夢を実現する為の実験 -2ページ目

夢を実現する為の実験

願いや思いは、実現する。

本気で信じれば、みんながバカバカしいと思っていることや、信じられないと思うようなことでも、

奇跡のように実現する。それを検証してみようと思う。

仕事といっても、あきれるほどヒマな職場なので、ほとんど机で居眠りしているか、

雑誌や本を読んでいるかなので、

今日は時間のあるかぎり、念じてみた。

「俺は幸運な男だ」

「すごく、ついている」

「どうして、俺だけこんなにラッキーなんだろう」

「使いきれないほどの幸運を、この3ヶ月に集中してみよう」

「そして、強運に変えてみよう」

「訪れる強運を掴んでみせる。捕まえられる」

「それだけの器のある男だ」


その幸運は誰にも話したり自慢したりしない。

ただただ、感謝するだけだ。


俺の幸運は、少しは薄幸の人に分け与えてやろう。

ひとり占めは、よくない。

そうすることによって、また、次の幸運がやってくる。


幸運に感謝、感謝、感謝!


本当に感謝!


時間の無い人も、
おカネの有る人も無い人も、
明日の無い人も、
憂鬱な人も、
焦がれるほど見つめて欲しい人も、
幸せ薄い人も、
切羽詰ってる人も、
日々、ぼやいている人も、
裏切られた人も、
快適な人も
日々、想うこといろいろな人も、
引っ越した人も、
酒とロックンロールな人も、
忘れられない人がいる人も、
腐っても女の人も
髪を切った人も、
痔の人も、
漂っている人も、
夢が前進した人も、
情けなくて惨めで泣きたくなるような毎日な人も、
貧乏生活を笑いでふっ飛ばしている人も、
風の中にいる人も、
おしゃれ大好きな人も、
壊れそうな人も、
機種変更した人も、
波乱万丈な人も、
温泉旅行した人も、
イヤになった人も、
体調不良の人も、
風邪ひいてる人も、
着の身着のままの人も、
淫乱な人も、
泣き虫で先の見えてない人も、
バツ3の人も、

み~~~んな、今、

地球上の空気を吸ったり吐いたりしながら、

生きているんだ。

よかったネ。同じ時代に生きて、それぞれ違う経験して。



俺はキリスト教信者じゃないけどネ(笑)


国勢調査の用紙を配っていて思ったのさ。


本当に無知な人や、思いやりの無い人、言葉が乱暴な人が多いねぇ~(笑)


1・「なんで、こんなもん書かんなアカンねん、言うてみぃ(怒)」 ← 統計法で義務づけられてます。

2・「もう寝てるのに、起こしよって(怒)」 ← 午後7時

3・「国勢調査って、何や?」 ← 国が、おこなっている調査でして・・・

4・「明日来い、明日!」 ← じゃぁ、明日伺います。

5・「おまえ、どこから来てんや?」 ← 近くの町からですが・・・・

6・「なんで俺の名前を、おまえに言わんなアカンねん?」 ← 世帯主様のお名前と、男女の数を

  を聞かせてもらうことになってます。

7・「プライバシーは、守られるんやろな?」 ← ハイ。


とまぁ、顔色を変えて言うのには、あきれてしまった。


若い人に悪いけど、こういう言葉を発したのは、みんな若い人(20代~30代)でした。

年配の人は、素直に受け取ってくれて、「ごくろうさん」とか言ってくれました。


初対面の人に、いきなりオマエ呼ばわりされたのも、久しぶりでした(笑)

こういう人は、何かカワイソウな気がします。

きっと、いつもオドオして、突っ張って生きてるんでしょう。


しかし、気分悪い。


小さな夢を実現してきた経験者として書こう。

夢は必ず実現するものなんだ。

ただし・・・、普通の夢の持ち方じゃダメだ。

夢は長~く持ち続けなければならない。

たいていの人は、自分の夢を見失ったり忘れてしまったりしてしまうから実現できない。

「あんな風になれたらいいなぁ~」程度じゃ、実現しない。

「絶対、私はなる。」と思い込む。自分を信じる。信じきってしまうと実現する。

そして、その思い込みを持続、継続することが大事。

現実社会では、不可能と思えるなことや、でっかすぎる夢でも、実現する。

まして、「金持ちになりたい」とか、「タレントになりたい」「勝負に勝ちたい」程度の夢なんか、

ちょっと真剣に「成れる」「勝てる」と思い込むだけで、実現する。

心のどこかに「無理かも知れない」とか、「疲れるわ」とか

決して否定的なことを思ってはならない。

これが難しい(笑)


