私は、

日中彼とデートで出歩ける

(夕方までの制限付き)

日中彼とウォーキングデートができる

(昼過ぎから夕方までの制限付き)




さちこは

かれんちへ行ける。

夜かれんちにお泊まり。

2人きりの時間。

ずるい、羨ましいといえば可愛らしいかもしれないが


その次元を超えて

妬ましい。


わたしにしかできないことをしてる

そう言ってくれるけど…


2人きりでいたい時もあるし

甘えたい時だってある。


堕ちた時、まっさきに駆けつけて

そばにいて欲しい。


その願いは

叫んでも届かないんだよね?