今日は”モーガン・ヘリティッジ”


デンロイ・モーガンの5人の子供達によるファミリー・グループです。


家族そろってすんごいなぁ・・・


今日はすごくいい天気なのでぴったりな曲だと思います音譜

今日は”シャーベット”


先週の”サム”、先々週の”リーチ”ときたのでこれしかないでしょうって事で。


グリーンジャイアントって線もあったのですが・・・w


この曲は僕にとって基本のような曲です。


それにしても客の盛り上がりがアツい汗

今日はアメリカのサイケデリック、ポップバンド”エム・ジー・エム・ティー”


元々「The Management」というバンド名であったのを、略してこうなった模様です。



まあサイケデリック、ポップバンドなんて言われてもよくわかりませんが・・・まあこんな感じですw


とにかく凄くセンスを感じるバンドですきらきら!!

今日は”キャムロン”


この人はメイスと同じハイスクールで、そのメイスがビギーに紹介して彼のキャリアがスタートしたそうです。


どんなハイスクールだよ・・・って感じですねw


この曲の元ネタはもちろんシンディ・ローパーの「GIRLS JUST WANNA HAVE FUN」


フューチャリングのMONA LISAがまたナイスです音譜


今日は久々に”アークティック・モンキーズ”


初めて彼らの曲を聴いたのは、確かこの曲だったかな。


一発でやられたってよりじわじわやられた感じだったかな~。


アレンジとかもすごくかっこいいナイスソングです音譜

今日は北アイルランド出身の3ピース・バンド“レリッシュ”


ゆったりとした中のグルーヴ感に、この歌声がたまらなくいいです音譜


R&B好きな人とかにもおすすめな一曲ですグッド!

今日は久々に本を紹介。


簡単な内容は・・・


安土桃山時代。朝鮮出兵の本営で催された能興行で、見事な舞を見せたちほは、秀吉から喝采を受ける。
同じ頃、都の芸能の中心地である五條河原で、天下一の三味線弾きを目指す藤次郎は、出雲のお国一座の笛役者・小平太と出会う。
自由な一座を作ろうと座員探しを始めた二人は、元奴隷の黒人・弥介、ちほを仲間に加え、四人で一座を結成、諸国巡業へ。再び都に戻り、ちほの踊りと型破りな演奏、反体制的な言動で評判を集める。
一方、民衆の支配強化をもくろむ石田三成は、河原芸人たちに圧力を加え、藤次郎の一座も河原を追われるが、かねてから一座に興味を抱いていた秀次の庇護を受ける。
しかし、やがて秀次は失脚、秀次の妻子30余名の処刑が三条河原で行われる。
秀吉の残虐性を告発するかのように舞うちほ、藤次郎たちの演奏に触発された群集が暴徒と化し、刑場は大混乱に。
一座は、三成が放った豊臣の軍勢に追い詰められるが・・・。




和田 竜 作品以来の久々に読んだ歴史物だったのですが、これはすごく面白かったです。



簡単に言うと・・・


安土桃山時代版”ベック”ですw


楽器が三味線や太鼓や笛なだけですw


内容もマンガやアニメにもなりそうな感じで読みやすいです。


歴史物と言っても、堅苦しい感じも難しい感じもあまりしない内容なので、歴史好き以外の人でも楽しめる作品だと思います。


桃山ビート・トライブ/天野 純希

¥1,470
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今日は”ラッキー・ボーイズ・コンフュージョン”


かなりキャッチーでポップなロックをベースに、ヒップホップやスカ、レゲエなどいろんな音を取り入れているバンドです。


USメロディック・パンクが好きな人にはおすすめですね。


この曲はレゲエDJの”ビーニ・マン”をフューチャーした曲なんですが、途中ビーニ・マンが入ってきても違和感無くすんなり聴けるあたりが流石だなと。

今日は”サム”


先週”リーチ”を紹介したので今回はこっちで。


元・SHERBETの岡田・片山、元・GREEN GIANT の羽沢からなる3ピースバンドです。


この曲は彼らの代表曲で解散ライブでもラストにやったはず。


前向きになれるいい曲といい言葉。


リーチも出演していたエアジャム98の映像です。



来週あたりは・・・あのバンドですw


まあこの辺好きな人にしかわかりませんよね・・・w