今、私の夢は、「私の身近なものだけでも、いつまでも平和に楽しく暮らせる」ことだ。

年齢とともに、夢も平凡になってきている。






職場の女のことだけど・・・。

俺の、もうひとつの職場には、机が20ほどある。

ある役所の外郭団体なのだが・・・。
いつもは18人いる職場なのだが、土曜、日曜、祭日は、
受付業務だけの為に、男女一名づつ交代で出勤する。
シフトの関係上、誰と誰の組み合わせになるか決まっていない。

俺は、平均月8回ある休日のうち4回は出勤するシフトになっている。
相方の女性は、その都度違うのだが、
3ヶ月ほど前に入った新入職員の女(E)と時々一緒になる。
この女(E)は、自称31歳。旦那が25歳というふれこみなんだが、どうみても40過ぎにしかみえない。

態度も、ふてぶてしい。
さらに、かわいそうだが、顔は不細工。

この職場の中では例外中の例外だ。
市原悦子をバットで殴ったような顔をしている。
顔のことは、見なけりゃいいのでガマンできるし、タマにしか顔をあわさないので構わない。

気に食わないのは、勤務?態度だ。
休日ということもあって、来客は極めてすくない。
受付業務をやっていると普段でもヒマなのに、
8時間勤務のうち、仕事らしい仕事をするのが、30分程度。
だから、この職場で休日出勤している女性のほとんどは、
一日中、パソコンでメールしたり、ゲームしたり、あるいは、
読書したりの遊び放題なのだ。
まして休日は、2人しかいないので、誰にも文句を言われない。
俺も好きな本を読み放題で読んでいる。

俺たち二人は斜めに向かいあって座っている。
だから、相手の顔は見えるがパソコンの画面を見ることは出来ない。
女(E)は、出勤してから、ず~~っとパソコンと向かいあって、時々、カタカタと打ち込んでいる。
それは、他の女性もよくやっている。
そして俺は本を読んだりしているが、時々書類を捜したり、
トイレとかお茶とか気分転換のために席をたつ。
気にいらないのは、俺が席を立つとすぐ、パソコンの画面を替えているのだ。
もちろん、席をたった時点で女(E)のパソコンの画面は見えないが、

女(E)のカラダが敏感に動いて、その気配でわかる。
その証拠に、俺は何度もバカバカしい画面をみている。
俺が席をたって、たまたま彼女の背後を通らなければならなかったとき、

たった今までカタカタと打ち込んでいたはずのパソコンが、

ウィンドウズの立ち上げ画面(初期画面?)に戻っていたり、シャットダウン状態になっている。
そして、俺が席に戻ると、またカタカタと打ち込み始める。
それが、毎回なのだ。
なんか、イヤミやろ?
この職場は、もともとヒマなので、職員全員が揃っている平日でも、

みんなが堂々とパソコンで遊んで?いるのを、その女(E)も知っている。
それが良いとは決して言わないが、他の女性は、だれかに見られてこまるようなことはしていない。
仮にメールをしていても、誰も他人のメールの内容まで見ようとはしないし、

その細かな文字が見えるほど近寄ることもない。
にもかかわらず、その女(E)は
パソコンなんかしてません。
インターネットやメールなんかしてません。
みたいな態度をとる。

どういうこっちゃねん!

