毎日楽しく生きる方法を模索しながら現実を良い方向に変化させる

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いや~久しぶりのブログ更新です

サボっておりました~というか諸々忙しく更新出来ませんでした~

月日が経つのは早いですね 最後の更新日から半年以上が経過しました

本日は、天気が素晴らしかった~。何も用事が無かったので福島県白河市表郷(旧表郷村)にあるビラミッドの形をした山の建鉾山(たてほこやま) 標高402mに運動と景色を満喫する為に登山してきました。





歩くことは、脳の活性化や老化防止になるそうです。想像力が不足した時は、歩く事で突然のインスピレーションが生まれたとの話もよく聞きますね

この建鉾山は霊験あらたかな山で日本武尊(やまとたけるのみこと)が降臨したとされる山であります。白河市のパワースポットとしても有名です

高い山ではありませんので気軽に登れて、しかも絶景です。

西には、手前に関山、遠くには那須連峰が近くに見えます。




また正面には田んぼが広がり四季折々の田んぼの色合いを演出してくれます。

今回は田んぼは鮮やかに緑色でした。秋になると黄金色に輝き素晴らしい景色ですよ~




適度な運動とストレス解消とパワーチャージの為に是非いらしてください

天寿がんという捉え方

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=295991
多くの人が「ぴんぴんころりで命を全うしたい」と思っていますが、安らかに亡くなる天寿がんという捉え方があります

「天寿ガン」の画像検索結果



癌だからとあれこれ治療してもがき苦しんだり、人間ドックで癌を見つけて延命措置をとるのではなく、痛く辛くなければそのままで、癌であることを受け入れて、安らかに終えられたらそれは幸せではないかという考え方が広まりつつあるそうです。

「安らかに死ぬ」の画像検索結果


■「天寿がん」って何




それは、大往生だったという。

牧野長太郎さん。98歳です






生来健康で、病院に行ったことがない。頭脳明晰で体もよく動く。痛みや苦しみは、まったくなく、家族に囲まれて眠るように死を迎えた




亡くなる前に、往診に来た医師に「自分は、まれに見る健康体で長生きできた。体には長寿の秘密があると思うので、死んだら解剖し、医学の進歩に役立ててほしい」と話していたと言います



この遺言を受けて、東大医学部で解剖が行われた。すると、約4センチ大のがんを含め、胃に2カ所のがんが見つかったそうです



亡くなる前に食が細くなったというが、その原因は、このガンだと推察されたとの話です



がん研究会がん研究所名誉所長の北川知行さんは、「牧野さんは天寿をまっとうした。だから、天寿ガンだ」と述べる。

10月2日にあった日本癌学会と 日本対がん協会が主催する市民公開講座の「天寿がん思想とその進展」と題した講演で紹介されたエピソードだ。胃がんが見つかったからといって、大往生を遂 げたことに何の変わりがあろうか。



■天寿がんとは、「安らかに人を死に導く高齢者のがん」だという。



天寿。いい言葉ですねえ



延命治療が、たびたび話題になる。延命というところに、どことなく無理しているような感じを覚えませんか。アンチエイジングとか、抗加齢とかも、闘 うイメージが強く、不自然な部分があるように思えませんか。




こうした言葉に対して、「天寿」は、天から授かった命をまっとうする満足感を感じる。


北川さんは、天寿がんを研究する必要性を訴えた。



なぜなら、超高齢社会を迎え、がん患者の数は急増しているのに、こうした超高齢者のがん治療をどうするのか、はっきりしていない。「そのまま放っておけば、どうなるか実は誰も知らない」。




高齢者は体力がないので、外科治療や化学療法は、生活の質を著しく悪化させるケースがある。また、いたずらな延命治療も行われている。そして、がんに対するいわれのない恐怖心が合理的な対応を妨げているからだという。



■天寿がんになる人はどのくらいいるのだろうか 



まず、面白いのは、「がん専門病院に天寿がんはいない」そうだ。切ったり、薬を与えたりして、高齢者にとっては攻撃的な治療になるからだという。




都立老人医療センターでは、高齢者胃がん死の39%が天寿がん。また、在宅がん死の超高齢者の28%が、天寿がんに当たるのではないかという。こうしたデータから推計すると、在宅で年間600人ぐらい。日本全国で数千人いるのではないかということだ。




がんで亡くなる方は現在、年間約35万人にもなる。
がんと診断されたり、がんの治療を受けたりしても、天寿をまっとうすることができれば、天寿がんだ。そうした人を少しでも多くしていくのが、北川さんの言う「天寿がん思想」である。




「少数とはえ、安らかに亡くなる天寿がんは、がん患者の光になる。体の機能が次第に落ちて亡くなる天寿がんは、自然死に近い。」



自分の考えですが、人間には寿命があり、癌になろうが、戦争に行こうが、危険な作業を行おうが寿命が来なければ決して死ぬことはないと思います。

余計なことをするから寿命が縮むのだと思います。



特に癌の三大治療などは最たるものだと感じております。

ガンの最大のエサは「ブドウ糖」だそうです!

