unfinished apple x unfinished heart -196ページ目

letting smiles touch the floor

ただいま。

今疲れてる。
なんか・・
疲れすぎてて、
機嫌悪くもなれない

ため息連発してるらしい。
私気づいてなかったから
「I'm going to punch you every time you sigh
if you don't stop, and start smiling」
ってクラスの人に言われて
ははw 
って笑って「ぁ、うん」っていって
普通に一人での作業をせっせとしてたら
何回もとんっって当てられたし。笑

なんなんだろうね。
よく知らない人とよくそんな感じになる←
んで、私か相手がFlirtingしてるって勘違いされる。

誤解です。




ぁ、あと
シアトル、個人戦と団体戦両方とも
3位だった。


聞こえがよくしようと思ったら
いくらでも言い訳できるんだけどね


全部のディビジョンの1位が主催の道場の人だった、
とか。

審判の判断が毎回のようにその道場に旗を揚げてて
有段者の部のを見てて、それを気づいて
なんでそっちを選んだかを聞いても
「もっといい居合いだったから」より具体的に
説明してくれなかった、
とか。

私がまけた相手は全米チャンプだ、
とか。

その女の人も主催の道場の人だった,
とか。

私たちの審判は3人ともそこの道場の先生で、
一人は私にあげたから
0-3じゃないから 圧倒的ではなかった、
とか

日本からの先生は私の居合いの方が上手だったけど
自信が無さげだったからかなり惜しかった、
とか。

勝ってたけど最後の刀の持ち替えがあいまいだった、
とか。


小さい事に気を使いすぎて力みすぎてた、
とか。




・・・・でも結局はさ、
そこまでやる気がないのかも。
あるけどー
そこまでじゃないし、
自信なんて全くないし

でも、勝つのは全部
(団体戦も含めて)
ぼろがちの3-0で
まけたのは1-2だけ。
ってだけでも、最初の大会としてはよかったと思う。



ってかね。私
通訳頼まれた。
んで、2日間
ずーーーーーっと日本からの先生の
ための通訳をやった。
4時起きで、払って行ってる
キャンプで、「ゲスト」なのに
仕事をやらされた←

疲れたよ。
自分の練習以外に
先生のいう事を英語に訳して
先生への質問を丁寧な日本語に直して
答えをまた分かりやすく英語で。
しかも先生たち止まってくれないの。
10分止まらないで、ずーっと話して
私が説明し始めたら
途中で切られたり。

んで私が怒られたり。


なんでやらされたかというと
2段以上、
1段以下
で違うジムだったのね。んで、
私たちの方に二人の先生がきてくださって、
一番偉い先生が2段以上の方にいったのね。
で、これも主催の道場のミスだったんだけど
あっちには通訳が付いているのに
こっちにはだれもいなくって
しかもこっちは私を数えて4人しか日本語しゃべれないのね。
で、すごいうるさい?元気な?おばさんと
すごい背のたかいお兄さん?が
最初にかるーく通訳してて
だんだん腹が立って来てw
先生にため口で
「でしょ~?」とか言ってるのが←
で、英語の通訳も全然(私でも)分かんないから
先生の話を聞いて
通訳無視して自分で静かに後ろの方で練習してたのね
そしたら休憩時間に
そのめっちゃ・・絡みにくいおばちゃんが私の事を
ビシバシたたきながら、
「あんた日本語出来るんでしょ!?? 通訳しなよ!はい!早く!!」

・・・・結果として私がほとんどやりました。

先生方にも
2段以上の人たちが早めに終わってのぞきにきてたらしく
その先輩たちや先生方にもほめられたけど・・・

でもさ、ねぇ?