俺は貸館業務をやっている。

つまり、会議やセミナーをする為の部屋を貸している。

少人数の部屋から大会議場まで、あわせて16部屋ある。

比較的料金が安いため、半数の部屋が1年先まで予約で埋まっている。

英会話教室やら、書道教室、お花の稽古に企業の研修等々、いろんな分野で利用してもらっている。

それらは、健全で楽しい会合だったり、活気あふれるセミナーだったりで、俺の業務が世間のお役に

たっていると思うと、喜しくなってくる。

ところが、ここ2、3年、増えているのが、健康セミナーと呼ばれるマルチ商法の研修会。

ウェルネスの会とか、健康クラブとか、あと、意味不明な名前のグループによる説明会。

部屋を利用して頂くのは、多いに結構なのだが、

その内容たるや、ほとんどが昔ながらのマルチ商法。


この健康水を最初に、どれだけ売れば、いくら儲かるとか、

あなたは、紹介するだけで、月々、ものすごい

収入になるとかを大きな声で説明しているので、廊下に聞こえてくる。

最近共通している商品は、「水」関係。

その液体を飲めば、いかに健康になるかの理由は、

ほとんどが、外国の博士か何か知らんけど、

聞いたこともない外人の論文に書いてあるらしい。


とにかく外で聞いていると、バカバカしくなるほど甘い誘いだ。

だれが聞いても、そんな旨い話があるわけないじゃん。ってしろもの。


そのようなセミナーが毎日、でたらめな連中によって繰り広げられている。

そして、その餌食になる連中の何と多いこと。

そんな話しに乗って、俺もやってみよう、私も儲けてみようってヤツが多すぎる。

じっさい、その話しを聞いて、真似をして、人を集め、俺とこの部屋を借りる輩も続々と出てきている。

貸し館業としては、誰に借りて頂いても結構なのだが、

ねずみ講の片棒を担いでいるような気になってくる。


貧乏人が多いのか、バカが多いのか、うすっぺらな野望を持っているヤツが多いのか、

とにかく、一度痛い目に会わないと目が醒めないのだろう。

でも、その時は、もう遅いんだけどなぁ~(笑)

事情があって、おっちゃんとシフトを代わってもらったので、

明日も明後日も、目イッパイ仕事だ(泣)

そのことについては、何も思わなかったのだが、

先ほど、秋の夜長を退屈していたので、コンビニに行った。

その帰り、俺のマンションの前を自転車で通ったら、

止まっていたはずの古いセルシオが無くなっていた。

そして、俺は明日からの2日間が辛くなった。


実は・・・・、

俺は、小さいワンルームマンションのオーナーなんだけど、

2Fの一室が空いていたところに、先月、一人の美人女性が入居してくれた。

普段、入居者に関しては、何の興味もないし、

賃貸契約とか、マンション管理は、業者(エイブル)に任せてあるので、

入居者が女性だろうが、男性だろうが、一切興味もなかった。

もちろん面識もない。

ところが、どういうわけか、

彼女は、入居する前に、手みやげ持参で、ご両親と共に俺の家に挨拶にきてくれた。

彼女は、見るからに金持ちのお嬢さんタイプで両親も上品な方だった。

俺のボロッちいマンションなんかより、もっと高級なマンションを借りて住めそうな感じだった。

俺は、この時、何かワケアリだなと感じた


彼女の入居と同時に、ゴミ集積場の横に、

たくさんのビデオテープとダンボールが捨てられてあった。

しかし、ゴミの収集日に、収集車が、それを持って帰らなかった。

俺は、それを片付けようとした時、ダンボールが崩れて、中から

沢山の手紙?と写真がパラパラと落ちた。

写真には、彼女と彼らしき男性が写っていた。

別々に写っていたものもあるが、誰かに写してもらったのだろうツーショットの

仲のよさそうな写真もたくさんあった。

どこかへ旅行に行った時の写真もあった。

それは、思い出の写真の数々のハズだろう。

何故、捨てたんだろう?と思いながらも改めて大きなゴミ収集箱の中に入れた。


後日、彼女から業者(エイブル)を通さず直接電話があった。

駐車場も借りたいが空いていないかと。

ちょうど1台分空いていたので、借りてもらうことにしたのだが、

駐車料金を少し安くしてほしいと言うではないか。

聞くと、彼の車を止めたいが、彼は週末にしか来ないので、

普段、止めることはないし、月極めで借りると高くつくから・・・云々。

こちらも空いているより、安くても借りてもらうほうがいいので、しぶしぶ了解した。


それから何回かの週末、契約の場所に止まっている車(セルシオ)をみた。

そして、その車から降りてくる彼をみて、おや?っと思った。

あの写真の彼ではない。

どういうこと?


捨てられてあった沢山のモト彼?の写真。

ビデオの中味はわからないけれど、手紙らしき封筒の中味はわからないけれど・・・、

なぜ、俺のマンションに引っ越してきて捨てた?


