どうも、映画と音楽を愛する愛知県在住の大石佑哉だ。

 

「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」は世界的な大ベストセラーとなり、2001年から2011年にかけて8作が公開された「ハリー・ポッター」シリーズの新シリーズ第1作。

 

今作では脚本を「ハリー・ポッター」原作者であるJ.K.ローリングが手掛けており、全5部作で公開が予定されている。

 

簡単なストーリー:1926年、イギリスの魔法使いであるニュート・スキャマンダーが魔法生物がたくさん入ったカバンを携え、ニューヨークにやってきた。折しもその時期は邪悪な魔法使いグリンデルバルドが悪行を重ねており、人間たちと魔法使いたちとの関係が一触即発のような状態だった。しかし、そうと知らないニュートは銀行でニフラーという魔法生物を逃がしてしまう。何とか捕まえたニュートだったが、その際、魔法使いのことを人間のジェイコブに知られてしまった上、ニュートのカバンとジェイコブのカバンが入れ替わってしまう。

ニュートはアメリカ合衆国魔法議会(MACUSA)のティナと共にカバンを取り戻そうとするが……。
 

予想以上に面白かったです。

 

次回は4Dでいて見たいな。