蕎麦打ち
月一回参加しているボランティア活動。
今回は障害者にお世話をするのではなく、ボランティア同士で親睦を深めるため蕎麦打ちを行なった。
そして、リーダーからの今後のボランティア活動の趣旨と方向性が話し合われた。
皆さんで蕎麦を頂き、その後会議となった。
会議の内容は控えさせていただくが、有意義な時間が過ごせた。
難しそうに見えたが、やってみると凄く、面白かった。
新しい趣味がまた追加された。
私が切った蕎麦。
切ってる感触が凄く気持ちよかった。
出来上がり。同じものを皆で食べる喜びを感じながら、ゆっくり噛み締めた。
蕎麦は、想像以上に美味しかった。
蕎麦打ちを教えてくださったボランティアから、「もう、蕎麦屋さんで食べれない」と言う意見に納得した。