 「ブドウ糖」の画像検索結果


書籍を調べ、波動測定器なども最大に駆使しながら、ガンというものの本質について研究しました。



ここで、特に研究したのは、次の3タイプの方々です。



(1)偶然を含め、ガンが治ったという体験者。


(2)“本当に” ガンを治しているという治療家。


(3)ガンになった医者が何をしているか。

 


これらを研究した結果、ついに、ひとつの結論に達しました。
 


では、その結論について皆さんに公開したいと思います。

 
まず、ガンの弱点について。

 
ガンの最大の弱点は「超小食」ということ。
 
 



もっと分かりやすく説明するなら、「ガンの最大のエサがブドウ糖」ということを、一般の方はまず知りません。

 




風邪の時と同様、“体力をつけるため” という間違った知識のもとに、無理やり食べるという現実があります。
 





ここに、ガン対策に関しての、最も根本的な致命傷があります。

 




この「ガンのエサがブドウ糖である」ということは、簡単に証明できます。
 




現在、直径3mm くらいのガンでも発見できるという「PET」という日本最高峰の診断機器があります。
 



そして、このPETのガン発見原理とはガンの性質を逆手にとったもので、体にブドウ糖に似せた物質を注射し、1時間後にその擬似ブドウ糖が体のどこに多く集中的に分布しているか、ということを調べるというものです。
(詳しくは、検索エンジンで “PET ガン” で検索して確認してください)





このように「ガンの最大のエサがブドウ糖だ」ということが分かっているにもかかわらず、現代医学(特に日本)は、いまだ末期ガンで口から食物が入らなくなってきた方にブドウ糖の点滴をしています。





これで、ガンが治った方がいるとしたら、ほぼ間違いなく、それはガンではなかったのでしょう






抗がん剤や放射線治療でどうしようもないくらい免疫力や体力を落とされているところに、ガンの最大のエサのブドウ糖を与えてガンが消えるということがあり得ますか





前田さんという医学博士が、自身が前立腺ガンになられて、世界中のガン研究の流れを調べていたとき、

「アメリカのガン専門医たちは、通常のブドウ糖の点滴ではガンが増殖してしまうことを発見し、逆に、糖分が少なく、たんぱく質が多い点滴を行ったところ、ガン細胞だけを選択的に飢えさせることに成功した。」

と、その著書で紹介されています。







以上のように、ガンというものには、白米などブドウ糖に代わりやすいものをたくさん食べてしまうと、増殖と転移が異常に早くなるということです






ですから、アガリクスやメシマコブなど、マスコミや業者の宣伝に踊らされて1ヶ月10万円近く買っている方たちも、体力をつけるためという間違った常識のもとにご飯を無理やり食べようとすれば、ガンの促進要因を思いっきり実行させていることになり、高い健康食品の効果を無に帰してしまいます




とにかく、ガンの方は、昔の精進料理のような、カロリーが少なく、一日に2食以内にとどめ、腹6分目に節制すべきです。




秋田大学医学部の小泉教授の実験で、放っておけば100%ガンになる多発性マウスを使った実験でも、腹8分目と腹5分目のマウスでは、21ヶ月めに腹8分目のマウスが26匹中7匹が悪性リンパ腫になったが、腹5分目のマウスは28匹中1匹もガンになることはなかったと言います。




