スコア
東京クラブ選抜 000001100 2
オーストラリア 52040000X 11

本塁打:ヒューズ(1回裏・満塁)、グレンディニング(2回裏・2ラン)


東京都クラブチーム選抜スタメン
1(右)太楽
2(二)飯沼
3(遊)宮寺
4(一)田中
5(捕)小野澤
6(指)三上
7(三)小林和
8(中)堀切
9(左)藤田
先発 中川

オーストラリア代表スタメン
1(右)ケネリー
2(中)ホワイトフィールド
3(二)グレンディニング
4(指)ニィルソン
5(一)ヒューズ
6(遊)ウェイド
7(三)ジョージ (←元オリックス)
8(左)キャンベル
9(捕)パーキンス
先発 ケント


1回表
1番太楽、ショート失策で出塁し無死1塁
2番飯沼、送りバント成功で1死2塁
3番宮寺、ショートゴロで2死2塁
4番田中、空振り三振でチェンジ

1回裏
1番ケネリー、右中間への飛球もセンターのグラブをかすめて落ちる二塁打で無死2塁
2番ホワイトフィールド、三遊間を破るタイムリー&好走塁で二塁打とする(東0-1オ)
3番グレンディニング、ショートの捕球失策で出塁、無死1、3塁
4番ニィルソン、フルカウントから四球で無死満塁
5番ヒューズ、レフトスタンドへ飛び込むグランドスラム(東0-5オ)、無死
6番ウェイド、センター前ヒットで出塁し無死1塁
7番ジョージ、空振り三振で1死1塁
8番キャンベル、サードへのファウルフライに倒れ2死1塁
9番パーキンス、ピッチャーゴロでチェンジ

2回表
5番小野澤、2-2から見逃し三振で倒れ1死
6番三上、ショートの捕球失策で出塁し1死1塁
→三上盗塁成功、1死2塁
7番小林和、2-2から空振り三振で2死2塁
8番堀切、サードライナーでチェンジ

2回裏
投手交代:中川→白幡
1番ケネリー、0-2から見逃し三振で1死
2番ホワイトフィールド、フルカウントから四球で出塁し1死1塁
3番グレンディニング、ライトポール際へ飛び込む2ランホームラン(東0-7オ)、1死
4番ニィルソン、フルカウントから四球で出塁し1死1塁
5番ヒューズ、1-2から空振り三振にで2死1塁
6番ウェイド、0-2から見逃し三振でチェンジ

3回表
投手交代:ケント→シール
9番藤田、2-2から空振り三振で1死
1番太楽、1-2から空振り三振で2死
2番飯沼、フルカウントから空振り三振でチェンジ

3回裏
投手交代:白幡→大野
7番ジョージ、センター前ヒットで出塁し無死1塁
→ジョージ盗塁失敗で1死
8番キャンベル、1-2から空振り三振で2死
9番パーキンス、0-2から空振り三振でチェンジ

4回表
投手交代:シール→ウィルキンス
守備交代:捕手パーキンス→デサンミゲル
3番宮寺、ピッチャーゴロで1死
4番田中→代打・片居木、ファーストライナーで2死
5番小野澤、セカンドゴロでチェンジ

4回裏
投手交代:大野→小田
守備交代:セカンド飯田→吉田、ファースト片居木、キャッチャー小野澤→小林亮、レフト藤田→伊藤
1番ケネリー、レフト前ヒットで出塁し無死1塁
2番ホワイトフィールド、死球で出塁し無死1、2塁
3番グレンディニング、フルカウントから空振り三振で1死1、2塁
4番ニィルソン、フルカウントから四球で出塁し1死満塁
5番ヒューズ、ライト前への2点タイムリーヒット(東0-9オ)、1死1、2塁
6番ウェイド、0-2から見逃し三振で2死1、2塁
7番ジョージ、センター前へ落ちるタイムリーヒットで2者が生還(東0-11オ)、2死1塁
8番キャンベル、センター前ヒットで1塁走者は3塁へ進塁し2死1、3塁
9番デサンミゲル、0-2から見逃し三振でチェンジ

