昔は時間の流れが緩やかだったような気がするが、昨今はインターネットの時代なので、何か問題がおこっても展開が早い。そのことをふまえて、これから蓮舫どうなる?(*_*; 蓮舫の闇 その2を書いていきます。

 日本維新の会は9月27日、国会議員の「二重国籍」を禁止するため、外国籍を有する人の衆参両院議員選挙への立候補を認めない公選法改正案を参議院に提出しました。維新の足立康史政調副会長は次のように述べました。「私は蓮舫法案と呼んでいる。国益にのっとって国民の生命と財産を守る国会議員には、二重国籍の禁止規定が必要だ。」

 また「日本の心」の中山恭子代表も、こう述べています。「国会議員はその国に対して100%誠実でないといけません。国家の方向性を決める責任があり、国民の生命や財産、国土や自然、伝統や文化を守る義務があるからです。」「わが党は代表辞任を要求しました。」

 蓮舫の一連の態度や発言に対して、日本の国や国民に対する嘘やごまかし、卑怯な態度、誠意の無さが問題にされています。

 さらにもっと蓮舫にはヤバい話があります。

 蓮舫は2011年、大臣だった時に写真週刊誌に元不動産会社経営者A氏との密会写真が写真週刊誌に掲載され、国会で追求されました。A氏はバブル崩壊後に不動産業界でのし上がった風雲児で、ジャスダック上場までしたが2005年に脱税でがさ入れされた時に、覚醒剤を打っているところを発見され、覚醒剤取締法違反(使用、所持)罪で懲役3年、執行猶予5年になりました。にもかかわらず、蓮舫は執行猶予中のA氏と密会していたところを写真週刊誌に撮られたのです。また、蓮舫は国会議員になる前からA氏とは付き合いがあり、不倫を疑われるほど親密でした。A氏は自宅や生まれ故郷の青森にも蓮舫を招待していたし、娘の結婚式にも蓮舫は出席していました。永田町関係者の間では、蓮舫はA氏との「黒い交友」で虚偽答弁したといえ、また反社会的企業からの献金問題など、叩けばホコリだらけといわれています。      続きはまたの機会に。

   

     岩佐たけ緒  魔女の家 アポロ店