12月15日、オットと検査結果を聞きに病院へ行きました。
名前を呼ばれて診察室へ
今日からは、△先生(執刀医)
先生の机の上に置いてある書類に0→1
と書かれているのが見えた![]()
もしかして、私のステージかな
(ちょっと、安心しました)![]()
先生から、
乳がんですね。非浸潤ガンでステージ0
手術して浸潤してるところがあったら、ス
テージ1ですね。しこりの場所から全敵を
おすすめします
ここの病院には、形成外科がないので、同時
再建はできません。同時再建を希望なら、別の
病院を紹介します。どうされますか。と
私は、再建について考えていなかったので、
こちらの病院でお願います。と、答えていた
これでやっと、私の手術が1月30日にきまった
この時も、右胸が無くなることについて、
悲しいとか思っていなかった。他人事の様
だった。
年老いて一人で暮らす母に、知られず手術を
受けられるにはどうしたら良いか、そればかり
気にしていた。