もし目覚めても出たくない。外の空気はうちには少し辛いから。



うちを包むこの温かい空気はうちを優しく守っているようで、実はうち自身が本当に成長出来るか試しているのかも知れない。



ちなみにうちはなかなか布団から出られません(泣)
まあうちが言ってもまったく説得力が無いコトなんだけど、頑張れるヒトってなかなか居ないと思うんだ。
他人にやれと言われてやるヒトはまだダメで、その"何をしなくちゃいけない"のかを考えるコトから出来るのが本物の頑張るコトだろね…。


うち自身今まで出来てないし、これからも絶対やるって断言出来る訳でもない。

だけどまずは気持ちから始めてみようニコニコ
冬の空気は"張りつめている"っていう風に表現されるけど、実際違うと思うんだ。



ある一定の寒さで人を敬遠しながらも、本当は優しいんだと思う。
ただみんなが気付いてないだけ、じゃないと今まで人間が生きてこれたか証明出来ないでしょう?