快晴に恵まれ、
愛犬は虹の橋を渡りました。
最後ダッコした時にうんちを
私の腕でしたのは愛犬からの
最後の挨拶だったのかもしれません。
起きたら亡くなっていて、
愛犬も何も挨拶できなかったん
ですもんね。
最後の最後にお世話できて
良かったです。
焼却前から号泣で、
焼却中も煙を外から見ていて、
無事に虹の橋渡れているかな~
私たちも後で行くからね~と
言いながら見送りました。
早いよ~早すぎるよ~
駆け抜けすぎだよ~が本音。
毛並みも若いし、骨も丈夫だった。
お医者さんに電話だが報告した際、
脳梗塞かもしれないと言っていた。
あんなに病院も定期的に検診して
いたのに、突然死って。
やるせないよ。
これからの介護も楽しみに
していたのに、
あと二年~三年は生きると
思っていたのに、突然過ぎるよ。
帰宅後も愛犬のいたリビングに
いると思い出がよみがえり
涙にふけってしまいます。
まだまだ時間がかかりそうです。