こんにちは!
HiSaです。
今回は好きになった女の子
を落とすテクニックpart1を
お教えします。
『女の子と接点があまりない』
と言う状況で
お話しさせていただきます。
面識があるだけで
ほとんど話したことがない。
カフェの店員とか
同じ大学の子とか。
とにかく
自分が一方的に知っていて
女の子はあなたを
全く知らない。
こんな状況の中、
自分だけが一方的に
思いを寄せている時に
まず友達になろうとして
いきなり連絡先交換を
求めようとするのは
絶対ダメです。
しかし、たくさんの人が
いきなり食事に誘ったり
連絡先を交換
しようとします。
なぜ失敗するかというと
当たり前ですが、
『あなたのことを知らない人』
と認識しているからです。
一度、女の子目線になって
考えてみてください。
知らない男から
連絡先交換しようよと
言われても、
正直
怖いですし、キモイだけです。
連絡先を交換するのに
それだけ思われるのに、
食事に誘うなんて
もはや論外です。
ならどうすればいいのか?
簡単です。
「知らない人」
から
「知ってる人」
になればいいだけです。
その方法を、
友達の実体験を
交えてお話しします。
カフェの店員なら
接客してもらっている際に
『いつもありがとう』
と心から感謝を込めて
言ってあげたり。
ここで大事なのは、
軽いありがとうではなく
ちゃんと目を見て
最大の気持ちで
言ってあげることです。
本気で感謝されて
喜ばない人はいません。
知らない人
から
感謝してくれる人
になれば
距離は確実に縮まります。
”少しづつ”距離を縮めることが
何よりも近道です。
大好きな子が出来ても
きっかけの作り方を間違えず
焦らずゆっくり。
それが成功の鍵です。
最後まで読んでくださり
ありがとうございました。