5回表
投手交代:グレンディニング→ダットン
守備交代:レフトホワイトフィールド→ディアントニオ
6番三上→代打・加登脇、センターフライも落球により出塁、無死1塁
一塁走者加登脇→代走・谷垣
7番小林和、0-2から空振り三振で1死1塁
8番堀切→代打・鷲谷、ファーストゴロ(併殺崩れ)で2死1塁
9番伊藤、レフトライナーでチェンジ

5回裏
投手交代:小田→樫尾
守備交代:ライト太楽→菅藤、ショート飯沼→中野、サード小林和→齋藤雄、センター鷲谷
1番ケネリー、レフトフライで1死
2番ディアントニオ、四球で出塁し1死1塁
3番ダットン、ショートゴロで2死1塁
4番ニィルソン、セカンドフライでチェンジ

6回表
投手交代:ウィルキンス→オルドリッジ
守備交代:ファーストヒューズ→サザーランド
1番菅藤、レフトへのファウルフライで1死
2番吉田、フルカウントから四球で出塁し1死1塁
3番中野、フルカウントから四球で出塁し1死1、2塁
4番片居木、セカンドへの内野安打で1死満塁
5番小林亮、サードゴロの間に3塁走者生還(東1-11オ)、2死2、3塁
6番谷垣→代打・石川、2-2から空振り三振でチェンジ

6回裏
投手交代:樫尾→保戸田
5番サザーランド、ファーストゴロで1死
6番ウェイド、ピッチャーゴロで2死
7番ジョージ、サードへの内野安打で出塁し2死1塁
8番キャンベル、ショートゴロでチェンジ

7回表
投手交代:オルドリッジ→ルージック
守備交代:キャッチャーデサンミゲル→バタグリア
7番齋藤雄、3-1から四球で出塁し無死1塁
8番鷲谷、ピッチャーゴロ(併殺崩れ)で1死1塁
→鷲谷盗塁成功で1死2塁
→鷲谷さらに三盗成功で1死3塁
9番伊藤→代打・野澤、空振り三振で2死3塁
1番菅藤、センター前へのタイムリーヒット(東2-11オ)、2死1塁
2番吉田、空振り三振でチェンジ

7回裏
投手交代:保戸田→瀬沼
守備交代:レフト野澤、ファースト片居木→吉田、セカンド吉田→江畑
9番バタグリア、キャッチャーへのファウルフライで1死
1番ケネリー、フルカウントから四球で出塁し1死1塁
投手交代:瀬沼→野村
2番ディアントニオ、ショートフライで2死1塁
→ディアントニオ盗塁成功で2死2塁
→瀬沼の暴投でディアントニオが進塁し2死3塁
3番ダットン、四球で出塁し2死1、3塁
4番ニィルソン、ショートライナーでチェンジ

8回表
投手交代:ルージック→ホランド
3番中野、ファーストゴロで1死
4番江畑、セカンドゴロで2死
5番小林亮、サードゴロでチェンジ

8回裏
投手交代:野村→石井
5番サザーランド、1-2から空振り三振で1死
6番ウェイド、キャッチャーへのファウルフライで2死
投手交代:石井→小森
7番ジョージ、レフト前ヒットで2死1塁
8番キャンベル、ライト前ヒットで1塁走者は3塁進塁し2死1、3塁
9番バタグリア、1-2から空振り三振でチェンジ

9回表
投手交代:ホランド→ケネディー
6番石川→代打・小野寺、セカンドライナーで1死
7番齋藤雄、ファーストゴロで2死
8番鷲谷→代打・児玉、ピッチャーフライで試合終了
久々の更新です。



本日はTCBLという草野球のリーグ戦でした。

前回の記事に掲載した関東草野球リーグとはまた違った私設リーグですが、こちらは現在優勝争いの真っ只中であり、今日はその首位攻防戦でした。



そんな本日の試合、自身は1番センターにてスタメン起用。

シーズン当初は先発登板等の関係で下位を打つことが多かったのですが、最近5試合に関しては12打数5安打1本塁打、打率.417と当たっており、直近2試合では4番を任されて安打を放っていたので、打順昇格といったところでしょうか。



そんなこんなで打撃を期待されていたわけですが…





結果、3打席連続三振でした。。。


第一打席は2-2からの6球目、膝元より低い直球を自信満々で見逃したのにストライクをとられてしまい三振も、捕手が捕球できずに振り逃げセーフ。

ええ、捕手が捕球できない低めの球をストライクとられましたよ!!!