ぁ、でね。


・・・・やっぱ
長くなるわ。
ごめんね♥akn♥



この前書いたけど
大会が日曜日の1時ー4:30の予定で
4:30-6:30がバーベキュー・・・
で、私たちは食べ物をもらって
6時ぐらいに失礼して
空港に向かう予定だったんだけど

大会が終わったのが6:30。

んで、トロフィをもらわないといけなかったから
最後までいて、先生たちに挨拶をして
着替えて急いで空港に向かって。
でもそこまで焦る事ではないとおもってたのね←

そしたらさ。
セルフチェックインあるじゃん?
それでチェックインしたんだけど私だけ
バッゲージはなくってキャリオンだけだったの
(先生と同じ鞄に刀いれたから)
何だけど一人はカードで払って
鞄を係のおばさんに渡して「急いで!」っていわれただけだったんだけど
先生たちの機会がなんかカード読み取れなくって
キャッシュで払わないといけないってことで
係のお兄さんに聞いたら
「40分前をすぎてるから無理です。出来ません」って
いわれて・・・
じゃあ次のフライトは?って聞いたら
「明日の朝です」
じゃあ、荷物だけ次のフライトに乗せてください。
「無理です。同じフライトに乗ってください」

・・・・


で、
急に先生たちが私に
「走って!! 走ったら 里奈ちゃんは乗れるかも!!」
って。

で、私は先生の電話番号きき忘れるぐらい
急いで走って
係の人にボーディングパス見せたら
本当に16?

って止められたり
質問してるのに回答がめっっっちゃおそくで
「いやぁ・・・」だけだったり

結局「ちがうゲートの方が近いですよ。」
って教えてくれるのが遅かったし。

んで、違うセキュリティーに走って。
そこでもうめっちゃ急いでたのに
前の人初めてだったらしく質問ばっかしてて
通らしてくれなくって
「急いでるんです」っていっても
「順番待ちなさい!!」って怒るし
係の人が私側で、ちゃんといってくれて
初めて通れたんだけど
そしたら私のトロフィーが引っかかって。

まぁ重い石+金属だから
けがさせようとしたら
誰か殴る事は出来るけど?

んで、「おめでと~ 三位かぁ・・」
見たいなこといわれて
(鞄の外側にあってよかった・・・)
もう急いでベルトと靴と鞄2つとジャケットと
ボーディングパスをつかんで走ってたら

セキュリティーでたところに先輩がいて。
一緒に来ててカードで払って荷物もう行っちゃってた
ひとね。

で、二人でスプリント。
(私靴とか履けてなかったし)
で、シャトルのドアが閉まっちゃったから
待ってる間に
靴とかベルトとかして
シャトルの中でも靴を履いて。
ドア開いた瞬間はしって。

もうめっちゃ必死に走ったし。

結局

最後の人たちでした。

で、私たちの席はなれてたんだけど
一緒に座った。
で、私何回もかくっって
寝そうになってたのに
ずーっと話しながら帰って来て

うん。


荷物普通に届いてたし。

「たぶん、もう無理であなたの荷物は後で郵送になります」
っていってたあのお兄さん意地悪。


先生たちはもう一泊しないと行けなかったんだよ・・




でもね。本当よかった←
わたしがもし一人で行ってたままで
数秒でも遅くってドアを完全に閉めちゃってたら
私乗れなくって

マイナーだからIDも持ってないし
21歳未満だからホテルにもタクシーにも
一人で乗れないし。
携帯はお父さんが
間違って料金払い忘れてて
使えなかったし。
先生の番号知らないから
サンノゼにいるお母さんに空港の電話かりて
かけて、先生の番号教えてもらって
合流する・・とか
またすごい事になってそうだったから。






はぁ。




空港の帰り道
そこにいた人すごい変な人ばっかだった!
ってお母さんに愚痴って
学校でも友達にどうだった?って
聞かれたから
愚痴って。笑



だからここ書き始めるのに時間かかった。

書き始めたら

ご覧の通りですが。笑
中途半端に書くのアレだし←


まぁそこにいた人たちみんな
変でキャラが・・・濃かったから

もっともっと書けるんだけど。

うん・・・





終わり!

また明日プーさんハート