B47 オールドソウルB047 とのワークが後半戦へと突入してまいりました。

まだ泣いてはいませんよ笑

しかし最近は、悪魔の囁きが聞こえるようになって・・・・

「抜け駆けしてやっちゃえよ」とか「順番無視しちゃっていいんじゃない?」とかetc...

でも私は、やるんなら正々堂々と戦って、ぶっ潰したいしゃきーん

その方が気持ちいいですし爆笑

姑息なことで達成したことは、いつか自分に痛い目として返ってくると思いますし、崩れるのも早い。

また、皆が気持ちよくいられることも大切で、一つのよこしまな気持ちが、雰囲気を悪くすると建て直すのに苦労しますからねうう

そんな気持ちになった前半のワークでした。
これまで、B47オールドソウルB047 の数字について考えてきました。

私の今回の学びは、

47の4は、地に足をつける。

47の7は、別の角度から物事をみる。

しっかりと、土台があるからこそ別の角度から物事をみても、ぶれない・迷わない。

基礎ができているからこそ、応用ができるし、オリジナルになる。

ですから、4と7の11は、揺るがない土台と広い視野で、更なる飛躍を意味しているのではないかということです。

沢山の扉を開きすぎて、道に迷わないように、まずは、自分が何をしたいのか?どうなりたいのか?を見つめ直す必要がありそうです苦笑
オールドソウルB047は、B47のボトルです。

この数字にも意味があり、今日は47の7についてです。

……

また出ました❗7汗

前回ワークした、B61も足したら7でしたから、ここでも7が出たのは、偶然でしょうか?

さて、7は、前回も書きましたが、ちょっと物事を斜めにみる感じ。

例えば、いつも真横からみていたリンゴを真下からみる感覚です🍎

そうすると、違った景色が見えてくる。

そういうのって、日常生活にもよくあることです。

学生の時の考え方と社会人になった時の考え方。

後輩の時の立場の時と、先輩になった時の立場。

場面場面で、考え方も立ち振舞い方も違います。

同じ人なのに色々な面を持っている。

まるで、阿修羅みたいに。

でもそれって当たり前。

しかし、リンゴのように芯がしっかりしてないと怒ってるのか、泣いているのか、笑っているのか分からなくなります。

どこからみても、リンゴだとわかるように、芯はシャキンとしていたいものです。
オールドソウルB047のB47の4。

4は安定の数。

さらに調べてみると、土台・努力・基盤などのキーワードがあります。

足元がしっかりしていないと、不安定で崩れやすいですからね。

4本柱が安定を導くということです。

ですから、今こそ、地に足をつける時。

私は、今回、このボトルを3番目に選びました。

3番目の意味は、“今ここ”

今現在の状況を表します。

きっと、地固めの時なのかもしれません。

基本にたち戻って、再スタート。
オールドソウル B047 は、B47のボトルです。

4と7を足すと、11になります。

11は、数秘術ではマスターナンバーと言われていて、とてもパワフルな数字だそうです。

よく、11は、扉のイメージで例えたりします。

柱が2本真っ直ぐに立っていて、その真ん中に立っている場面。

そこから、前に進むのか?やめるのか?

ヴィッキーさんのボトルメッセージでは、“目標を新たに立てる時”とあります。

大きい目標でも小さい目標でも、掲げることによって、方向性が見えてくる。

また11は、1がダブルで立っています。

1は、矢印の形ですから、11は、どちらの方向でも正しくて、さらに、どちらも同じ方向を向いているので、最終地点は、同じということかもしれません。

だったら、自分に心地よい方向(楽をするということではありません)に進めば良い。

自分の方向性を見直す時なのでしょうかねはてな5!