グフェ~
はぁ…勉強かぁ…
今週は先週よりモチベーションはましです
理由は隣の席が女の子になったからです
自分でこの実情に気づいたとき…我ながらじゃっかんひきましたが…本当に女の子が隣にいるので勉強がはかどってます
勉強集中したいんで女子の隣の席にしてくださいって担任にいったら
どうなるでしょうね笑
なんかほんと自分が情けない…
穴があったら入れたいってやつですね
今日は以上!
非常にどうでもいいミステリー劇場
僕の名前は銀田ニ 一(ギンダニ ハジメ)私立探偵をしている
今日は彼女の美霰(ミアラレ)と一緒に埼玉旅行に来ており民宿『野月荘』に止まっている
お風呂あがりのこと
一「ありゃりゃぁシャンプーと間違ってリンスを使ってしまったよ」
美霰「あら あなたどうしょうもないクズね 今時のシャンプーやリンスは容器を触っただけでわかるようにできてんだよ」
一「て.てざわりで…あ.わかった!シャンプーはなんかこう… シャンッ!てしてて リンスはなんか リンとした感じか」
美霰「は?何言ってんの?死ねばいいのに シャンプーのほうだけ…上にチョボチョボというか点々みたいなのがついてるのよ」
一「あぁなんだシャンプーについてるのは点々じゃなくて丸だよ 半濁点だよ」
そのあと美霰は口を聞いてくれなかった
そしてその夜 もう寝ようかとしていたころ…亀の間から悲鳴が上がった…
続け…
はぁ…勉強かぁ…
今週は先週よりモチベーションはましです
理由は隣の席が女の子になったからです
自分でこの実情に気づいたとき…我ながらじゃっかんひきましたが…本当に女の子が隣にいるので勉強がはかどってます
勉強集中したいんで女子の隣の席にしてくださいって担任にいったら
どうなるでしょうね笑
なんかほんと自分が情けない…
穴があったら入れたいってやつですね
今日は以上!
非常にどうでもいいミステリー劇場
僕の名前は銀田ニ 一(ギンダニ ハジメ)私立探偵をしている
今日は彼女の美霰(ミアラレ)と一緒に埼玉旅行に来ており民宿『野月荘』に止まっている
お風呂あがりのこと
一「ありゃりゃぁシャンプーと間違ってリンスを使ってしまったよ」
美霰「あら あなたどうしょうもないクズね 今時のシャンプーやリンスは容器を触っただけでわかるようにできてんだよ」
一「て.てざわりで…あ.わかった!シャンプーはなんかこう… シャンッ!てしてて リンスはなんか リンとした感じか」
美霰「は?何言ってんの?死ねばいいのに シャンプーのほうだけ…上にチョボチョボというか点々みたいなのがついてるのよ」
一「あぁなんだシャンプーについてるのは点々じゃなくて丸だよ 半濁点だよ」
そのあと美霰は口を聞いてくれなかった
そしてその夜 もう寝ようかとしていたころ…亀の間から悲鳴が上がった…
続け…