昨日の不機嫌はどこへやらです。
「1件のお届けが完了しました」という通知が来たのを確認して、最速でポストに駆けつけました。
ということで、CYAN MANの創刊号が手元に。
第一印象は「表紙の紙質がエグい」です。
もちろん、もうすっかり目に焼き付けてきた表紙の京本大我(気軽にきょもとか呼べない格好良さ)は素敵なんですが、パッケージから取り出す瞬間に「うえええ?これ何g???」という衝撃に頭の中を乗っ取られました。
中の紙も本体価格1200円が安く感じるくらい上質なんですが、表紙はもう別格で良い。
紙で手に入れるべき一冊ですね。
撫で回したくなるw
でもって、中の写真がまた素晴らしく良くて。
肌理までくっきり見える……ってことは、そんなに厚塗りしていない肌ってことで……綺麗すぎる。
前髪下ろしてる写真のメイクは、もしかしてブラウン系のチーク入れてる?
ノーズシャドウの延長線ぐらいの感じで軽くはたいているのかもしれないけど、女性のメイクと違った立体感に沸きました。
大優勝ですね。
ちなみに、Stage Fanも手に入れまして、きょもが金髪にしたのはやはり『流星の音色』のポスター撮影のためだったと判明しました。
つまり、夏までは金髪!
全ステージ申し込んでいるけど、一枚でいいから当たりますように。