気合入れてほしくて、
頑張れ!って言って
っていったら、
あえて言わないって言われた・・・
そんなこと言われたら、
頑張らないとイケなくなっちゃうじゃん!
なんて厄介なんだろ
気合入れてほしくて、
頑張れ!って言って
っていったら、
あえて言わないって言われた・・・
そんなこと言われたら、
頑張らないとイケなくなっちゃうじゃん!
なんて厄介なんだろ
ずっと続くこの道。
シロなのかクロなのか
見えないケシキが
ただ広がっている。
折り返すこともできず、
ただこの場に立ち尽くす。
少しのイロを分けてもらいながら
少しのココロを削ってもらいながら
自分の存在を確かめて。
終わりが
あるのか、ないのか、
わからない
もし終わりがくるならば
それは
どんなカタチなんだろう。
おんなごころなぞです
思うがままでいいと思うよ
そんなカンタンな言葉はだせませんでした
本気でかんがえれば、
かんがえるほど
そんなありきたりで
チープな言葉は
でてこない
惹かれることと
気が合うことは
別次元でうごいている
あらためて
そう思った
そして
なによりチメイテキなのは
そんな状況に
たたされたことない
ジブン
ありきたりなこと
ジブンが思うこと
いったつもりでも
そんなイイ人間ではない
ジブン
ショウジキに話すと
失敗するんではないかという
不安
あらためて
ジブンは
無力なのを
感じた
一日だった
特殊イベント:『起死回生≒不のスパイラル』