先ほどまで、友人と名古屋で会っていました。

今度、気心の知れたこのMさんとビジネスを立ち上げたいと思い、
その打ち合わせのつもりでした。

ですが、「実はかなり進行してしまった大腸ガン」であるとの告白。
( *´・ω)/(;д; )

本当は私が彼女を励まさないといけないのに、
私のほうが号泣してしまいました。
喫茶店で。

彼女をこの世から失いたくない。
ビジネスなんて関係ない、ただ、生きててほしい。という思いで。

それすら、エゴですね。

この2年間、一人で治療を続けていたそうで、さぞや孤独でつらかったことでしょう。

わけありで別居のご主人や、独立したばかりの3人のお子さんには、
いつまでも隠して要られないので、これから話すそうです。

子育ても一段落して50代、いよいよこれからのMさん。

いつも電話で長話をしては、悩み相談にものってくれていました。これから少しでも恩返ししたいと思っていました。

なんとか支えになりたい…。
私に何ができるだろう…。
経済支援が必要だろうか…。

今は私自身が混乱してしまっていて、涙が止まらない。早く気持ちを定めて、力にならなければと思います。
!Σ(×_×;)!

今日、明日と私用で名古屋にきています。
今夜は、味噌カツをいただきました。
明日はエビフライをぜひ!

さて、実は数日前、
純正品質じゃない充電器を使った翌日に、
まだ1年目のアイホンが、突然死\(>_<)/してしまいました~。
電源が入らなくなってしまいました。

もう思いきって、ガラケー(もともと電話はガラケー)とタブレットの組み合わせにしてみました。

これからボチボチ、平常運転に戻して参ります。


≪手法「死の二二法作戦(笑)」について②≫

前回は、投入する資金システムについてお伝えしましたが、
今日は実際にエントリーする方向についてです。(といっても買うか・売るかの2択ですが)

 

[注意]絶対に負けることができますので、リアルではしないでください。デモトレードでどうぞ。


実例でご説明しますね。


直近で2連続以上している側に、最初にエントリーします。

 

仮にチャートが上げ上げで、ロング側とします。

ロングエントリー(利確10pips、損切10pips)→下げて、負けました。(累計-10pips)

 


次もロング側にします。資金は1単位アップします。

ロングエントリー(利確20pips、損切20pips)→下げて、負けました。(累計-30pips)

 


ショート側が2連続となりました。
ですので、次回はショート側にエントリーを変えます。

資金は1単位アップします。

ショートエントリー(利確30pips、損切30pips)→上げて、負けました。(累計-60pips)

 

~~~~~

 

次回は40pipsでエントリーしたいのですが、そうするともし負けたとき、-60-40=-100pips。
リスクは‐75pips分しか取らないと決めたので、これ以上のエントリーはあきらめます。

よって、ここで、ゲーム終了。-60pips分の負けです。

 

~~~~~

 

ちなみに、5回まではエントリーしようというルールに無理やり変えて(笑)、
続けた場合も、シュミレーションしてみましょう。③の続きです。

 

次もショート側にエントリーします。資金は1単位アップ。

ショートエントリー(利確40pips、損切40pips)→下げて、やっと勝ちました。(累計-20pips)

 


次もショート側にエントリーします。今度は勝ったので、1単位減らします。

ショートエントリー(利確30pips、損切30pips)→下げて、また勝ちました。(累計10pips)

 

運よく、スタート残高から10pipsの利益が出ました。ゲーム終了。

 

この手法では、

最終の損切(-75pips以下)になるか、

±0かプラスが出たら、ゲーム終了です。

 

 

【たまたま10pipsプラスでしたが】

自己コントロールができないと、この手法では、面白いように負けることができます(笑)

もちろん、運よく勝ち続けることもありますが、
人間心理として「負けるまでやり続けるので負けます」(当たり前ですが)


二二法とは、このように、二連続が続くと、負け続けることができる手法です。

今日も長くなったので、以上で、「死の二二法」の説明は終了いたします。

次回は、「二二法」の真逆をして利益を出す方法をアップさせていただきます。
ナンピンの逆の、増し玉系です。

 

≪手法「死の二二法作戦(笑)」について①≫


今日から何回かにわけて、開示してまいります。


◆[まず元祖・二二法とは]

正式には今iwanが利益を出しているのは、「真逆二二法」です。

しかし、まず、絶対負けれる「元祖・二二法」から開示させていただきますね(笑)

どんなにはじめいい感じでも、絶対(比較的早い段階から)死に到れますので、
興味がわいても、リアルでは絶対しないでください。

正式に検証してませんが、
過去十数年、一度も溶けなかったことはありません。(断言!)
(^_^.)



◆[その前に損切り設定について]

二二法では、1単位ずつ、
勝てばエントリ-額を減らし、負ければエントリ-額をを増やすという
ピラミッティングを使います。

仮に10pipsでスタートとすると、
1回目に負けで、2回目は20pipsでエントリー

2回目も負けたら、3回目は30pipsでエントリー

3回目も負けたら、4回目は40pipsでエントリー

4回目も負けたら、5回目は50pipsでエントリー

そして、あえなく5回目も負けました。

するとトータルいくつ負けたかというと、
10+20+30+40+50=150pips

そうですね、10pipsでエントリーからスタートすると

最大-150pips負けることができます。

→逆にいうと、真逆手法の場合、
10pips分あれば、最大150pips分まで勝てる可能性があるというこです。

パチンコでいうと(iwanはやったことのないので違うかもですが)
最後の1万円を握りしめたおっちゃんが、
大逆転で15万円に化けた!見たいな。(^_^.)
でもこんな生き方してると、転落人生っぽいですね。

さて、ここまで、いいでしょうか?