つまり、ガンという漢字が「癌」と書き、「品(食品)が山のように増えてなった病気」という本質を見抜いているのは驚きです。




あと、厚生労働省が言うような現代栄養学などは、まったく当てになりません。





その証拠に、青汁だけで10年間以上、あるいは、赤ちゃんが飲む粉ミルクだけで8年以上生きている方たちが何人もいるという事実を、現代栄養学はどう説明するのでしょうか




もし、現代栄養学が正しく、栄養コントロールで病気を防ぐことができるというのなら、昭和天皇様、今上天皇様は決してガンになることはなかったはずです

「昭和天皇癌」の画像検索結果

世界一栄養コントロールされた方だから・・・

食品添加物が添加されていない食品は日本中探しても稀ではないでしょうか


それぐらい今の日本の現在人は、食品添加物まみれになっています。




TPPも合意されましたので、取りとめも無くもっと凄い、キツイ食品添加物だらけの食品が日本に流通すると思われます。

「食品添加物」の画像検索結果



食を意識せずに食べたいものを食べている人は食品添加物を年に7kgも体に摂取していると言われています。




それぞれの添加物は動物実験によって、安全性や使用限度が決められているそうです。



しかしながら、添加物1つ1つ害が無くても複数の添加物を組み合わせた場合の毒性はまだ不明です。




添加物は体にとって異物・・・・自然界に存在しないのですから、身体に良いとは言えないと考えますが・・・・




成人病や婦人病の原因も食品添加物と無関係とは言えないと考えています。


といっても食品会社が、添加物を使う理由


それは、


お客さんが

・安く買えて

・手軽に使えて

・見映えが良くて

・長期に保存でき、使い勝手がいいものを
求めているからです。




健康を選ぶか、一時の快楽(味・見映え等々・・)を選ぶかは、本人の価値観だと思いますが、病気に対するリスクが大きいのは確かだと思います

結局のところ




買う側の意識ですよね


全部を一気に変えることは無理でも徐々に一つづつでも食べている物を意識していくと良いのではないでしょうか。


それは、体に入れるべき自然から採れたものなのか どうなのかが重要になってきますね






食品会社に勤めていて食品添加物を作っていた 安部司さんが子供たちが添加物一杯の自社製品を食べているのを見て、【こんな毒だらけの食べ物を子供たちに食べさせるのは駄目だ】言って子供たちが食べていた自社品のミートボールをゴミ箱に捨てたそうです。

そしてこんな毒を子供対に食べさせていた事を悔いて会社を辞めたそうです。




山口大学文理学部化学科を卒業したのち総合商社の食品課に勤め、食品添加物のセールスマンとしてすぐれた成績を上げていたが、ある日、自宅の食卓に自分が開発に関わったミートボールを発見し、自分の子供たちに食べさせたくないものを自分が作っていたということに初めて気がつき、愕然とした。ほどなく会社を退職。


興味がある方は、本を購入されて読まれては如何でしょうか



 
体内酵素という言葉をご存知でしょうか

体内酵素の働きは2種類あり、それぞれ消化酵素と代謝酵素と呼ばれています



前者は摂取した食べ物を消化し、身体に必要な栄養素を吸収するために働きます。



唾液や胃液などの消化液に含まれています。代表的なものだと、唾液内の”アミラーゼ”はでんぷん質を、胃液内の”ペプシン・ペプチターゼ”はたんぱく質を、膵液内の”リパーゼ”は脂肪を分解します。



消化酵素は腸内微生物が作り出しています。後者は消化活動以外の生命維持活動をほぼ担当しています。

  



神経の働きの正常化、新陳代謝の活発化、全身の各細胞の形成、ホルモンバランスの調整、免疫力や自己治癒力の向上、体内の毒素の排出などが挙げられます。



とりわけ注目されているのは”体内の余分な脂肪の分解・排出”という働きで、これが「酵素はダイエットに良い」と言われている理由だと考えられます。



これだけ大活躍している酵素にも弱点はあります。大きく2つ、それは熱と酸です。

まずは熱ですが、48度で酵素の破壊が始まってしまい、70度でほぼ全滅状態

なので完全に火を通した調理方法で作った料理では、酵素の恩恵を受けられないのです。



ただし、短時間でさっと火を通す(蒸す、茹でる、炒める)くらいであれば、破壊分も少なくて済むので、工夫して調理してみるのも良いでしょう。

そして、最も酵素が活発になる温度は36~38度と言われています。


低体温症で35度をキープしてしまっている方は、体温が上昇するよう運動や生活習慣などを変えていきましょう。(低体温は免疫力が極端に落ちる為に病気の温床になります)

次に酸ですが、人間の胃酸はph1~2程度の強酸性であり、酵素は変性してしまうのです。


強アルカリ性でもうまく働かず、中性(ph7)程度が最も活発になるとされています。










【体内酵素が不足すると】



誰でも生まれた時は、体内酵素が十分あるみたいですが、量は個人差があり、しかも一生で作られる量には限りがあるみたいです。




体内酵素が不足すると、栄養分が十分に吸収されないばかりか、体内の毒素の解毒作用が弱まるそうです。




またホルモン系のバランスが崩れて、免疫力や自己治癒力が弱まるなど生命維持活動に支障をきたすので、非常に重要だと言う事だけは理解頂けたと思います。

「体内酵素」の画像検索結果


【体内酵素を補う方法】



①野菜・果物・魚介類を食べる




②納豆・ぬかづけ・みそ汁などの発酵食品を食べる
但し、現在の納豆や味噌は、化学的に作られている為に、発酵してしているとはいえません。




③玄米などの未精製の穀物を食べる。

但し、酵素は熱に弱いので、加熱して調理すると酵素の働きがなくなってしまうので注意して下さい。





【消化酵素が豊富に含まれる野菜・果物】

大根おろし・キャベツ・山芋・パイナップル・苺・パパイヤ・キウイ・イチジク・バナナ等々・・・あります。


参考にして頂ければと思います