新年あけましておめでとうございます。
今日は冨田ラボ/シップビルディングの感想をば

このCDはかなりの回数聴いてます。
アルバム通して聴いてもとても素晴らしいのですが、好きなのは3曲目、眠りの森。
流れるようなアレンジに永積タカシさんの自由なうたいまわしがのっかって気持ちいい。

6曲目、香りと影 も素敵。どうしたらこんなアレンジできるようになるのでしょうか、、?

何回聴いても飽きがこないアルバムです。穏やかな時間にしてくれます。
ブログデビューです。
初ブログには昨日買ったセルメン先生ことセルジオ・メンデスさんのベスト盤についての感想でやんす。
読む人いるのか、という疑問はおいといて。
レッツ自己満ブログー!
まず、セルメン先生についてですが近年ブラック・アイド・ピーズと共作盤出してしってる人もいるかと思いますが(あのアルバムも良かった)、ブラジル音楽とジャズの架け橋の宝的な存在と勝手に思っております。
で。2曲目のマシュケナダは曲もアレンジも素敵すぎで。6曲目ナイトアンドデイもいい意味で期待を裏切られた感じになってます。9曲目彼女はカリオカはドキドキします。なんだか。14曲目ライク・ア・ラウ゛ァーはさわやかです。この人の抑揚のつけ方は心地よくて好きです。ピアノの使い方もなるほど。満足いく内容ですがアルバム全部集めたくなるのでご注意(笑)
そんな感じで初ブログ終わり!