いい夢を見た。
「最&高」とつぶやいて起床。
さあ面接の申し込み。年齢で断られる覚悟はできた。しかし向こうは年齢で断ってはいけないのだ。申し訳ないね!
お昼、ひとつめの歯科医院に電話。折り返しますとのこと。声が若い。慣れている口調で丁寧。嫌な感じはない。我ながら明るくハツラツと話し、切る。キンチョーした~!
次、ふたつめ。こちらは過剰に丁寧なわけではなく、町医者といった感じ。担当が帰ってしまったとのこと。求人票には「採用担当 院長」ってあるけど!?
帰ったというなら仕方ない。月曜日に折り返しますとのこと。ええっいいのかな?こちらからかけますよ?と言ったがいいんですいいんです、と低姿勢だ。お願いして切る。
気になるのは「お電話ありがとうございますー!」という声。人手足りないのかな…忙しいのかな…?
とりあえずやることやって一息。グッジョブ私。これだけで自分を誉めちぎる。ご褒美にコーヒーとシュークリーム。
夕方、一軒めの医院から電話。
さっきと同じ女性だ。年齢と、岐阜県住みであることを伝える。面接は24日になった。
良かった!面接をしてもらえるらしい。
さらに見学もOKとのこと。最初で最後かもしれない医院なので(自信持て)、できたら歯周外科のオペが見たかったがそこまではさすがにね。制服貸してくれるって。入るかな?久しぶりの立ちっぱなしで疲れてちゃんと見れない、なんてことのないように、体力つけておこう。
そして今頃になって不安が。2つ受けるって失礼なのでは?遠方だからいくつか受けときたいって、ダメじゃない?
…どうしよう。ハローワークで相談しよう。
一歩進んだけど、面接が再来週とは。もう休みは結構。休み疲れがひどい。つくづく仕事って大事だね。