お父さんは変わる。 -136ページ目

やりたいこと。

・本を出版。

・畑、田んぼをやる。

・会社以外の収入を確立(残業代に依存しない生活)

・モーニングに毎週いく。

・服を減らす。

・家族との時間を増やす。

・事務所を借りる。(レンタルスペースで十分)

・働く時間を減らす。

・絵の教室。

・投資利益の10%寄付。

・子供部屋を広くする。

・小説を書く







労働基準監督署に感謝。

私の勤務する現場に監督署の立ち入り検査が入り、賃金不払い、労働時間の指導が入りました。


どこの建設業界でも現場監督は、100時間/月軽く残業を超えている。


申告をしていないだけ。


まだ、昔はやりがいがあった。


今は発注者の質も下がり、無駄な書類作成が主である。


年中検査で気が休まらない。


早く帰れるのは、定年前の安全パトロールしかしない老いぼれだけだ。


昔は面倒見が良かったが、最近の年よりは個人主義。


時代なのかも。


話が戻るが、上司は支店ばかり気にして、部下のことは放任。


こんなご時世で建設業界で頼れるのは、以外にも労働基準監督署。


最近はパソコンのメール履歴で裏を取るそうだ。


労働基準監督署の皆様のおかげで今月から休もうという流れができました。


私達の本当の定時はAM8時~PM10時です。


引き続き、全国で指導を続けて下さい。


私達監督のSOSは、あなた方しか受け取らないのだから。


感謝しています。























休日のコーヒー。新聞。

サンマルクカフェのアイスベトナムコーヒー。


ドトールのアイル豆乳らて。


中日スポーツと中日新聞。


愛知県でも東京でも、お茶に行くだけで救われる気がする。


行きつけの茶店は落ち着けるかどうかが基準だ。


・・・・・


奥さんの親戚がなくなられた。


毎年、お盆にだけ会っていたのに残念。


時間に限りが感じられる年にいつの間にかなった。


物欲も少なくなり、できることをやるだけである。


仕事ばかりだけの人生を見直す。


と言いながら、いろいろな展開に流れを身に任せているだけで十分とも感じる。


まずは、残業に依存しない収入を確保する。