B61サナトクマラ&レディヴィーナスクマラB061

今日は6について。

6は、愛情心の数と言われています。
形が妊婦さんに似ています。

また、その柔らかい形から、優しさや親切の象徴となっています。

占星術では、“美”を意味する“金星”を、タロットでは、“恋人”のカードとされています。

金星・・・・
また、ここでも出てきます笑

そして、恋人じぃ~
やはり、サナトクマラとレディヴィーナスクマラは、恋人同士ということなのか?

サナトクマラ&レディヴィーナスクマラB061のボトルは、B61です。

この6と1を足すと7になります。

7は、クールな数です。
斜めからものをみる感じ。

7の形からして、真っ直ぐではないですからね笑

また、7つで1つのものも多く

“1週間は7日” “虹は7色” など、

それぞれの個性が集まって、1つにまとまる「完結・完全」を意味しています。

ドラゴンボールも7つ集めれば、1つ願いを叶えてくれますね(*'∀`*)v

さて、B61サナトクマラ&レディヴィーナスクマラB061 の7は、どんな意味があるのでしょうか?

さらに6と1それぞれの数字から見ていくと分かるのかもしれません。
ここ2日、帰り道にトナカイなのか鹿なのかのぬいぐるみせぶん うふっが転がっているのに気が付きます。

なのに、朝には忘れてて全く気が付かない汗

これってどういうことなのか考えてみたら、

朝は前を向いて歩いているルンルン

夜は下を向いて歩いているトボトボ

ということに気が付きました電球

夜も前を向いて歩けるよう1日を過ごしたいものです。
B61サナトクマラ&レディヴィーナスクマラB061 が父性と母性をあらわす。

ということで、母性愛とは?父性愛とは?について、調べてみましたが、

母性愛 = 無条件の愛 = ピンクの愛

父性愛 = 条件付きの愛 = イエローの愛

ってことなんだ❗と思いましたびっくり

ピンクの愛は、自己受容の愛、許しの愛、優しさの愛であり、

イエローの愛は、個の愛、アイデンティティの愛、智恵の愛であると。

どちらが欠けてもダメで、バランスが大切だと。

そして、与える順番、量が重要なのです。

だから、例えば相手に対しても、

受け入れる認める諭す受け入れてもらう

の順番が相手との円満な関係を作ることになるのではないでしょうか?

これは、自分自身にも当てはまることで、

自分を好きになる⇒自分に優しくなれる⇒相手に優しくなれる⇒相手から愛される

となり、ですから、まずは“自分を受け入れなさい”となるのです。

ということは、条件付きの愛無条件の愛もどっちも大切ってことですね心
父性愛とは、男性性的な愛情。

子供に忍耐や規範を教える、時に厳しい愛
である。

生きてく上での智恵や社会のルールやマナー、良いことと悪いことの区別をつけさせる。

だから、父性愛は、条件付きの愛らしい。

○○してはならない。○○であるべき。がついてくる。

ただ、父性愛が強くなりすぎると、攻撃的な子供になってしまうことがあるそう。

また、アイデンティティが育たないそうで、自我の確立が出来ないそうです。

しかも、愛情の与え方にも順番があり、母性愛で相手を受け入れ、認めてあげてから、父性愛で、モラルやルールを指導すること。

そうでなければ、素直に聞き入れられないそうです。

確かに、頭ごなしに怒られても、反発してしまいますし、混乱します。

愛情にも与え方と量が大切です。