今日は”シュガー・レイ”


アメリカのオレンジカウンティ出身のバンドです。



オレンジカウンティ出身と言えばオフスプリングやゼブラヘッド、リールビッグフィッシュ、コットンマウスキングス、クレイジータウン。NOFXとかノーダウトもそうかな?


まあとにかく小さい群なのにオレンジカウンンティはすごすぎるw


僕的には最初このバンドはミクスチャーとかそっち系のハードな印象だったのですが、この曲でがらりと印象が変わりました。


バンド自体もこの頃からだいぶ音楽性が変わってきてる感じで、ミドルテンポの聴きやすい感じの曲が多く、僕的にはこっちのほうが好きですグッド!
今日はジャマイカ出身の”アルトン・エリス”


この人はロックステディを確立した音楽家の一人であることからゴッドファーザー・オブ・ロックステディと、またジャマイカにおけるリズムアンドブルース (R&B) 及びソウルミュージックの第一人者であることとその歌唱法からミスター・ソウル・オブ・ジャマイカという異名を持つすごい人なのです。


ロックステディ好きはもとよりスカやレゲエ好きには要チェックです音譜

今日は”エー・エー・イコール”


エー・エー・イコールは現在活動休止中のTHE MAD CAPSULE MARKETSの上田 剛士のソロユニットです。


マッドの楽曲はほぼ彼の手によるものなので、マッドが好きな人にはかなりおすすめです。


音もかっこよいのですがPVもかっこよすぎますキラキラ


バックドロップボムのタカも参加しています。

今日はオーストラリアの”アヴァランチーズ”


六人組のサンプリング集団で、この曲が入ったアルバムは900曲以上の曲から厳選してサンプリングしたとか・・・


2000年にこのアルバムが出ただけでその後リリースが無くそろそろ遂に2ndが出るとか出ないとか・・・


謎だらけですがすごくかっこよいですグッド!


このアルバムは是非一枚通して聴いて欲しいです。


まったりしますじゅる・・ 
今日は”T Weaponz”


彼はニューヨーク出身なんですが英語とスペイン語をたくみに使いこなすラップだそうです。


日本人が歌詞の中に英語が入ってるのとは、また違いますよね・・・w



かなりキャッチーなフックなので一発で覚えて歌って踊れます音譜


ミ~ラ ミ~ラ ミラミラ音譜
今日は”ジェフ・ベック”


この曲は、「シカゴ・ブルースの父」マディ・ウォーターズのカバーなんですが、かなりロックな仕上がりでかっこいいです。


Imogen Heapの歌声のハスキーヴォイスも最高ですねグッド!


まあとにかくジェフ・ベックのギターがかっこよすぎる曲です音譜 

今日は二回目の登場”アライツ・エタ・マイデル”


スペインのバスク地方出身のアライツとマイデルの二人組みです。


聴いてるだけだとPOPな感じもあるのですが、結構政治的なメッセージ色が強いらしいです。


しかし僕にはバスク語がわからず・・・


まあとにかく彼女達の曲はすごくいいです音譜
今日は”レニー・クラヴィッツ”


この人を知ったのは確か高校の頃で『Are You Gonna Go My Way』(邦題が”自由への疾走”)という曲で知り、その後に出たアルバム『Circus』を聴いてました。


今日紹介する曲は僕が聴き始めるより前に出た曲で、少し後にこの曲を知りました。


この曲を聴くまではドレッドヘアーを振り乱しギターかき鳴らしロックしてるイメージだったんですが・・・イメージががらりと変わりました。


ナイスなファルセットにやられましたねキラキラ


カーティス・メイフィールドを彷彿させるような至極の名曲ですラブ


今日は”マーシー・ブレーン”


彼女はアメリカ・ニューヨークで生まれ60年代に活した人です。


まあ、あまりよく知らないんですが好きな曲です音譜


邦題は


『ボビーに首ったけ』ですキラキラ
今日はハイスタの”難波章浩-AKIHIRO NAMBA- ”

 

一年前に彼のソロアルバム『PUNK ROCK THROUGH THE NIGHT』がリリースされて、CDショップにて視聴し一曲目の表題曲でもある”PUNK ROCK THROUGH THE NIGHT”を一分もしないうちに視聴をやめました・・・


即購入でした音譜


そして車で爆音で聴きましたうえCDショップではノリノリで拳突き上げて聴けないですからねw


ついに難波さんのハイスタ以来のパンクが来たあああああ!!!と、テンションがあがりまくりましたねアゲアゲ


ハイスタが活動休止してこのアルバムが出るまでの約10年間、なんばあきひろ AND 宇宙船地球号とかULTRA BRAINなどありましたが、あまり聴いてなかったですあせる


別に否定する分けじゃなく、彼がやりたかった音楽をやって、それが僕にはマッチしなかったというだけです。


それがついにマッチしちゃいましたね。


脳天ぶち抜かれましたね!


10年待った甲斐がありました泣


去年はさらにハイスタ復活!!と、俺みたいなハイスタ=青春みたいな人間にはたまらない一年でしたなく


今日紹介する曲はこのアルバムに入ってる曲で、彼のこの10年間のおもいみたいなのが詰め込まれた曲です。


日本語詞付きなので是非見ていただきたいです。


そして彼も出演する


『DEVILOCK NIGHT THE FINAL 』


今このイベントを見に行くか検討中でございます・・・