つまり、二二法は、(真逆二二法でも)、
1単位で15倍までリスクとれるということです。

そこで、iwanは、
15倍までとはいかず、半分の7.5倍のリスクを取ることにいたしました。

結論↓
仮に100ドルあるとして、1ドルでエントリーします。
勝っても負けてても、
-7.5ドルの92.5ドルに達したらゲームオーバー。
+7.5ドルの107.5ドルに達してもゲーム終了です。

(手数料分は割愛して説明させていただきました)

つまりこの手法は、
92.5ドルになるのが先か、107.5ドルになるのが先かのゲームです。


◆[絶対なぜ負けれるのか?]

ここまで書いて思ったのですが、さほど危険な手法でもなさそうですよね。
では、どうして、iwanは愚かにも一度も勝てたことがないかというと、
ズバリ、その損切りを守れないからです(^_^.)

よくあるのが、5回目負けてやめればよいのですが、
6回目、7回目…とエントリーをしたくなる危険な心理に陥ります。

ピラミッティングもマーティンゲールの亜流の一つなので、
甘い蜜の味がありますが、自己コントロールできないと、
完敗できるわけです。


…と、今日は長くなってしまったのでここまでとさせていただきます。
次回は、いよいよ、二二法です!って前も書きましたが(^_^.)

 

 

FXでもできなくはないですが、どちらかというとバイナリ―オプション(悪徳業者にはご注意)向きの手法です。


1725~29(4~8日目)
100ドル~どこまでいけるか?
第11弾
~死の二二法作戦(笑)~

■絶対負けれる「二二法」の逆を狙ってみます。
 (詳細は近々に)
■1ドルスタート←なんとなく(^_^.)
■リアル
■一日平均だいたい60分
■ドローダウン23.39ドル(過去最大23.28ドル)
(0.1ドル換算だと2.38ドル)
■収支147.65→224.55ドル(+76.9)…今ココ

こちらは、今のところ安定しているので、継続してます。それ以外は、ちょっと時間的な制約のせいで、いったんお休みすることにいたしました。(自動売買なら継続できるのですが)

 

でも、「ダウ理論」にこだわってきた私としては不本意です。(^_^.)

この手法はチャートのダウ理論無視の手法です。


残高が2倍になったのを記念して、手法の中身をアップします(笑)
(すみません、秘密にするほどの内容でなかったのですが、
めんどうがって先延ばししてました)

 

おはようございます。

iwanは、エクセルの関数を 
ほんのちょっと使うぐらいで(しかも殆ど四則計算がメイン) 
マクロもいつか身に着けたいと思いつつ、いまいち必要性を感じず、 
現在に到ります。 

しかし、世の中では、「エクセルVBA」というのがあるらしく、 
さらには、羽〇〇さんがおっしゃっているように、 
「エクセルVBA」では不具合がでやすいので、 
「UWSC」を使えるようになるとさらにいいと…。 

それにしても、まったく初心者の私なら、エクセルから派生して、 
まずは、第一目標の「エクセルVBA」を 
なんとかいじれるようになりたいなと思いはじめました。 

「VBAで画像処理」と検索すると、 
ドットから取り込んで、画像ファイルにして…って出てきました。 

まだまだ、ちんぷんかんぷんですが(笑) 

これで自動でチャートを書いたり、あんなことや、こんなこと… 
できたら、ムフフですよね~。 

なにより、本格的な老後に備えて、眼が、眼がつらいんです(^_^.) 
ポチポチ1時間も集中するのもしんどくなってきて。 
疲労のためか手も震えてくるし(←どんだけ?・笑) 

トレードを、一生のおこずかい稼ぎと考えたとき、 
アラフィフのiwanにとって 
「五十の手習い」が最後のチャンスかもっと思いはじめました。 

時代の波は、手動から自動へなんですよね~。 
まずは、まったり、情報収集からはじめようかと思います。 
(挫折したら笑って下され)


iwanは朝風呂好きなんですけど、

どうしてかというと、「ふと思い浮かぶこと」のゴールデンタイムなんですよね~。

(^_^.)

 

で、先日もふと、入浴中に、

「ボロ負けする手法」ってなんだろうというインスピレーションが浮かびました(^_^.)

おいおいって思いますよね、でも、それがはっきりしたら、その真逆をすれば、勝てるんじゃないかな~と。

iwanには、実は鉄板で負ける方法があるんですよっ(汗)
投資歴だけはやたら長い私、
誰に教わったわけでもなく、追い詰められたら、ついやってしまう手法というのがあります。

運よく取り戻せるときもあるのですが、続けていると、
必ず鉄板で負けることができます(^_^.)

これは、自信があります。過去十数年、一度も勝てたことがないので。

そんなときは逆行しても、ガンガン、ナンピンするので、

瞬間風速では手っ取り早くプラスになるのですが、
負ける時は瞬殺です(^_^.)

 

エントリーした方向で2連敗したら、逆側にエントリー。

これを増し玉しながら繰り返します。ね、すぐに溶けそうでしょ。ホント確実に負けれます。

 

個人的には、死の二二法と命名しています(笑)

これを、なんとか真逆にできないかと・・・妄想をひろげたりしています。