なぜ、ワンルームのボロマンションに引っ越してくる必要があった?

なぜ、両親がわざわざ挨拶にきた?

いつのまにか、俺の頭は私立探偵になっていた。


その彼の車が夕方、止まっていたのに、先ほどは無かった。

二人で旅行にでも行ったのだろうか?

楽しい旅行なのだろうか?


うらやましいような気もする。

毎日、遊んでいて連休に仕事をする俺が、みじめな気もする。

国勢調査員なので、

「国勢調査のお知らせ」の紙を配って廻った。

今日から配ることになっているからだ。

来週から、国勢調査の用紙を配って、10月初旬に回収することになっている。


ハッキリ言って、面倒クサイ仕事だ。

頼まれたから、しょうがないけどサ。

100軒以上配って、「ごくろうさん」って言われたのは、たった2軒だけ。

ボランティアだもんね。いいけどサ。


「お知らせ」の紙を配っている段階で、「そんなモン、いらんよ」と

わけもわからず、怒るバカがいるから呆れるよ。

そういう家に国勢調査の用紙を持って行って、また回収に行ってなんて、

したくないぜ。(笑)


「プライバシーは、どうなるんだ?」とかサー、ガタガタ言うんじゃないよ。

ちゃんと封筒にいれて提出できるようになってんだからよぉ。

俺たちは、テメーらみたいな底辺の人間のプライバシーなんか

知りたくねぇ~よ。


でもな、俺は、そんなヤツらのを回収した時に言ってやりたいよ。

「ちゃんと両面テープで封をしてあっても、ビリビり破いて、中味を取り出して、

コピーして近所にバラまいてやるぞ!」って。


もちろん、そんなことをすれば、ムショ暮らしになるだけだから、しないけどね。(笑)


ただ、回収する時に、封印してくれてあると手間が省けて助かる。

封をしていないと、その場で、用紙に記入漏れなどないか確認をしなければならないので、

面倒なのだ。


国勢調査は、いろんな役にたつらしいけど、

俺は思うに、犯罪を犯して逃げているヤツらとか、

ヤバイことしているヤツらが悲鳴をあげるような調査だったらいいのに、と思う。

祭りが終わって、今日は祝日(敬老の日)だったけれど、

俺は朝から仕事だった。

夜、9時過ぎまで、拘束13時間30分。

仕事は簡単で体力も要らず、楽なのだが、とにかく時間が長~~~い。

13時間半のうち、10時間は、雑誌を読んだり、お茶したり、昼寝したり(笑)・・・。

それでも、だれにも何も言われない(笑)

この職場に、もう一人女性がいる。

そう、俺と、もう一人の女性と二人で、一日中仕事をしている。

俺は、もう一人の男性とシフトを組んでいるので、だいたい2日に一度、職場に顔をだす。

女性は、4人でシフトを組んでいるので、平均4日に一度仕事?をしに来る。

女性たちは、22歳から55歳ぐらいで、美人でもなければ、ブスでもない。

ただ全員が、ほとんど仕事らしい仕事をしていない。

たいてい職場のコンピューターを使って、メールをしたり、タレントのサイトなどで、遊んでる。


そう、この職場は役所(官庁)の外郭団体なのだ。


普通の企業だったら、とっくに潰れているぜ(笑)

俺達、(男2人、女4人)の職場よりも、もっとすごい職場もある。


週に一度くらいしか職場に現れないで、来ても、1時間ぐらい仕事?をして帰ってしまう。

それでいて、ものすごい高給の人が何人も(笑)

ヤツらは、他にも肩書きを持っていて、そこからも高給をむしり取っている。

この現実を市民団体が知れば、犯罪だと言って告訴するだろう。

でも、たぶん無理だね。

年に何度も監査が入っているが、何もバレることはない。

監査役も役人だからだ(笑)


甘い汁は、今も一部の人たちだけが吸っている。


どう思う?

普天王関の出ているテレビ(大相撲中継ではない)を見て、ここを知ったのは、昨日。


今日から、ここに日記を書こうと思う。


まず、手始めは・・・・、


こんなところで置いておこう。(笑)


はたして、どんな、しょ~~~~もない日記になるのやら(笑)