個人的には納得いかなかったけど、出塁はできたので結果オーライではありますが。



そして第二打席はスライダー2球で追い込まれた後、またしても膝元より低い直球を自信満々で見逃したのにストライクをとられてしまい三振。。。

先ほどと同じくらいの高さでしたが、今回は捕手がしっかり捕球して振り逃げはならず。

これも非常に納得いかなかったけど、2球目の甘いスライダーを仕留められなかった時点でダメだったと言い聞かせ、抗議したい気持ちを何とか抑えました。



さらに第三打席は直球2球で追い込まれた後、ワンバウンドのカーブにバットが空を切り三振。。。。。

どうせ低めをとられるなら振ってしまえと思ったら、完全なボール球を振ってしまうという悪循環…ね。

ちなみにワンバウンドした時点で振り逃げを試みたものの、今回は振り逃げ成功ならず。



というわけで、「振り逃げ」、「見逃し三振」、「空振り三振」と、それぞれ異なる3種類の三振オンパレードという滅多にない不名誉な記録となりましたとさ(^_^;)





しかし、ただでは終わらないのが今日のワタクシ。

1-1と同点の6回からリリーフ登板を命ぜられ、ここから個人的なリベンジ開始。(笑)



まずは1番打者を1-2から外角直球で空振り三振。

続く2番打者も1-2からど真ん中直球で空振り三振。

さらに3番打者も0-2から外角直球で空振り三振。



そうです、3者連続奪三振に切ってとりましたよ!

3打席連続三振の借りを、3者連続奪三振でお返しという、まさに「やられたらやり返す」を実行しました。




続く7回は4番打者に二塁打を打たれ、2回に先制ホームランを放っている5番打者を四球で歩かせて無死1、2塁。

ここから6番打者を0-2から外角直球で空振り三振。

さらに7番打者も2-2から内角直球で見逃し三振。

最後は8番打者をフルカウントから外角直球でピッチャーゴロ。



結局、2イニングを投げて5奪三振、アウトは全て自身が取るという快投!

「倍返し」までは1つ足りなかったけど、自身が喫した分以上の三振を奪えたことは良かった(^^)

普段はそこまで三振を多く取るタイプではないので、まさに奪三振のオンパレード状態でしたわ(笑)




で、試合はというと、接戦の末1-1の引き分けのまま終了。


(本日のスコア)





自身が打っていれば違った結果になったかもしれないが、自身が抑えられなかったらそれもまた違った結果になったかもしれない。

とりあえず、大事な首位攻防戦でチームが負けなくて何よりでした。





そして優勝争いの結末については、またブログでご報告することといたしますかね!



以上、最後までお読みいただきありがとうございましたm(_ _)m
本日は関東草野球リーグの今季初戦となる試合でした。




自身は1週間前にリーグ戦の開幕投手を告げられ、8番ピッチャーにて先発出場。



リーグ首位を目指すためにも、初戦を取るべく気合いを入れて臨んだはずでしたが…




初回、先頭打者から3連続長短打を許してあっさり2点を献上。。。


さらに四球を挟んで迎えた5番打者には、膝元のカーブをすくい上げられて3ランホームラン被弾。。。




とまあ、開始5分の間に打者5人で5点を献上してしまいました(T_T)

(なんとも不名誉なトリプル5…)




続く2回にも5安打と失策絡みで6点を奪われ、結局2回11失点という散々な結果に。。。


狙ったコースに投げきることができずに甘く入ってしまう状態に対して最後まで修正が効かず、悪い流れを自分で切れなかったのが良くなかった。




この結果、高校時代に記録した1試合10失点の自己ワースト記録更新となる1試合11失点という、まさに不名誉な記録更新となってしまいました(-_-;)







いやあ、久し振りに大ショックですわ。
確かに相手打線が良かったとはいえ、まさかここまで簡単にやられるとは思わなかったのでね…




まあ、これはこれでしっかりと結果を受け止めて、次回以降にリベンジできるよう精進することといたします。