
気になったかたは
ぜひ読んでみてくださいね
(o^―^o)ニコ
↓↓↓↓↓↓
女性のための身体のゆるめ方
身もこころもほぐれる
おうち整体
片山洋次郎 著
PHP研究所
著者の片山洋次郎氏の略歴です
1950年生まれ。
東京大学教育学部中退。
「野口整体」の思想に
触発されながら
独自の整体法の技術を
創り上げる。
著書もたくさんあります。
私のおすすめは
「整体かれんだー
旬な身体になる」です
(o^―^o)ニコ
最後までごらんいただき
ありがとうございます
感謝いたします
(o^―^o)ニコ
皆様に
素敵なことが
たくさんありますように
(o^―^o)ニコ






