飲み会を終えて
昨日、先輩2人と飲みに行きました。41歳と40歳。私からするとかなり先輩です。ただ、残念なことに学ぶことはありませんでした。なので、話を聞くことに徹しました。正直、タダだったので文句の言いようがないのですが非常に時間の無駄でした。■先輩から学べない理由勉強量が全然私の方が上である。そんなに有益な情報を持っていない。先輩たちはきっと周りにすごいと言われている。→先輩たちの周りの人間や取り巻く環境の思考もレベルが低い。■昨日の特殊な飲み会1人のI先輩が、もう一人のK先輩の会社の女の子と飲もうとしていた。狙ってたみたい。2人いた。そこに私は数合わせで誘われた。女の子は、隠し事が出来ずにK先輩に伝えた。そしたらK先輩がついてきた。(そらそうだ。心配にもなる気持ちわかる)■感想場所:おしゃれな創作料理店人数:5人会話:たわいもないこと (私はけなされてボロボロ言われるだけ、もともと何も期待しておらずタダでご飯が食えるから行くだけ)■先輩のスペック割とお金もあるし、そこそこ賢いことを言うでも天狗になっているんだよ。成長はきっとここからないだろう。自分はまだまだだと思う気持ちがなければ非常に難しいと思う。■彼らと飲むか、ユーチューブで学ぶかどうかユーチューブで学ぶ、ゲームをする、動画を見るこの方が上である。俺は別に女遊びを今更やりたいわけではない。■周りにわざと負けている表題の通り、負けるが勝ちくらいでいる。泳がした方が割と都合がいい。社員、先輩、後輩、家族、その他勝ってもいいことがないんだよね。商売はまた別かもしれない。■唯一無二の存在・会の会長・イベント実行委員長・投資家・ゴルフ部・日本体育大学・資産1億以上・フェラーリ乗っている・リシャールしている・会社の経営しているダラダラ思考(笑)